おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

LGBT

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1: 名無しのおじさん 2019/01/11(金) 01:37:40.71 ID:PuylgUxuM
吉田沙保里さん引退会見、レポーターから「LGBTについてどのようなお考えなのか」

レスリング女子で五輪3連覇を果たし、8日に引退を表明した吉田沙保里さん(36)が10日、都内のホテルで会見を行った。

会見では、ゲイレポーターの酒井佑人氏(27)が「日本人プロレスラーで初めて性同一性障害であることを公にした朱崇花さんですけど、
その方についてのご感想と、あとは日本のLGBTについてどのようにお考えなのかと、ご結婚の予定はありますでしょうか」と質問した。

吉田さんは困惑しながら「最初の2つはあんまりよく分からない」と答えると、司会者が「質問は1回ということで」と酒井氏をたしなめた。
同氏は「ご結婚のご予定はありますでしょうか」と質問し「ないです」と吉田さんは即答していた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190110-00000137-sph-spo

【ゲイ記者 「吉田沙保里さんはLGBTについてどのようなお考えなのか」 吉田沙保里「よく分からない」 】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2018/12/01(土) 23:54:12.34 ID:LzGngGHAM
ワイ「あ、あぁ~ッ!」 涙ポロポロポローーーーーッ!

自民党「はい、今日のヘイトスピーチは終わり。お疲れさまでした」

ワイ「うぅ……あ、ありがとうございました……」


数年前、渋谷区で念願のパートナーシップ制度が導入されたものの、『同性愛は異常だし日本の伝統家族観に合わない』
という懸念の声が党内で数多くあり、自民党ちゃんが定期的にワイ達にヘイトスピーチをシコシコしてくれるようになった。自民党ちゃんはなんだか
ワイらのことがキライみたいで、いつもいつも不愛想に「同性愛者は異常動物」「生産性がない」とヘイトスピーチシコシコして、心がイタイイタイなのだった。


三条市議員「おかまを支援する必要はない」 

自民党・竹下「同性愛は日本の伝統に合わないから同性パートナーの宮中晩餐会出席反対」 

自民 海老名市議員「同性愛は異常動物!生物の根底を変える!」 

安倍晋三「同性婚は伝統的な家族を壊す」 

稲田朋美「例外を保護すれば法の理想を乱す」 

柴山「同性婚で少子化が進む」 

自民党・杉田水脈「同性愛者の自殺率は異性愛者の6倍ですっよwアハハ! 生産性のない同性愛の方達に私達の税金を使う、どこにそんな大義名分があるんですか?」 

【ワイ「じ、自民党ちゃん!同性愛差別しないで!」自民党「うるさいですね…」ミォミォミォ 】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2018/10/31(水) 12:33:31.59 ID:T9Vkykx60
腹部のないセミが飛び回り、オスメス構わず交尾を迫る……。そんなホラー映画さながらの行動を引き起こす病原菌が存在するという。

セミの成虫に感染して生殖器を含む腹部を侵して脱落させ、休みもせずに飛び回り、雌雄関係なく交尾をしまくって感染を広げていく。

病原菌が宿主を都合よく操っているのだが、そのカラクリの一端が明らかになったと話題になっている。感染したセミから、実に意外な物質が発見されたのだ。英紙「Daily Mail」が報じている。
https://tocana.jp/i/2018/10/post_17687_entry.html

【セミをSEX狂の“性蟲”に変貌させる菌が発見される! オスメス構わずレイプし、最後は「性器爆発」! 】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2018/10/29(月) 22:54:27.51 ID:VAuX+UoF0NIKU
ネクロフィリア「死体とセックスしたいなぁ…」
カニバリスト「死体食いたいなぁ…」
ケモナー「動物と結婚してセックスしたいなぁ」
ゴリリスト「ゴリラに人権与えたいなぁ」
ヌーディスト「全裸で街を歩きたいなぁ」

認めないとか差別やろ

【レズゲイバイ「同性婚したいなぁ」トランスフォーマー「性別変えたいなぁ」ロリコン「ロリと結婚したいなぁ」 】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2018/10/19(金) 08:37:05.71 ID:yW/0sHf7p
目の前の患者さんはLGBTかもしれない 看護師が知っておくべきLGBT|看護roo![カンゴルー]
https://www.kango-roo.com/sn/a/view/6198
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浅沼智也さんは、都内の病院に勤務する看護師。
女性から男性へ、戸籍や身体を変えたトランスジェンダーの男性です。

浅沼さん自身が患者として泌尿器科を受診したとき、こんな体験をしました。

「問診票の既往歴に『子宮・卵巣摘出』と書きました。
すると、看護師に『あなたは男性なのに、どういうこと? からかってるの? 男性にこんなものないわよ!』と突き返されたんです」

そのとき、浅沼さんは40度の発熱があり、すぐにも入院が必要という状態。

「そんな緊急性を要する場面で、自分の性自認や性指向なんて説明できなかった」と話し、LGBTについて医療従事者が知識を持っておくことの必要性を指摘します。

浅沼さんは「医療従事者がLGBTについて知識を持ち、本人と話し合って対応を決めることが大切」と指摘する

さらに、本人の意思を尊重した受診・療養環境への配慮も大切です。

「僕は男性の病室に入院し、医療者には(自分がトランスジェンダー男性であることを)特にカミングアウトしていませんでした。
ところが、ある日、トランスジェンダー男性の看護補助者が突然、『友達になってください』と、僕のベッドサイドにやってきたんです」

浅沼さん本人の知らないところでアウティング(本人の同意なしに、その人のセクシュアリティを言いふらすこと)をされていました。

「『トランスジェンダーの人が入院してるみたいだよ、行ってきなよ』みたいに言われて来たらしいんですね。
でも、僕自身はカミングアウトしてなかったし、個人情報でもある。
医療者のアウティングで、意図せず患者さんの家族に知らせてしまったり、損害賠償を請求されたりする可能性もあります」

【【悲報】問診票に「子宮摘出」と書いた男性、看護師に怒られる】の続きを読む

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