おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

HONDA

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1: 名無しのおじさん 2019/12/19(木) 20:15:57.49 ID:3bZ9T3mJ0● BE:844481327-PLT(13345)
ホンダ、法人用電動二輪「ベンリィイー」来年4月発売

ホンダは19日、ビジネス用の電動二輪車「ベンリィe:(イー)」の販売を来年4月、法人向けで開始すると発表した。
着脱式バッテリーを採用しており、電動二輪普及とバッテリー網構築の双方の足掛かりとしたい考え。

大きな荷台といった従来のガソリン車のベンリィの利点を引き続きつつ、乗車中は自らの足でするしかなかったバックを補助する「後進アシスト機能」を付け、ビジネス用ならではの利便性を高めた。

バッテリーは着脱式で交換、充電できる「ホンダモバイルパワーパック」(1個48ボルト、重さ約10キロ)を2個使用。
家庭用電源で充電できてほかの対応機器でも使える規格となっている。

二輪事業担当の安部典明常務執行役員は「航続距離や充電時間といった電動車の不便さを交換式バッテリーによって改善した。一般のお客さまに買っていただくにはインフラが必要だ」と説明。
また「社会インフラ整備で提携している日本郵便とは電動車を互いに前向きに検討している」とも語り、法人から広げていく意味合いを語った。

ベンリィイーは原付1種(50cc以下)免許で乗れる「I」と原付2種(125cc以下)免許が必要でパワーがより強い「II」があり、いずれも73万7千円(バッテリー2個込み)。
来年3月、専用の商談申し込みサイトを立ち上げる。

https://www.sankei.com/economy/news/191219/ecn1912190017-n1.html
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1: 名無しのおじさん 2019/10/23(水) 02:18:20.46 ID:fPCkVDmt0
ホンダ初の4輪「T360」後継消える

 現在、日本の新車登録台数の約4割は軽自動車という状況です。そのなかでもホンダ「N-BOX」の人気は留まることを知らず、2019年4月から9月の販売台数は2位以下を大きく引き離す13万6047台を記録しています

2021年6月で生産終了するモデルは、1977年に登場した軽トラック「アクティ・トラック」です。このクルマは、ホンダ初の4輪モデル「T360」や、1967年に発売された「TN360」の後継モデルにあたる軽トラックでもあります。

 ちなみにバンタイプの「アクティ・バン」は2018年に生産終了していますが、後継モデルの「N-VAN」が発売中です。しかし、アクティ・トラックの後継モデルは存在しません。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191017-00187752-kurumans-bus_all&p=2

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1: 名無しのおじさん 2019/07/22(月) 05:26:09.42 ID:G+9unRUu0
¥1,267,920~1,691,280円

4ナンバーなので自動車税5000円

車検は2年→2年→2年
 
ミッション 6速MT、CVT

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1: 名無しのおじさん 2019/06/25(火) 11:28:55.30 ID:tPH3/99la
カッコいい
荷物も載る
二人乗りもOK
燃費超良好
維持費安い
バイク界のハイエースやろ

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1: 名無しのおじさん 2019/05/13(月) 03:04:05.46 ID:ArOmo4Ng0
ホンダでは軽自動車のN-BOXだけで、ホンダ全車の32%に達する。
N-WGNなども含めた軽自動車が占める割合は49%だ。

販売系列を撤廃すると、水が上から下へ流れるように、売れ筋車種が低価格化した。

https://toyokeizai.net/articles/-/267202?page=3

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