おじさんの雑記帳

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1: 名無しのおじさん 2019/08/30(金) 22:35:39.28 ID:IsefK31N0
8/30(金) 20:38 時事通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190830-00000134-jij-pol

 総務省の有識者会議は30日、民放AMラジオ局のAM放送廃止とFM放送への転換を容認する方針を示した。

 ラジオ局の経営悪化を理由に日本民間放送連盟(民放連)が設備・運営コストの安いFMへの一本化に向け制度改正を要望していた。総務省は今後、FM転換・併用をラジオ局の選択に委ねる方向で具体的な検討を進め、2023年から一部地域で実証実験を始める見通し。 

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1: 名無しのおじさん 2019/04/30(火) 00:08:03.77 ID:WaOzo5eQ0 BE:306759112-BRZ(11000)
 先月、日本民間放送連盟(民放連)が、AMラジオ局がAM波での放送をやめてFM放送に乗り換えることができるように
監督官庁の総務省に制度改正を要請する方針、という報道が広まり(朝日新聞デジタル2019年3月23日など)、
同27日開催の総務省有識者会議「放送事業の基盤強化に関する検討分科会」での提出資料にも明記されている。
これに対して各種報道やネットの声では、「災害時の責任はどうする」「懐中電灯や車で聴けなくなる」
「報道機関、放送事業者として公共性の確保を」などの意見もあがっている。これに大幅な異論を唱えたい。

 筆者はこれまで、「ラジオ業界は自己改革で商売替えの覚悟を」(WEBRONZA2010年10月7日)、
「‥あぶはち取らずで業界改革にもならないワイドFM」(同2016年1月1日)、
「‥インターネット広告の隆盛がラジオの必要性を後押し」(同2017年5月10日)などと論じてきた。
いずれも音声の質が時代遅れというべきもののトーク番組や地域密着取材を通じて
国民に長年浸透してきたAM民放ラジオの歩むべき方向性について、米国のラジオ(大都市だと100局くらいあり、
視聴者層を極端に限定した番組編成とネット・テレビ連携で相応の広告収入を得てきた)を例にしながらヒントを示してきた。




民放AMラジオはもう自由にさせてあげよう
https://webronza.asahi.com/national/articles/2019041000001.html

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