おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

鳥貴族

001[1]

1: 名無しのおじさん 2019/03/19(火) 22:20:56.29 ID:mKgAVzDR0
焼き鳥居酒屋チェーン、「鳥貴族」の客離れが止まらない――。

同社の2019年1月の既存店売上高は、前年同月比7.8%減という厳しい結果だった。
これにより、既存店売上高は13カ月連続の前年割れ。つまり、前年割れの状況が2周目に突入し、長期化している。

鳥貴族は2017年10月に、人件費や食材の仕入れ価格の高騰を理由に、全品280円均一から298円均一への値上げに踏み切った。
すると、4カ月後の2018年1月から客数減が顕著になった。
値上げが一巡した2018年10月以降もズルズルと減り続け、さらにこの1月も5.5%の減少となった。



鳥貴族「メガハイボール」投入で客単価減の誤算
既存店売上高は13カ月連続の前年割れに
https://toyokeizai.net/articles/-/265797?display=b

【【訃報】鳥貴族「助けて!客がメガハイボールばかり飲んで儲からないの!」】の続きを読む

gstr00555_main_360[1]

1: 名無しのおじさん 2019/02/26(火)12:04:54 ID:tYP
キャベツとこれで2時間飲み続けられるやんけ
no title

【【超朗報】鳥貴族、お一人様向けの飲み放題を実装予定】の続きを読む

megahigh[1]

1: 名無しのおじさん 2019/02/17(日) 06:38:00.37 ID:BhUu/pXj0
焼き鳥居酒屋チェーン、「鳥貴族」の客離れが止まらない――。

同社の2019年1月の既存店売上高は、前年同月比7.8%減という厳しい結果だった。
これにより、既存店売上高は13カ月連続の前年割れ。つまり、前年割れの状況が2周目に突入し、長期化している。

鳥貴族は2017年10月に、人件費や食材の仕入れ価格の高騰を理由に、全品280円均一から298円均一への値上げに踏み切った。
すると、4カ月後の2018年1月から客数減が顕著になった。
値上げが一巡した2018年10月以降もズルズルと減り続け、さらにこの1月も5.5%の減少となった。



鳥貴族「メガハイボール」投入で客単価減の誤算
既存店売上高は13カ月連続の前年割れに
https://toyokeizai.net/articles/-/265797?display=b

【【訃報】鳥貴族「助けて!客がメガハイボールばかり飲んで儲からないの!」】の続きを読む

ogp_b02[1]

1: 名無しのおじさん 2018/11/09(金) 04:06:40.17 ID:f/FMjb6h0
パクられ客離れの鳥貴族は値下げしかない
「298円に値上げ」は間違っていた
2018.10.29

焼き鳥チェーン「鳥貴族」の客離れが止まらない。一時は「単一業態の居酒屋の星」といわれたチェーンに、何があったのか。
店舗経営コンサルタントの佐藤昌司氏は、「鳥貴族を模倣した店が増えているうえに、一律280円から298円に値上げしたことで客離れが進んだ。
回復のためには値段をもとに戻すしかない」と分析する――。

10カ月連続で既存店客数が前年同月比マイナス

鳥貴族の客離れが続いている。既存店客数は直近の9月まで10カ月連続で前年同月を下回った。
総合居酒屋が苦戦する中で、単一業態の居酒屋の星として業績を伸ばしていた鳥貴族に、いったい何が起きたのか。

鳥貴族は昨年10月、原材料費や人件費の高騰などを理由に商品の価格を一律280円から298円に値上げした。
当時は値上げに踏み切る競合もいくつかあり、「ある程度の値上げはやむを得ない」という雰囲気もあったように思う。
だが、値上げ率が6%超と高かった一方で、しっかりと商品の価値を訴求することができず、結果として消費者には受け入れられなかったようだ。

鳥貴族の客数減少は深刻なペースだ。直近5カ月では、9月が15.3%減、8月が9.2%減、7月が14.2%減、6月が11.4%減、5月も11.4%減と、大幅な減少が続いている。
当然、既存店売上高も減少が続き、9月まで10カ月連続で前年同月を下回っている。かなり深刻な状況といえよう。

以下ソース
https://president.jp/articles/-/26537

【鳥貴族「メニュー一律280円→298円にしたら客が全然来なくなったンゴ・・・」 】の続きを読む

img01[1]

1: 名無しのおじさん 2018/10/29(月) 15:37:11.55 ID:dSHUcs240NIKU
実際、鳥貴族を模倣したと思われる鶏居酒屋は次々と現れた。
鳥貴族の快進撃を見てのことだろう。代表例はワタミの「三代目鳥メロ」、コロワイドの「やきとりセンター」、
DINAMIXの「鳥二郎」、エー・ピーカンパニーの「やきとりスタンダード」だ。
ワタミは不振が続く総合居酒屋「和民」を転換する形で、三代目鳥メロを急速に増やしている。
こうした鶏居酒屋との競争が激化し、鳥貴族が客を奪われたと考えられる。

飲食業界ではこうした「模倣」がたびたび起きている。例えば、エー・ピーカンパニーの「塚田農場」だ。
本格的な地鶏料理を提供する居酒屋として07年より出店を開始し、全国に地鶏ブームを巻き起こして
人気チェーンに成長した。しかし、12年から居酒屋大手のモンテローザが地鶏料理を提供する居酒屋「山内農場」
を始めるなど、同様の地鶏居酒屋が増えて競争が激化し、塚田農場で客離れが起きるようになった。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181029-00026537-president-bus_all&p=2

【焼き鳥チェーン「鳥貴族」の客離れが止まらない。原因は「パクられた」】の続きを読む

このページのトップヘ