おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

離職率

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1: 名無しのおじさん 2020/02/04(火) 08:09:45.34 ID:ClUs5x9sr
は?

【企業「退職率下げたい…」なろう主人公「ふむ…では運動会や社員旅行で会社楽しいと思わせてみては?」】の続きを読む

1: 名無しのおじさん 2020/01/18(土) 16:16:12.05 ID:hHay6FMq0
no title

【いきなりステーキ、全社員がいきなり離職】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2018/07/23(月) 09:49:04.66 ID:rK1N7PDwM
「若い社員」が次々辞める会社に足りないもの


まるで連鎖反応のように、短期間のうちにゴソッと若者が辞めていく光景。
採用難の時代、社員に長く働き続けてもらうこと、「リテンション」(定着・引き留め)が大きな経営課題になっている。
『なぜ、御社は若手が辞めるのか』を書いた青山学院大学経営学部の山本寛教授に詳しく聞いた。

──入社3年で離職率30%、というのがよくいわれる数字ですね。

その数字自体に大きな変化はありませんが、中身を見るとそれこそ離職までが短期化していて、
「3年も我慢できない」と、1年どころか1カ月、1週間の超短期離職が増えています。新人研修が終わった途端、辞表願を出してくる。

採用側からすれば訳がわからない。「え、何で?」と。ある日突然出社しなくなる“衝動的離職”も多い。
それをSNSで「俺、会社辞めた」と書き込んで、若者たちの間で超短期離職は普通のことなんだな、という認識が共有される。

(中略)

──やはり小まめなコミュニケーションが欠かせない?

ええ、それも単に密なコミュニケーションとか熱のこもった指導ではなく、部下の意見や考えを聞きつつ、褒めながらヤル気を高めるマネジメント。
「俺についてこい」的な親分子分風はもう古い。“教育”よりも面談などでこまやかに本人の希望や不満をフォローする。

あとは運動会や社員旅行など全体のコミュニケーションの場を、強制ではない形で作っておくのもいい。
カラオケに誘ってみるとか趣味のサークルとか、複数のチャンネルで若手が自発的に参加できる場が望ましいです。
メンター制度の導入や、ブラザー・シスター制度といいますが、2~3年上の先輩が月イチで飲み会を開いて、不満を吸い上げたり、
自分の失敗談を通してアドバイスしたりする機会が新入社員を支えますよね。
https://toyokeizai.net/articles/amp/229516?display=b

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