おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

障害者

1: 名無しのおじさん 2018/09/25(火) 13:29:51.61 ID:mG1lrrY80
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車に何の関係もない女(黒人&障害者)を写しポリコレアピール

【【悲報】ヒュンダイ自動車の弱者への媚びが半端ないと話題に】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2018/09/08(土) 05:00:26.63 ID:uG+p5pJl0
生まれてから外界との関わりが触覚しかないんやで...?

【【恐怖】盲ろう者(目が見えない、耳が聞こえない)とかいう闇が深すぎる存在…】の続きを読む

1: 名無しのおじさん 2018/08/30(木) 08:27:18.58 ID:pwauZhjV0
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【麻生太郎閣下「政府がガイジを雇い過ぎるとガイジ不足になるからダメ」 】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2018/08/20(月) 09:05:12.73 ID:sIMUkyw50
8/20(月) 7:01配信
 夏の風物詩となった日本テレビ系のチャリティー番組『24時間テレビ』が8月25~26日に放送される。今年は7月に発生した西日本豪雨災害の緊急募金も受けつけるのだが、制作会社のディレクターは「日テレ関係者は赤っ恥をかかないか戦々恐々です」と言う。

「例年10億円前後を集めていて、東日本大震災があった’11年には19億円に達したのですが、ここ最近はヒトケタ台が続き、昨年は前年から2億円弱減らして7億円を切ってしまった。
番組の目玉であるチャリティーランナーのギャラは1000万円、総合司会には500万円ほどのギャラが支払われていると報じられ、『偽善番組』と叩かれたことが少なからず影響しているようです」

 中堅芸能プロマネージャーはギャラが発生していることを認め、『24時間テレビ』裏側をこう暴露する。

「武道館に寄付金を持って駆けつけるタレントにも、交通費という名目で数万円程度のギャラが発生します。
ほとんどのタレントは、そのギャラ以上の募金を持っていくので実質、ノーギャラのようなものですけどね。
“募金している感“を演出するために、番組スタッフから『小銭で持ってきてください』とお願いされるので、毎年8月になるとウチの事務所では、若手スタッフが銀行に両替しに行くのが恒例になっています(笑)」

 ただ、最近では「チャリティー番組でギャラを貰うのはおかしい」と出演を断るタレントが増えていて、出演者確保に苦労しているという。「チャリティーランナー探しも難航している」と日テレ関係者はタメ息をつく。

「ネットの普及によって不正をすれば即、SNSなどで通報されるようになりましたからね。’02年の西村知美はエンディングまでにゴールできそうになかったのに、
突如、1時間で20kmという世界記録クラスの走りをみせて“ワープ疑惑“と叩かれたのは記憶に新しいです」

 あまりに出演者に逃げられるため、「ランナーを引き受けてくれた人には“特典“がつく」という噂が立っているという。

「1年間、日テレの番組で使ってもらえる――という噂ですよね? 私も聞いたことがあります(笑)。だから、一発屋芸人が出るケースが多いのでしょう。
昨年はブルゾンちえみが走りました。彼女は日テレの番組をキッカケにブレイクした芸人さんだから、余計に断りづらかったでしょう」(前出・制作会社ディレクター)

 しかし、そんな一発屋芸人すら、最近ではスケジュール確保が難しいという。

「8月の土日といえば営業シーズン。正直、1~2回営業に行ったほうが『24時間テレビ』に出るよりギャラがいい。稼ぎどきの若手芸人ほど、営業を優先させる傾向があります。
営業で稼いだギャラを個人的に寄付したり、空いている時間にボランティア活動をしたほうがよっぽどイメージアップにつながりますしね」(お笑い事務所スタッフ)

 オワコン化が進む『24時間テレビ』を日テレは救うことができるか!?

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180820-00010000-friday-ent

【【朗報】24時間テレビ、オワコン化決定】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2018/08/16(木) 07:11:35.55 ID:BQeHau5NM
仙台市泉区で衝突事故を起こして2人を死亡させたとして、自動車運転処罰法違反(過失致死)の罪で在宅起訴された仙台市吉成中教諭の千葉厚志被告(52)の公判が28日、仙台地裁であり、
被告は「色覚障害があり、信号の赤と黄色を見間違ったまま交差点に進入してしまった」と述べた。

信号は事故当時、赤の点滅で被告側に一時停止義務があった。
被告は黄色の点滅と思い込んだ上、「左右からの車に気を取られ、3灯式の信号のどの位置が点滅しているか確認しなかった」と話した。

赤と黄色の区別については「すごく似た色で、通常は明るさの違いで見分けている」と打ち明けた。
色覚障害が原因の事故や違反歴は過去になく「同じような事故をなくしたい」と障害への理解を訴えた。

被告は「先天性の色覚障害」との診断書を地裁に提出しており、弁護側は情状酌量を求めている。
起訴状によると、被告は14年6月16日午前5時10分ごろ、RV車を運転中、泉区鶴が丘4丁目の市道交差点でタクシーと出合い頭に衝突。
タクシー運転手の男性=当時(65)=と乗客の無職女性=同(63)=の2人を死亡させたとされる。

色覚障害者は国内に約300万人いるとされる。
色覚障害者が判別しやすい信号の普及を目指す九州産業大の落合太郎教授(環境デザイン)は「色覚障害者にとって、
より見分けにくい発光ダイオード(LED)型信号の導入が進む中、国際的に議論されている問題だ」と指摘。
「免許を取り上げても根本的な解決にならず、社会インフラの整備こそが必要だ」と話す。

http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/

【【悲報】二人轢き殺し犯「視覚障害あって信号わからなかった!配慮して!」 】の続きを読む

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