おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

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1: 名無しのおじさん 2021/01/11(月) 16:18:32.24 ID:prNrdJqH0
アサヒビールは、「アサヒスーパードライ 生ジョッキ缶」(容量:340ml)を4月6日に発売する。

アサヒスーパードライ 生ジョッキ缶は、開栓するときめ細かい泡が自然に発生し、飲食店のジョッキで飲む樽生ビールのような味わいが楽しめる。
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1: 名無しのおじさん 2021/01/03(日) 23:29:26.32 ID:iZIy+FXG0
「タバコの次は飲酒規制だ」──厚労省内部からそんな声が聞こえてきた。
同省は飲食店や公共の場所での喫煙を全面禁止する受動喫煙防止法案(健康増進法改正案原案)を3月にまとめ、今国会での成立を目指している。

打撃を受ける飲食店や旅館業は反対を訴えているが、厚労省は「屋内全面禁煙は東京五輪に向けた国際公約」として押し切る構えを崩していない。

その次に狙っているのが酒の販売から飲酒まで制限するアルコール規制なのだ。日本は世界的に見ても酒の規制が極めて少ない“呑んべぇ天国”だが、
「まさか日本に禁酒法の時代が来るわけがない」とタカをくくって花見酒に浮かれていると痛い目を見る。

国民が例年より遅い桜の開花を待ちわびていた4月1日、厚労省に「アルコール健康障害対策推進室」という部署が新設された。
国際的に広がるアルコール規制を日本でも推進するためだ。

タバコ規制と並んでアルコール規制は世界的な流れ。喫煙禁止の動きが急速に強まったのは、
2003年のWHO(国際保健機関)総会で採択された「たばこ規制枠組条約」がきっかけだったが、
アルコールについてもWHOは「世界で毎年約330万人が死亡している」として2010年に「アルコールの有害な使用を減らすための世界戦略」を採択した。


【厚労省「煙草の規制は大体完了した。次は酒の規制に入る。海外では煙草も酒も強く規制されてる」】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2020/12/18(金) 11:17:31.00 ID:8/PB7SNw0
かわいい

【子供って絶対ワインをぶどうジュースの超おいしいバージョンだと思ってるよな】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2020/12/14(月) 20:28:57.30 ID:zZZ11Jhk0
さよなら

【【朗報】ストロングを飲みながら風呂に入るの、気持ちよすぎる】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2020/12/06(日) 04:28:21.82 ID:r4thphEWa
精神医療の現場で感じるストロング系のヤバさ

「ストロングZEROは『危険ドラッグ』として規制したほうがよいのではないか。半ば本気でそう思うことがよくあります」
2019年の大晦日。このような書き出しで始まる投稿をある医師がフェイスブックで行った。その後、この発言はネットを中心に波紋を広げることになる。
投稿者は、国立精神・神経医療研究センター病院の薬物依存症センター長を務める松本俊彦氏。過激とも受け取れる発言をしたのはなぜか。
インタビューをしたところ、背景にあったのは精神医療の臨床現場で感じる危機感だった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20201205-00393553-toyo-soci

【医師会「ストロングZEROは『危険ドラッグ』として規制したほうがよいのではないか。」】の続きを読む

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