おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

裁判

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1: 名無しのおじさん 2018/08/29(水) 14:52:47.21 ID:jQ50+HJzMNIKU
女子高生“嘱託殺人” 少年「間違いない」

 交際相手だった女子高校生に対する、嘱託殺人などの罪に問われている少年の裁判が29日、東京地裁で始まった。

 当時高校3年生だった少年は、去年5月、東京・台東区のマンションで、交際相手の女子高校生から頼まれて殺害した上、部屋に火をつけるなどしたとして嘱託殺人などの罪に問われている。

 29日の初公判で少年は「間違いありません」と起訴内容を認めた。

 検察側は冒頭陳述で「少年は妊娠したことを女子高校生から伝えられた上で、殺してほしいと頼まれ首を強く絞めた」と指摘した。

 一方、弁護側は「普通の高校生が彼女に頼まれて重荷に耐えられずに殺してしまった事件だ」として、刑事罰ではなく保護処分にするべきだと主張した。

日テレNEWS24 2018年8月29日 12:11
http://www.news24.jp/articles/2018/08/29/07402620.html

【女子高生「赤ちゃんできた。私を殺して」彼氏「わかった」 放火し殺害 弁護士「刑事罰ではない」 】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2018/08/24(金) 13:37:46.83 ID:MCrTxjt/0
韓国の朴槿恵前大統領に懲役24年 ソウル中央地裁
https://www.bbc.com/japanese/43665096

朴槿恵前大統領、二審は懲役25年判決
https://www.asahi.com/articles/ASL8S2BYBL8SUHBI005.html

【【速報】パク・クネさん「懲役24年は重すぎる!控訴!」 → 二審判決出たぞ】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2018/08/07(火) 09:04:59.32 ID:+U+o4XyU0
タイの発電所建設を巡り、現地の公務員への数千万円規模の贈賄疑惑が浮上し、事業を受注した日本企業と東京地検特捜部との間で、
法人の刑事責任を免れる見返りに、不正に関与した社員への捜査に協力する司法取引が成立した。
この企業は大手発電機メーカー「三菱日立パワーシステムズ」(MHPS、横浜市)で、
特捜部は不正競争防止法違反(外国公務員への贈賄)の疑いで、社員らの立件を検討する一方、法人の起訴は見送る方針だという。


<社説>司法取引初適用 制度の矛盾が露呈した
https://ryukyushimpo.jp/editorial/entry-762880.html

【【悲報】司法取引さん第1号 「従業員は刑事訴追するけど、企業としての起訴は止めにしたるわw」】の続きを読む

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1: 風吹けば名無し 2018/07/13(金) 09:31:05.14 ID:mvJHZrIr0
◆HIV告知不要と提訴へ、北海道 就職内定取り消しの男性

エイズウイルス(HIV)感染を告げなかったことを理由に、ソーシャルワーカーとしての病院への就職内定を取り消されたとして、
北海道の30代男性が病院を運営する社会福祉法人「北海道社会事業協会」に慰謝料など330万円の支払いを求め、札幌地裁に提訴することが9日、分かった。
提訴は13日の予定。

代理人弁護士によると、男性は昨年12月、道内の病院の求人に応募。
HIV感染は告げず、今年2月1日付の採用が内定した。
同1月、男性が患者として以前受診した際のカルテを見た病院側から「話が違う」と電話があり、男性はとっさに感染していないと答えた。

https://www.toonippo.co.jp/articles/-/53588

【【悲報】HIVマン、HIVであることを黙っていたことを理由に内定(病院勤務)が取り消され訴訟へ】の続きを読む

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1: 風吹けば名無し 2018/07/12(木) 11:28:01.64 ID:6qlYorXQ0
重度の障害を理由に地域の小学校に通えないのは違法だとして、川崎市に住む親子が通学を認めるよう裁判を起こしました。
訴えを起こしたのは、川崎市に住む光菅和希くん(6)と両親です。和希くんは先天性ミオパチーという難病で人工呼吸器を装着しているため、たんの吸引などの医療的ケアが必要ですが、
母親が付き添うことで地域の幼稚園に通い、今年4月からも母親か父親が付き添って地域の小学校に通いたいと希望しました。
ところが、県と市の教育委員会は「専門的な教育が適切」として就学先を特別支援学校に決めたため、
地域の小学校に通えないのは障害者差別解消法などに違反しているとして、県と市の教育委員会を相手取り、横浜地裁に提訴しました。
「障害があるから特別ではなく、障害があっても同じクラスにいたから友達だっていう、そういう普通の今まで自分たちが成長してきたものと同じものを与えてあげたいな」(光菅和希くんの父親)

両親は「幼稚園では同年代の友達と接することで笑顔も増えた。大人の指導が中心の特別支援学校では地元の学校のような成長は望めない」と話しています。


http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3419234.html

【【悲報】ガイジ親、普通小学校に拒否され発狂訴訟】の続きを読む

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