おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

裁判

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1: 名無しのおじさん 2019/10/15(火) 20:10:22.69 ID:jP6K7vK9p
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【彡(^)(^)「執行猶予で済むやろなぁ」 裁判官「主文後回し」】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2019/10/06(日) 20:31:31.12 ID:pCLvCrR20● BE:601381941-PLT(13121)
コンビニに停まっている車を……“あおりエアガン男”40歳のあきれた“盗みの手口”

「ニュースを見て、すぐに竜彦だなと思った。昔から何も変わっていない。40になっても、悪ガキのままなんですよ」(古い友人)

東名高速道路(愛知県日進市付近)で前を走る車を執拗に煽り、運転席の窓からエアガンをぶっ放した佐藤竜彦(40)は、
筋金入りの小悪党だった。

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■「凶暴な男に思えるが、たいしたタマじゃない」

9月8日朝、クレイジーな行為を即座に110番通報された佐藤は、その約80分後、車の燃料切れで停車していたところを
警察官に発見されたが、30代の同乗女性を残して逃走。車内からは、エアガン一丁と約2000発のプラスチック製BB弾が見つかった。

「愛知県警が器物損壊容疑で逮捕状を取り、行方を追っていた。犯行時に乗っていたトヨタ・ヴェルファイアは
今年7月に横浜市内で盗まれたもの。乗せていた女性はSNS(交流サイト)でその日知り合ったばかりだった」(捜査関係者)

佐藤は14日、「京都の兄貴分」とされる知人に付き添われ、地元の兵庫県警尼崎東署に出頭した。

アウトロー事情に詳しい作家の沖田臥竜氏が明かす。

「竜彦は中学の3つ下の後輩なんです。若い時からエアガンをタクシーや動物に向けて撃って、面白がるような奴で。
凶暴な男に思えるかもしれませんが、そんなたいしたタマじゃありません。喧嘩したなんて話もない。地元の暴走族にも
入っていましたけど、頭(ヘッド)とかじゃなく、単車をフカす技術が上手いだけ。むしろ、口が達者で人に取り入るのが
上手いんです。よその地域の奴とも、すぐに仲良くなっていました」

■コンビニなどでエンジンをかけたままの車を……

佐藤は、工業高校を中退後、先輩のツテで建築関係の仕事をしていたことがあったが、それ以降、定職に就いた形跡はない。

「車上荒らしや窃盗が職業みたいなものだったようです。犯行用に常に赤外線ライトを持ち歩いていたと。覚醒剤にも手を染め、
窃盗などと併せて何度もパクられ、3回ほど服役しているはずです」(前出・沖田氏)

佐藤は、前出の捜査関係者によれば「窃盗や覚醒剤絡みで前科17犯ある」。冒頭の友人が明かす。

「車を盗む手口も昔から手慣れていた。誰かがちょっとした買い物でコンビニなどにエンジンをかけたまま車を停めたら、
そのまま乗って奪うんです。盗んだ車はナンバーを取り替えて、自分で乗り回していました」

■20代前半でデパート勤務の彼女と破局



https://bunshun.jp/articles/-/14386

【東名高速のエアガン乱射男、前科17犯だったと判明 窃盗や覚醒剤で何度も服役 】の続きを読む

saiban_small[1]

1: 名無しのおじさん 2019/10/04(金) 22:54:44.51 ID:G9snZsFq0
声明文
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【【悲報】病院「HIV感染を隠してた人間を内定取り消しただけなのに裁判で負けた 許せない!!」】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2019/08/22(木) 23:47:36.62 ID:EkUJ6O6fd
知的障害者の親には賠償認めず 突き飛ばし死亡事件で、大分地裁

ある無職男性=当時(42)=から突き飛ばされ死亡した男性管理人=同(62)=の遺族が、監督義務違反を理由に男性の両親に計約5364万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が22日、大分地裁であった。佐藤重憲裁判長は請求を棄却した。

 訴状などによると、男性と当時70代だった両親はこのマンションに同居し、14年10月31日に行方が分からなくなった男性の捜索を母親が管理人に依頼。管理人は2階付近の階段にいた男性を見つけ連れ戻そうとしたが、男性は嫌がり、階段下に突き飛ばした。管理人は脳挫傷を負い、その後死亡した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190822-00000074-kyodonews-soci

【ガイジ「う~やぁ!(階段から突き落とす)」男性「グエー死んだンゴ」地裁「うーん」】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2019/06/10(月) 12:11:22.48 ID:Pkm0JyVq0
警察官が職務質問中、トイレに行きたがる男性に立ちふさがって覚醒剤の所持品検査を続けたのは違法だとして、
さいたま地裁(結城剛行裁判官)は27日、覚醒剤取締法違反(所持、使用)の罪に問われたこの男性被告(45)に無罪(求刑懲役4年)を言い渡した。

判決などによると、男性は昨年11月、さいたま市内の駐車場で2人の警官から職務質問を受けた際「トイレに行きたい。漏れる」と連呼。
しかし警官は証拠隠滅を恐れて認めず、男性が公衆の面前で排便した後も所持品検査を続行。
覚醒剤を提出させた。

判決はこの職務質問を「被告を心身ともに追い込む行為。
許される限度を超え違法」として、提出された覚醒剤を証拠から排除し無罪とした。(笠原真)
https://www.asahi.com/amp/articles/ASL7W6760L7WUTNB00V.html

【警察「覚醒剤持ってるだろ」 男「トイレ行かせて」 警察「駄目です」 男「ああああああ!!」ブリュリュ】の続きを読む

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