おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

行政

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1: 名無しのおじさん 2021/01/03(日) 23:29:26.32 ID:iZIy+FXG0
「タバコの次は飲酒規制だ」──厚労省内部からそんな声が聞こえてきた。
同省は飲食店や公共の場所での喫煙を全面禁止する受動喫煙防止法案(健康増進法改正案原案)を3月にまとめ、今国会での成立を目指している。

打撃を受ける飲食店や旅館業は反対を訴えているが、厚労省は「屋内全面禁煙は東京五輪に向けた国際公約」として押し切る構えを崩していない。

その次に狙っているのが酒の販売から飲酒まで制限するアルコール規制なのだ。日本は世界的に見ても酒の規制が極めて少ない“呑んべぇ天国”だが、
「まさか日本に禁酒法の時代が来るわけがない」とタカをくくって花見酒に浮かれていると痛い目を見る。

国民が例年より遅い桜の開花を待ちわびていた4月1日、厚労省に「アルコール健康障害対策推進室」という部署が新設された。
国際的に広がるアルコール規制を日本でも推進するためだ。

タバコ規制と並んでアルコール規制は世界的な流れ。喫煙禁止の動きが急速に強まったのは、
2003年のWHO(国際保健機関)総会で採択された「たばこ規制枠組条約」がきっかけだったが、
アルコールについてもWHOは「世界で毎年約330万人が死亡している」として2010年に「アルコールの有害な使用を減らすための世界戦略」を採択した。


【厚労省「煙草の規制は大体完了した。次は酒の規制に入る。海外では煙草も酒も強く規制されてる」】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2021/01/03(日) 13:38:08.17 ID:5FRbX/HZa
社会契約説によれば、国は人々が「契約」して作ったもの

そして、この「契約」は当然、他のあらゆる契約がそうであるように、「解除」できるはず

つまり、すべての人はどこの国にも属さず生きる権利を持っている

しかし現代、地球上の、人間が住むことのできる殆どの土地は、国々によって分割されている

つまり、人間は、地球上に住む限り、どこかの国の支配を受けなければならない

これは明らかにおかしい

従って、地球上の、人間が住むことのできる場所に、どのような形の政府も存在しない「無政府エリア」が存在しなければならない

【地球上には「無政府エリア」が必要だろ】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2021/01/01(金) 15:11:22.61 ID:mxg7MfutM
https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/459836

小売店でプラスチック製レジ袋の提供を全面的に禁止する全国初の条例が1日、京都府亀岡市で施行される。
有料でも配布できなくなり、地元のスーパーや商店をはじめ、飲食店や量販店の大手チェーンも市内の店舗のみ
紙袋を使うなど、それぞれ対応を進めている。

「バイバイ!」。市内の店舗では、多くの店舗に市条例を告知するポスターなどが掲げられ、
市の共同購入制度による有料紙袋を並べている店もある。

全国チェーンは、他都市店舗より踏み込んだ脱プラスチックごみ対応を進めている。
くら寿司(堺市)は亀岡市の1店舗のために無料で提供できる不織布の風呂敷などを開発。
100円均一ショップ「ダイソー」を展開する大創産業(広島県東広島市)は、亀岡市内3店舗で
レジ袋だけでなく紙袋も配布せず、マイバッグへの転換を呼びかける。

市が主要スーパーで実施した調査では客のマイバッグ持参率は9割近くといい、制度への理解が一定広がっている。
条例では、国が無料配布を認めているバイオマスプラスチック25%以上配合のレジ袋でも提供できず、
紙袋でも有料が義務となる。違反し、市による立ち入り調査や勧告などを経ても改善されなければ、
6月以降は事業者名公表の手続きも始まる。

【【エロジジー】レジ袋全面禁止、全国初の条例が施行。有料でも不可。京都府亀岡市】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2020/12/28(月) 14:40:52.06 ID:bnyHUoWj0
東京五輪・パラリンピック大会組織委員会は来夏、競技会場などに配置する医療従事者に対し、原則無償で活動してもらうことを明らかにした。延期前も無償が前提だったが、新型コロナウイルスの感染拡大に歯止めがかからない中、医療界には困惑の声が広がる。総勢5000人超を集める計画は見通しが立たず、大会開催を揺るがしかねない状況だ。

https://www.tokyo-np.co.jp/article/76979

【【悲報】東京五輪組織委員会、コロナで疲弊した医療関係者5000人超を無償で徴用する計画】の続きを読む

1: 名無しのおじさん 2020/12/27(日) 04:00:47.62 ID:mQLzHNtM0
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お金の出所がイカがわしい?3千万円の巨大モニュメント

 石川県能登町内に建設中の巨大なイカのモニュメントに、新型コロナウイルスに対応するため国が地方に配る「地方創生臨時交付金」が充てられている。
交付金の使い道を巡っては、コロナとの関係が不透明な事例が各地で問題になっているが、同町でも疑問視する声がある。

 町が建設を進めるモニュメントは幅約13メートル、高さ約4メートル。イカの口の部分から内部に入ることもできる。
特産品イカの魅力を発信する施設「イカの駅つくモール」付近に設置予定で、すでに建設は始まっている。
ライトアップも行う。

『 建設費は約3千万円。うち約2500万円が交付金でまかなわれる。』

 交付金はコロナ対応の緊急経済対策として配られる。町は、イカのモニュメントは、国が示した活用事例のうち「地域の魅力の磨き上げ事業」
「地域の名産品の魅力発信事業」に該当すると判断。交付金の事業に合わせて、「コロナ終息後の観光の目玉にする」(町担当者)ことを決めたという。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/98fb0fa270ea02d710cb0ee7980b48ae698be9b2

【政府「コロナ対応の為のお金を地方に配るで~ほい3000万円」石川県「でっかいイカの建物つくったろw」】の続きを読む

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