おじさんの雑記帳

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著作権

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1: 名無しのおじさん 2019/11/05(火) 19:38:49.46 ID:D5Z9INgo0
米国でミッキーマウスの著作権が切れるのは2023年だが、
最近、ミッキーの日本での著作権はさらに早く、来年2020年には消滅するかも
しれないという刺激的な論考が、一部で話題を呼んでいる。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191101-52866263-nkctrend-bus_all

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1: 名無しのおじさん 2019/08/12(月) 10:55:47.85 ID:c8oZS0PS0
JASRAC(日本音楽著作権協会)は、6月の社員総会で、利用者から徴収した使用料のうち、分配保留となって10年以上が経過した「分配保留金」を
すべての委託者(作詞家、作曲家など)に共通する目的にかなう事業のために支出することを可能にする著作権信託契約約款の変更を可決した。
累積した約16億円と今後毎年発生が見込まれる分を原資として、2020年度から事業がスタートする。具体的に、どんな制度になるのだろうか。

これに先立つ4月、JASRACの浅石道夫理事長は、弁護士ドットコムのインタビューに「(著作権管理ではない)もう1つのエンジンを手に入れる」と語っていた。
このとき、具体的な内容は明かされていなかったが、今回の制度が「もう1つのエンジン」になるという。浅石理事長にふたたびインタビューして、詳しく聞いた。

――具体的に何をやるのでしょうか?

浅石:これからつくる有識者(専門家)の委員会が具体的な方向性を決めることになります。初めてのことなのでじっくり考え、2020年度下期から、1つか2つの事業ができればと思っています。
一気に使い切るのではなく、10年、20年経ったときに「委託者共通の目的にかなう」ということが、はっきりとわかるような使い方にしたいですね。

ただ、予断を与えないためにも、あまり具体的には言わないように気をつけています。議論を進めるために例をあげていきますが、それにこだわらずに共通目的事業はどうあるべきか、これからじっくりご議論いただきます。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190812-00009981-bengocom-soci

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