おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

茨城

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1: 風吹けば名無し 2018/06/30(土) 14:40:48.89 ID:Q50gEK8+M
彼女「……水戸……??」

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monogatari_inrou_mitokoumon[1]

1: 風吹けば名無し 2018/06/21(木) 20:35:44.37 ID:q+3o531ua
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彡(゚)(゚)「ファッ!? 決して大都市はないけれど、他の県だったら2、3番手レベルの市が幾つも点在しているやんけ!」

【彡(^)(^)「茨城県って田舎なんやな。Google mapで見てみたろ」】の続きを読む

1: 風吹けば名無し 2018/06/10(日) 14:22:12.83 ID:eV2qPBuw0
「水戸に納豆パフェがないのはおかしい」と、カフェの運営会社「燦食(さんしょく)」の赤木一成社長(61)が納豆パフェを誕生させたのは2010年。当時は、白ごまを混ぜたアイスの上に納豆を乗せていた。

納豆がトルコアイスのような粘りを生み出し「食感も合わせて楽しんでもらえる」と考えていた。だが、注文は月に1個あるかないかと伸び悩む。
発売から約6年後、大豆の産地を北海道産から、より粘りの強い茨城県産にした1度目のリニューアルのころから徐々に人気が出て、今では月に約40~60個注文されるようになった。

今回、アイス納入業者から、白ごまアイスの取り扱いが中止になると伝えられ、これを機に味にアクセントをつけようと黒ごまアイスを選んだ。
黒ごまは風味の強さと香ばしさがあり、納豆のにおいを中和する効果もあるため、良い組み合わせになった。

認知度不足もあり、5月の売り上げは従来と変わらなかったが、メディアに取り上げられたことも手伝い、6月に入ってからは月100個超のペースで売れている。
パフェのうわさを職場の先輩から聞き、気になって訪れたのは石岡市職員の高橋麻友さん(24)。「よりおいしくなる気がするので、一生懸命混ぜます」と、パフェを必死でかき混ぜた。


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1: 風吹けば名無し 2018/06/07(木) 11:22:10.99 ID:biDczvIGa
彼女「……水戸……??」

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