おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

自然

1: 名無しのおじさん 2020/01/19(日) 07:48:39.90 ID:HQ2d5GBR0
殺虫剤などを扱うアース製薬が今月20日に発売するスズメバチの巣駆除剤が、物議を醸している。
「巣に近づかずに安全に巣を駆除できる日本で唯一のスズメバチの巣駆除剤」という文句で販売される『スズメバチの巣撃滅駆除エサタイプ4個入』。

容器型になっており、中に入っている毒餌をスズメバチが巣に持ち帰ることで、巣全体のハチを駆除できるとのこと。
設置後約1週間で巣が壊滅するという。

しかし、製品発表後、ネットからは、「これ下手したらスズメバチが絶滅して生態系壊す危険もあるよね」「人間に害のないところに巣を作ってるスズメバチまで駆除することになりかねない」「無差別攻撃ってどうなの?」といった反発の声が殺到。
一方、これらの批判に対し、「批判してるのはスズメバチに命を狙われたことない人でしょ」「実際スズメバチに刺されたら命の危険もあるし、四の五の言ってる場合じゃない」という指摘もあった。

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https://news.nicovideo.jp/watch/nw6456345

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1: 名無しのおじさん 2020/01/15(水) 01:44:59.11 ID:WCRaNFbG0
南米エクアドルのガラパゴス諸島に派遣されて、メスたちと積極的に交流し、
絶滅の危険にさらされていた種の存続に大きく貢献したオスのゾウガメが、
使命を果たして引退し、野生に戻されることになった。

100歳のゾウガメ「ディエゴ」は、繁殖プログラムの一環として
1960年代に米サンディエゴ動物園からガラパゴス諸島のエスパニョーラ島に輸送され、
種の存続に大きな役割を果たした。

当時、エスパニョーラ島に残されていたゾウガメは、オス2匹とメス12匹のみ。

しかしディエゴが盛んに交尾を繰り返したおかげで、今では2000匹を超えるまでに回復した。
ガラパゴス国立公園局の推計では、このうち40%がディエゴの子孫に当たる。
https://www.cnn.co.jp/fringe/35147952.html

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1: 名無しのおじさん 2020/01/13(月) 08:22:28.19 ID:A0pcMXEw0
北海道でも雪不足

どうしたんやこれ…

【【悲報】日本、雪が降らなくなる】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2020/01/11(土) 06:39:04.58 ID:EL4IGsun0
噴火活動で面積が拡大した小笠原諸島の西之島で、ゴキブリが繁殖しているのが確認され、環境省は対応を検討することにしています。

小笠原諸島の父島の西、およそ130キロにある無人島、西之島では、平成25年に活発な噴火活動が始まり
海上保安庁などによりますと、島の面積はおよそ10倍に広がっています。

環境省が去年9月、生態系の変化を調べるため3年ぶりに上陸調査を行ったところ、「ワモンゴキブリ」が大量に確認されました。

ゴキブリは活発な噴火活動が始まる前から島にいて、漁業者の船などから入り込んだとみられていましたが
噴火後も生き残っていたうえ数百匹に増えている可能性があるということです。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200111/k10012242071000.html

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1: 名無しのおじさん 2019/12/25(水) 23:02:10.84 ID:gTi5UJWp0XMAS
・空気より軽いため地上に降りてこない
・どの物質とも化合しないので重さも変わらない
・オゾンホールなどから常に宇宙空間へ放出されている
・採掘以外に採取方法は無い

【【悲報】ヘリウムガス、再生不可能で地球上消滅の危機 】の続きを読む

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