おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

絶滅危惧種

1: 名無しのおじさん 2020/06/03(水) 23:37:03.47 ID:yJgufUCw0
昔よく遊んだよな
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1: 名無しのおじさん 2020/05/01(金) 16:56:10.51 ID:LVCRMobp0
国内での報告例が少なく、環境省のレッドリストで情報不足とされている「クロオオアブラコウモリ」が札幌市内で繁殖しているのが1日までに確認された。同市在住の動物写真家中島宏章さん(44)が発見した。繁殖が確認されたのは日本で初めて。

 クロオオアブラコウモリは翼を広げると大きいものでは約25センチで、東アジアやロシア極東部に生息。単独や数匹で行動する習性があり、発見することが困難で、これまで日本での報告例は15匹にとどまる。
 中島さんは会員制交流サイト(SNS)で同市の学校付近にコウモリがいるとの情報提供を受け、2017年7月から学校周辺で観察を開始した。

https://www.kobe-np.co.jp/news/zenkoku/compact/202005/sp/0013312273.shtml

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1: 名無しのおじさん 2020/01/15(水) 01:44:59.11 ID:WCRaNFbG0
南米エクアドルのガラパゴス諸島に派遣されて、メスたちと積極的に交流し、
絶滅の危険にさらされていた種の存続に大きく貢献したオスのゾウガメが、
使命を果たして引退し、野生に戻されることになった。

100歳のゾウガメ「ディエゴ」は、繁殖プログラムの一環として
1960年代に米サンディエゴ動物園からガラパゴス諸島のエスパニョーラ島に輸送され、
種の存続に大きな役割を果たした。

当時、エスパニョーラ島に残されていたゾウガメは、オス2匹とメス12匹のみ。

しかしディエゴが盛んに交尾を繰り返したおかげで、今では2000匹を超えるまでに回復した。
ガラパゴス国立公園局の推計では、このうち40%がディエゴの子孫に当たる。
https://www.cnn.co.jp/fringe/35147952.html

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1: 名無しのおじさん 2019/08/01(木) 04:10:10.55 ID:NGOthxdM0
しっぽの短い日本猫は両親ともしっぽが短い日本猫じゃないと産まれへんのやで
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1: 名無しのおじさん 2019/06/11(火) 23:41:04.64 ID:64cPezg40
イオン、ウナギ代替にサケのかば焼き 「丑の日」控え
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO45609100T00C19A6HE6A00

イオンは夏に需要が高まるウナギの代替品としてサケのかば焼きを提案する。サバやナマズといった既存品と合わせて代替品の売り上げを伸ばす。ウナギは世界的に絶滅が危惧されており、資源の確保が課題になっている。環境対策を進めつつ「土用の丑の日」など需要の高まりに対応する。
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【【食べて応援】うなぎがピンチです。】の続きを読む

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