おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

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1: 名無しのおじさん 2020/07/28(火) 16:19:05.26 ID:batkxb5F0
庭にあるとオシャレ
繁殖力が高く簡単に育てれる
虫が寄り付かない
タケノコが取れる

何故不人気なのか

【【悲報】『竹』とかいう園芸初心者にオススメな植物、何故か不人気…】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2020/05/11(月) 16:03:34.52 ID:+NaLB0lx0
嘘やろ…

【【問題】「メンマの原材料は?」←一般正解率が36%だと判明wwwwwww】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2019/12/22(日) 02:08:20.908 ID:1epc9+/X0.net
なんだよあれ

【”竹”とかいう謎の木wwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

1: 名無しのおじさん 2019/05/07(火) 14:21:19.49 ID:s0C8ZkhL0● BE:448218991-PLT(14145)
「歯応えがシャキシャキしておいしい」。人の身長ほどに伸びた「幼竹」を加工した国産メンマが評判だ。
実は、このメンマは荒れ果てた竹林を再生し、里山を保全する活動にもつながっている。

 竹は成長が早く密生する。周りの樹木は光合成が阻害され、枯死してしまう。計画的な伐採や
タケノコ掘りが必要だが、多くの人手を要し、費用もかかる。1960年代からプラスチック製品が
普及したことで、竹の用途は竹炭などに限られ需要が激減。過疎や高齢化の影響もあり
放置竹林が増え、社会問題化している。

 福岡県糸島市の自営業、日高榮治さん(72)は、竹林による被害を拡大させないため、幼竹に着目。
試行錯誤の末、ゆでて塩漬けにすることでメンマに加工する方法を編み出した。幼竹の収穫は
タケノコ掘りよりも難しくなく、小学生も作業に参加できるという。

 日高さんらは2017年12月、長野県飯田市の市民グループなどと一緒に「純国産メンマプロジェクト」を
立ち上げた。幼竹から作ったメンマを販売し、竹林管理の費用に充てる活動が全国に広がるよう
取り組んでいる。

 国内で流通するメンマは、ほとんどが中国や台湾からの輸入品。同プロジェクトによると、
国産は加工方法の違いから歯応えや匂いが良いと好評だ。輸入品に比べ割高だが、今後はレシピを
標準化して生産量を増やし「大手小売店や外食チェーンなどに売り込みたい」と言う。

 林野庁は「山林保全につながる運動。支援できることがあれば検討したい」(特用林産対策室)と
期待している。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019050700154&g=soc
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