おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

窃盗

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1: 名無しのおじさん 2020/09/16(水) 15:51:14.95 ID:9B3GDLPJ0
スーパーで買い物を入れるカゴを盗む「カゴパク」が増えている。
7月からレジ袋が有料になったため、客が会計済みの商品を店のカゴに入れたまま、持ち去っているとみられている。

 「7月は店のカゴが150個ぐらいなくなったんですよ」。埼玉県吉川市のスーパー「マルサン吉川店」の斎藤元宏店長はこぼす。
レジで精算後に買い物を入れる黄色のカゴには「持ち出し禁止」と印刷されているが、次々に持ち去られている。

 以前から盗まれることはあったものの、150個は半年でなくなる量。一つ300円なので、4万5千円の損害だ。

 斎藤店長は持ち去ろうとする客を引き留めたこともある。「万引きと同じですよ」と説いたが、
「今度返すからいいでしょ」「(無料で提供されている)段ボールがなかったから仕方ないじゃないか」などと言い訳されたという。
「同業他社の経営者とも話すが、どこも似たような状況で対応に苦労している」と話す。

https://www.asahi.com/sp/articles/ASN9H64MQN9CUTIL012.html

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1: 名無しのおじさん 2020/08/21(金) 07:32:54.58 ID:2JPwQjcQM
忍者の里に泥棒、侵入から逃走まで3分…百数十万円盗まれる

三重県伊賀市にある観光施設「伊賀流忍者博物館」で、売上金など百数十万円が入った金庫が盗まれていたことがわかった。
県警伊賀署が窃盗事件として捜査している。

博物館などによると、今月17日午前1時15分頃、同館事務所で侵入を知らせる警報装置が作動。
通報を受けた同署員が数分後に到着したが、玄関がバールのような物でこじ開けられ、事務所内の金庫(縦、横、高さ約50センチ、重さ約150キロ)がなくなっていたという。
中には15、16日の来館者計約1100人分の入館料などが保管されていた。

事務所は木造平屋で、営業終了後の16日午後5時半以降は無人だった。施設の防犯カメラの記録などから、侵入から逃走までの時間は3分程度だったという。

博物館は国史跡の上野城跡にあり、移築された忍者屋敷などが公開されている。

https://www.yomiuri.co.jp/national/20200820-OYT1T50158/

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1: 名無しのおじさん 2020/08/09(日) 10:24:51.49 ID:2Ofb/5x20
彡(^)(^)「うん、おいしい!」

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1: 名無しのおじさん 2020/05/29(金) 17:52:59.64 ID:VPSUS6Qt0NIKU
「人生全てを泥棒に」…空き巣疑いで80歳男を追送検

埼玉県警捜査3課は29日、59カ所で現金などを盗んだとして、窃盗と住居侵入の疑いで、同県川口市赤井、無職、石塚進被告(80)=常習累犯窃盗罪で公判中=をさいたま地検に追送検し、捜査を終結したと発表した。容疑を認め「生活費、遊興費欲しさに人生全てを泥棒に費やしてきた」と供述しているという。
 2月23日にさいたま市のアパートに侵入した直後、警戒中の捜査員に現行犯逮捕されていた。捜査関係者によると、夕刻に盗みに入る手口から、捜査員の間で「宵空きの石塚」として有名だったという。

https://www.sankei.com/affairs/amp/200529/afr2005290004-a.html?__twitter_impression=true

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1: 名無しのおじさん 2020/02/14(金) 13:46:42.54 ID:zbhvOeju0St.V
広島中央署(広島市中区)で2017年に広域詐欺事件の証拠品8572万円が盗まれた事件で、
盗難の発覚後に死亡した広島県警の脇本譲警部補=当時(36)=が犯行に関与していた疑いが強まったとして、県警は14日、脇本警部補を容疑者死亡のまま窃盗などの疑いで書類送検した。

県警は17年2月に詐欺事件の関係先から約9千万円を押収。同署の会計課の金庫で保管していたが、このうち8572万円が盗まれているのが同年5月8日夜に発覚した。
捜査関係者によると、脇本警部補は同年3月まで同署に勤務し、詐欺事件の捜査に関わりがあったほか、押収された多額の現金の存在も知っていた。
同僚たちに数千万円の借金をしていたほか、同年3月下旬以降、競馬や借金返済に多額の現金を使い込んでいたことが判明し、早い段階で捜査線上に浮上した。

県警は脇本警部補の当時の自宅などを家宅捜索し、任意で事情聴取を重ねたが、脇本警部補は窃盗への関与を否定。関与を裏付ける具体的な証拠も見つからなかった。
同年9月には脇本警部補が家で死亡しているのが見つかった。自殺ではなかったという。

県警は脇本警部補のほかにも、詐欺事件の捜査に関わった署員や同署会計課の職員、OBたち約600人に聞き取り、金融機関の口座を中心に約6万件の照会をして金銭の出入りも調べた。
捜査関係者によると、これらの捜査対象者を調べた結果、脇本警部補以外に関与の疑いが強い人物はいなかったという。
県警はこうした状況に加え、動機面の事情や口座の出入金の状況などさまざまな状況証拠を積み重ねることで、脇本警部補の容疑が裏付けられたと判断。
容疑者死亡のまま書類送検する方向で関係機関と調整し、詰めの捜査を進めていた。盗まれた現金は見つかっていない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200214-00010002-chugoku-soci

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