おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

災害

1: 名無しのおじさん 2020/08/21(金) 06:40:53.95 ID:hQFFAFyMM
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1: 名無しのおじさん 2020/07/23(木) 08:53:30.06 ID:pvLo8xCSM
盛大に崩れた模様
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1: 名無しのおじさん 2020/07/18(土) 10:09:06.87 ID:xVCzngvk0
 警報のさなか、増水した川を見学していました。

 14日、大雨洪水警報が出ている広島市の長束小学校の教師が5年生の児童約50人を連れて増水した川の堤防を歩き、ポンプ場を見学しました。

 福原剛校長:「不安に思われる保護者もおられたということで市教委からも指導もありましたし、私も反省しています」

 当時、川の水位は約5メートルあり、河川敷は見えなくなっていました。学校側は児童や保護者に謝罪しています。

https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000188703.html
ソースに動画があります
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1: 名無しのおじさん 2020/07/12(日) 18:24:44.12 ID:pqE9reoBr
豪雨災害に見舞われた熊本県人吉市では、創業112年の老舗うなぎ店「上村(うえむら)うなぎ屋」が浸水した。

 観光客らが行列をつくることもある人気店。創業以来守ってきた「秘伝のたれ」が、泥水とともに流れた。

 「見る影もなくなっちゃったね」。9日朝、泥水が床一面に広がる一室で、店を切り盛りする上村恵子さん(68)がため息をついた。5日前まで厨房(ちゅうぼう)だった場所には、作業台や食器が散らばっていた。

 上村さんは4日午前7時ごろ、自宅から従業員4人と店の様子を見に向かった。着いた途端、ひざ下まで濁流が流れ込んだ。「扉閉めて!」。従業員の叫び声が響くなか、水は扉を突き破った。慌てて3階に避難したが、数分で2階の床上30センチほどにまで達した。

 水が引き始めた午後3時ごろ、1階に下りると、たれが入った鍋はひっくり返り、中身が流れ出して空っぽになっていた。水槽を泳いでいた約200匹のうなぎは大半が逃げたり死んだりし、残っていたのは3匹だけだった。

 上村さんの夫で、3代目店主の由紀穂(ゆきほ)さん(70)は家の浸水で店にたどり着けなかった。店内を見たのは5日昼。「涙も出ない、言葉も出ない。笑うしかなかった」

 店は由紀穂さんの祖父が1908年に始めた。午前7時に店に入り、仕込む。毎日200匹のうなぎをさばき、昼には恵子さんの手作り弁当を2人で食べるのが数十年来の日課だった。

 たれは祖父の代から受け継がれた店の宝。鹿児島や宮崎産のうなぎを炭火でじっくり焼き上げ、仕上げにさっと塗ることで、甘じょっぱい味になる。地元客や観光客に人気だった。

2020年7月12日 15時10分 朝日新聞デジタル

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1: 名無しのおじさん 2020/07/12(日) 10:36:23.48 ID:800alYGc0
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【昔の人「ここに家を建ててはいけない(戒め)」現代人「そんなもん聞けるかよwお家ポンポンポーンww」】の続きを読む

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