おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

火災

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1: 名無しのおじさん 2019/07/19(金) 12:03:06.28 ID:wCkcitV3d
 総務省消防庁は18日、被害状況の調査などのため、職員5人を現地に派遣した。同庁の担当者は「適切な対策を取っていても、ガソリンをまかれて爆発しては、防ぎようがないのが現実だ」と話した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190719-00050109-yom-soci

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1: 名無しのおじさん 2019/07/08(月) 23:18:54.17 ID:bei2WPFka
爆発“大量スプレー缶ガス抜き”
07月08日 17時55分

大阪・高槻市にある産業廃棄物関連の会社でスプレー缶のガス抜き作業中に爆発が起き、
2人が死亡した火災で、警察の調べに対し、会社側が
「スプレー缶3000本ほどを3週間ほど前から毎週土曜日の夜にガスを抜く作業をしていた」
などと説明していることがわかりました。
警察は作業の状況などについて詳しく調べています。

6日の夜、大阪・高槻市の産業廃棄物収集運搬会社「今村産業」の倉庫で、
スプレー缶のガス抜き作業中に爆発を伴う火災が起き、
作業に当たっていた4人のうち2人が死亡し、残る2人も意識不明の重体になっています。
消防の調べでは、半径200メートルの範囲で
多くの建物の窓ガラスが割れるなどの被害が出ていたことがわかっていますが、
警察が「今村産業」の男性役員に事情を聞いたところ、
役員は、「スプレー缶は機械部品のクリーナーで取引先の会社から3000本ほど持ち込まれたものだった。
およそ3週間前から毎週土曜日の夜にガス抜きの作業を行っていた」と説明したということです。
警察によりますと、巻き込まれた4人はいずれもスプレー缶を持ち込んだ取引先の会社の社員やその関係者とみられ、
爆発の2時間ほど前から倉庫の中で作業をしていたとみられるということです。
警察は作業の状況などについて詳しく調べています。
https://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20190708/2000017434.html

動画
https://www.youtube.com/watch?v=TlQnU6AQyKM

アパマンの再来w

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1: 名無しのおじさん 2019/05/07(火) 07:20:09.11 ID:4uM/eRPsM
タンクローリーからガソリン 人群がり爆発58人死亡 ニジェール
2019年5月7日 5時47分

西アフリカのニジェールでガソリンを積んだタンクローリーが横転したあと爆発し、流れ出たガソリンを取ろうと集まっていた人たちが巻き込まれてこれまでに58人が死亡しました。

ニジェールの首都ニアメーで5日夜遅く、ガソリンを積んだタンクローリーが路上で横転し、その後、爆発が起きました。

ニジェール政府によりますと、これまでに58人が死亡し、37人がけがをしたということです。

目撃者によりますと、タンクローリーが横転したあとすぐに大勢の人が流れ出たガソリンを取ろうと集まってきて、爆発に巻き込まれたということです。

現地からの映像では、タンクローリーが黒焦げになり、周りのトラックやバイクも焼けて、爆発の大きさをうかがわせています。

バイクに乗ってきた人がエンジンを切らなかったために何らかの理由で流れ出たガソリンに引火し、爆発が起きたのではないかとみられています。

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1: 名無しのおじさん 2019/04/22(月) 03:59:19.25 ID:0wk3uwP70
いきなり火がついてビビったンゴ…
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1: 名無しのおじさん 2019/04/17(水) 18:38:21.89 ID:99Kxa1IV0● BE:601381941-PLT(13121)
ノートルダム大聖堂の建築データ、4年前にデジタル化済み 再建に光

(CNN) 大規模な火災で尖塔(せんとう)が焼け落ちるなどの被害を出したパリ中心部のノートルダム大聖堂について、
建物の構造に関する精緻(せいち)な分析が4年前に行われていたことが17日までに明らかになった。デジタル技術を
駆使して得たこれらのデータは、昨年12月に亡くなった米国の美術史家が残したもので、大聖堂をかつての姿に再建する
際に重要な役割を果たす可能性がある。

2015年、当時米ヴァッサー大学で美術を研究していたアンドリュー・タロン教授は、レーザーを使用した大聖堂の綿密な計測を実施。
代表的ゴシック建築とされるノートルダム大聖堂のほぼ完璧な空間地図をデジタル化することに成功した。

建築物のモデリングを手掛ける企業を率いるダン・エドルソン氏は、「大聖堂を再建する際、火災以前の構造に何か疑問が生じても、
タロン氏のデータを参照して逐一計測できる」と説明。これらのデータは極めて正確で、ここ数年までは誰も算出できなかったほどの水準だという。

大聖堂の再建には数年かかる見通し。最も広範囲の修復が必要とみられる屋根部分は、火災でそのほとんどが焼失した。
それでも大聖堂の3Dスキャンに携わる専門家は、残されたデータが梁(はり)や全体的な構造を再現する助けになると強調。
「建物の隅々に至るあらゆる細部を、デジタル上で確認できる」と述べた。

一方で再建にあたっては、タロン氏のデータに加えて建築素材など過去の修復作業に関する情報も必要になるとみられる。

タロン氏は生前、ノートルダム大聖堂の破損状況に懸念を表明し、修復の資金を集める団体を共同で立ち上げてもいた。
17年に撮影した動画では、雨や汚染された空気にさらされ続けている大聖堂の石材に言及し、「多くの注意が払われるべきだ」
と語っていた。

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ソースに動画あり
https://www.cnn.co.jp/world/35135896.html

【ノートルダム大聖堂「こんな事もあろうかとデジタル化済みだ。3Dスキャンの測定データで再建できる」】の続きを読む

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