おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

海産物

abalone_img04-01[1]

1: 名無しのおじさん 2019/04/21(日) 16:06:04.11 ID:3dXJRJZG0 BE:194767121-PLT(12001)
漁業を支えるアワビ 収穫期を迎える 福建省連江県
http://jp.xinhuanet.com/2019-04/21/c_137995165.htm

【お金があったらアワビの身を丸ごと醤油で煮付けてかぶりつきたい】の続きを読む

td090807-2[1]

1: 名無しのおじさん 2019/03/08(金) 00:23:44.16 ID:hEwl6he60
サンマの不漁が続いていることから、水産庁は、今は一定の時期に限って認めているサンマ漁を1年を通じて認めることを決めました。

サンマ漁は、総トン数10トン以上の漁船で操業する場合には国が許可を出していて、現在はサンマが日本の近海に来る8月から12月に限って漁を認めています。

しかし、おととしの漁獲量が8万3000トンと、およそ50年ぶりの記録的な低水準になるなど、このところ不漁が続いていることから、業界団体が1年を通じて操業できるよう規制の緩和を求めていました。

これを踏まえて水産庁が検討を進めた結果、サンマの漁場が日本の沖合などに移っているとして、沖合などで漁をしやすいよう、通年での操業を認めることを7日の審議会で決めました。

決定を受けて一部の漁業者はことしの5月から7月ごろに、日本の沖合や太平洋の公海での操業に取り組む方針だということです。

サンマをめぐっては、太平洋の公海で中国などの漁船が急速に漁獲を増やしていて、今後、公海での操業が激しい競争になる可能性もあります。

水産庁は「国が決めた漁獲枠を守って漁を行うため、通年で操業を認めても資源には悪影響を与えない」としていて、サンマの漁獲量の回復につながるかが注目されます。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190307/k10011839031000.html

【水産庁「サンマが不漁?ふむ、では年中獲ってみてはどうだろうか」】の続きを読む

201405141331356350[1]

1: 名無しのおじさん 2019/02/22(金) 09:33:58.72 ID:cqF62PKUM
高級食材みたいな顔してるけどさ

【カニがまずいって言っちゃいけないみたいな風潮あるけど不味いよな実際】の続きを読む

61shsGipysL._SX342_[1]

1: 名無しのおじさん 2019/02/04(月) 19:03:47.34 ID:Ks18cLod0
押す?

【1億円もらえるが上半身が>>5に、下半身が>>10になってしまうボタン 】の続きを読む

51hLfGwW3lL[1]

1: 名無しのおじさん 2019/01/27(日) 08:59:39.30 ID:UpfJzPTr0
ナマコは長い間、海底をのろのろ動くだけの生き物と考えられてきたが、実は意外な方法で大きく移動できるらしいことが最新の研究でわかった。ナマコは暮らしている環境を変えたくなると、体を風船のように膨らませ、流れに身を任せて海の中を漂うのだ。

これまでナマコは、海底に暮らすほかの生物と同じように、幼生の時期にだけ長距離を浮遊すると考えられてきた。
成体になった後は海底をはって暮らし、敵が来たら少し速く動くくらいだと。しかし実際は、はるかに効率的な移動手段を隠し持っているようだ。
大量の水を吸い込み、比重を下げることで浮力を得て、海底から離れ、海の流れに身を任せるのだ。

カナダ、ニューファンドランドメモリアル大学の海洋生物学者アニー・メルシエ氏は「ナマコは肛門を含むあらゆる穴から水を吸い上げます」と説明する。
メルシエ氏らは1月12日付けで学術誌「Journal of Animal Ecology」に論文を発表した。ナマコは肛門から水を出し入れすることで呼吸を行うが、その呼吸器を水で満たし、膨張するのだ。
その後、一部のナマコはひっくり返り、大きく広がった肛門を上にして浮遊する。

【ナマコ、肛門から水を吸い込み700%以上膨張して海を大移動 最新研究】の続きを読む

このページのトップヘ