おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

法律

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1: 名無しのおじさん 2019/11/05(火) 19:38:49.46 ID:D5Z9INgo0
米国でミッキーマウスの著作権が切れるのは2023年だが、
最近、ミッキーの日本での著作権はさらに早く、来年2020年には消滅するかも
しれないという刺激的な論考が、一部で話題を呼んでいる。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191101-52866263-nkctrend-bus_all

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WS000003-7[1]

1: 名無しのおじさん 2019/10/06(日) 20:31:31.12 ID:pCLvCrR20● BE:601381941-PLT(13121)
コンビニに停まっている車を……“あおりエアガン男”40歳のあきれた“盗みの手口”

「ニュースを見て、すぐに竜彦だなと思った。昔から何も変わっていない。40になっても、悪ガキのままなんですよ」(古い友人)

東名高速道路(愛知県日進市付近)で前を走る車を執拗に煽り、運転席の窓からエアガンをぶっ放した佐藤竜彦(40)は、
筋金入りの小悪党だった。

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■「凶暴な男に思えるが、たいしたタマじゃない」

9月8日朝、クレイジーな行為を即座に110番通報された佐藤は、その約80分後、車の燃料切れで停車していたところを
警察官に発見されたが、30代の同乗女性を残して逃走。車内からは、エアガン一丁と約2000発のプラスチック製BB弾が見つかった。

「愛知県警が器物損壊容疑で逮捕状を取り、行方を追っていた。犯行時に乗っていたトヨタ・ヴェルファイアは
今年7月に横浜市内で盗まれたもの。乗せていた女性はSNS(交流サイト)でその日知り合ったばかりだった」(捜査関係者)

佐藤は14日、「京都の兄貴分」とされる知人に付き添われ、地元の兵庫県警尼崎東署に出頭した。

アウトロー事情に詳しい作家の沖田臥竜氏が明かす。

「竜彦は中学の3つ下の後輩なんです。若い時からエアガンをタクシーや動物に向けて撃って、面白がるような奴で。
凶暴な男に思えるかもしれませんが、そんなたいしたタマじゃありません。喧嘩したなんて話もない。地元の暴走族にも
入っていましたけど、頭(ヘッド)とかじゃなく、単車をフカす技術が上手いだけ。むしろ、口が達者で人に取り入るのが
上手いんです。よその地域の奴とも、すぐに仲良くなっていました」

■コンビニなどでエンジンをかけたままの車を……

佐藤は、工業高校を中退後、先輩のツテで建築関係の仕事をしていたことがあったが、それ以降、定職に就いた形跡はない。

「車上荒らしや窃盗が職業みたいなものだったようです。犯行用に常に赤外線ライトを持ち歩いていたと。覚醒剤にも手を染め、
窃盗などと併せて何度もパクられ、3回ほど服役しているはずです」(前出・沖田氏)

佐藤は、前出の捜査関係者によれば「窃盗や覚醒剤絡みで前科17犯ある」。冒頭の友人が明かす。

「車を盗む手口も昔から手慣れていた。誰かがちょっとした買い物でコンビニなどにエンジンをかけたまま車を停めたら、
そのまま乗って奪うんです。盗んだ車はナンバーを取り替えて、自分で乗り回していました」

■20代前半でデパート勤務の彼女と破局



https://bunshun.jp/articles/-/14386

【東名高速のエアガン乱射男、前科17犯だったと判明 窃盗や覚醒剤で何度も服役 】の続きを読む

game_kakin[1]

1: 名無しのおじさん 2019/05/10(金) 14:16:54.39 ID:6WonXqQj0 BE:422186189-PLT(12015)
アメリカの上院議員であるジョシュ・ホーリー氏は先日、
『The Protecting Children from Abusive Games Act(搾取的ゲームから子供を守る法案)』を発表しました。

これは深刻化しながらも一向に解決しないソシャゲなどのガチャ問題を改善する目的で考えられた法案で、
ざっくり「ガチャ禁止令」といっても過言ではない法案です。

この法案では前提として子供がプレイできるゲームでのガチャを禁止しており、罰則こそまだ決められて
いないものの「(前略)故意に子供から搾取するようなゲームの開発者は、法的な結果に直面する必要がある」
と何らかのペナルティがある事を匂わせています。

昨年アメリカでは『Star Wars Battlefront II』のガチャが大炎上し、課金サービスを全面的に停止する事態となり、
連邦取引委員会がこれらの実態を調査する事となりましたが、未だ目立った発表などもなく、動きの緩慢さに
痺れを切らしたのかも知れません。

実際に世界中でまだ金銭感覚がしっかりしていない未成年の子供が、ソシャゲなどで親のクレジットカードを
利用し数万~数百万円も使い込んだというのはもはや見慣れたニュースレベルになっており、それだけ当たり前に
発生する問題となっています。

一応ペアレンタルコントロールといった制限システムなどは存在しているのですが、全ての親がこういった機能を
知っていたり使いこなせるワケもなく、問題を解決するなら元から、というのがこの法案の根幹にあるような気がします。

いわゆる大人の「廃課金厨」がゲームにガンガン課金するのは特段問題のない行為ですが、未成年の子供がこうした
環境で同様に課金できるのは危険と言わざるを得なく、ソシャゲ業界は稼ぎ方そのものを変更しなくてはならない
時期に来ているのかも知れませんね。

法案が成立するか否かは今の所はっきりしていませんが、もしアメリカでこの法案が効果を発揮した場合、
日本のソシャゲにもかなりの影響が出ることは言うまでもないでしょう。

https://www.appps.jp/328976/

【アメリカ「ガチャ禁止するわ」】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2019/04/11(木) 19:25:58.66 ID:Uy2sHwF00 BE:143581911-2BP(2000)
江川紹子氏の記事より
https://news.yahoo.co.jp/byline/egawashoko/20180313-00082684/

欧米では無罪判決に対する検察官の上訴はできない制度が主流。
たとえばアメリカでは憲法修正第5条「何人も同一の犯罪に対し再び生命又は身体の危険に陥れられることはない」を根拠に、一度無罪となった者に再び負担を強い、有罪の可能性がある状態に置く検察官上訴を禁じている。

検察官控訴によって、逆転有罪となるケースも少なくない。それが、冤罪を生む場合もある。
再審無罪が確定している、東電OL殺害事件の元被告ゴビンダさんは、一審の東京地裁は無罪だったのに、検察側が控訴し、東京高裁で有罪、最高裁で無期懲役刑が確定して15年間も服役した。
死刑囚となった後も長く無実を叫び続け、再審を求めながら獄中死した名張毒ぶどう酒事件の奥西勝さんの場合も、一審は無罪判決だった。

 八田さんは、『刑事司法への問い』(岩波書店)の中でこう書いている。
もし刑事司法の制度を1つだけ変えることができるのなら、私が選択するのは、検察官上訴の廃止である。

【冤罪被害者が訴え「他の先進国のように、無罪の場合の検察官控訴を禁止して」】の続きを読む

20170120232907[1]

1: 名無しのおじさん 2019/03/09(土) 10:59:42.74 ID:BIXxZcYMp
正社員ですと入社後半年経った方が
対象になるでしょう。

年10日以上の権利がある人は年5日以上
有給休暇を消化する義務が発生するように
なるわけです。

有給休暇消化率の義務に違反した場合は
労働基準法違反になるため罰則があります。

6ヶ月以下の懲役
または
30万円以下の罰金
となっています。

ちなみに、この罰則は1人当たりになります。
100人が義務違反した場合は
30万円×100人=3,000万円以下の罰金
になることになります。

https://www.businesscreation.jp/2018/10/23/%E3%93%E3%8C%E3%8B%E3%89%E3%AF%E7%BE%A9%E5%8B%E5%8C%E3%8C%E5%A2%E3%88%E3%8B/

【4月1日から有給休暇5日義務化 違反すると経営者が6ヶ月の懲役 1人あたり30万円の罰金】の続きを読む

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