おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

日本

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1: 名無しのおじさん 2020/05/01(金) 16:56:10.51 ID:LVCRMobp0
国内での報告例が少なく、環境省のレッドリストで情報不足とされている「クロオオアブラコウモリ」が札幌市内で繁殖しているのが1日までに確認された。同市在住の動物写真家中島宏章さん(44)が発見した。繁殖が確認されたのは日本で初めて。

 クロオオアブラコウモリは翼を広げると大きいものでは約25センチで、東アジアやロシア極東部に生息。単独や数匹で行動する習性があり、発見することが困難で、これまで日本での報告例は15匹にとどまる。
 中島さんは会員制交流サイト(SNS)で同市の学校付近にコウモリがいるとの情報提供を受け、2017年7月から学校周辺で観察を開始した。

https://www.kobe-np.co.jp/news/zenkoku/compact/202005/sp/0013312273.shtml

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1: 名無しのおじさん 2020/03/03(火) 01:40:20.61 ID:efFfFgDs0
日本の平均賃金は25年近くにわたってほぼ横ばいで推移してきたが(厳密にはわずかにマイナス)、同じ期間、米国は約2倍、ドイツは1.6倍、オーストラリアは2.1倍に賃金が増えている。

私たちの生活のほとんどは輸入品で成り立っているので、海外で物価上昇が進むと、輸入品の価格が上がってしまい、日本人にとっては高い買い物になってしまうのだ。

例えば自動車というのはグローバルな産業なので、国内事情とは無関係に価格が決まる。
トヨタ自動車の1台あたりの販売価格は、95年には225万円だったが、18年は327万円にまで上昇した。

自動車の価格はデフレなどお構いなしに上がっており、もはや平均的な年収の労働者では簡単には買えない水準になっている。
一方、諸外国では自動車価格も上がったが、それ以上に賃金も上がっているので、自動車購入の負担はむしろ低下している。
では、諸外国ではなぜ物価に合わせて賃金も上昇していくのだろうか。それは経済が活発で、GDP(国内総生産)成長率が高いからである。

続き
https://www.sankeibiz.jp/workstyle/news/200301/ecd2003010901001-n1.htm

自動車普及率
https://youtu.be/0e_dOJcmhLU


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1: 名無しのおじさん 2020/02/27(木) 19:54:10.85 ID:E8Ij9OoG0
飛ばしすぎや

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1: 名無しのおじさん 2020/02/23(日) 04:24:29.96 ID:rQXdf+KIp
あとひとつは?

【3大お前日本企業だったのかよ「ウィルキンソン」「ベネッセ」】の続きを読む

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