おじさんの雑記帳

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性教育

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1: 名無しのおじさん 2019/01/31(木) 02:47:08.97 ID:RfwscRgp0
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オランダは「子供への性教育スタートが早い国」としても知られている。早い学校では、初等教育の始まる4歳から初期の性教育を開始するところもあるのだ。

6年生(日本の小学4年生にあたる)のStijnという男子は「コンドームの先には膨らみがあるよ、これは何のためかな?」と実際のコンドームを手に興味津々な様子だ。

同じくコンドーム実習に挑んでいた8年生のIsaという女子は「これは精液溜まりよ。コンドームがピッタリしていたら射精したときに精液の逃げ場がないでしょ。この小さな膨らみに溜まるのよ。」と言う。

彼女は何度も模造ペニスにコンドームをつけた経験があるようで、コンドームの先にある精液溜まりを器用に指で潰し空気を抜いてからコンドームを装着していた。

「こういう練習をしないと、いきなりそういう場面がきたら何も分からなくて困るでしょ?」
オランダの小学生は、なんともたくましい。
こういった性教育をうけた子供たちは、性の目覚めが早いのだろうか?

大胆な性教育を実施するからといって、子供たちは早熟になるわけではない。意外かもしれないが、オランダの少年少女の初体験はむしろ遅い。

WHO(世界保健機構)が2016年に発表した、欧州および北米の40地域の15歳を対象とした調査によると、全体平均で女子17%、男子24%が(15歳の時点で)性交渉を済ませている。
その一方、オランダは女子16%、男子15%といずれも平均を下回っているのだ。

16歳の子供を持つオランダ人の親の9割が(仮の想定として)「家に泊まりに来た子供の恋人が子供と同じ寝室に泊まることを許容する」というデータもある。
これは、親が子供を信頼するのはもちろんのこと、子供のほうも親を信頼していないとできないことだ。

そういうオープンな家庭を羨ましく思いつつも、オランダの家庭もこういった雰囲気を一朝一夕に築き上げたわけではないことは想像に難くない。

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1: 名無しのおじさん 2018/07/28(土) 10:40:17.00 ID:pAC4TE3O0
 性教育の授業は7月24日に初めて実施し、講師は看護師資格も持つ、のじまなみさん。
のじまさんは、子どもへの性教育の大切さを伝える団体「とにかく明るい性教育 パンツの教室協会」代表理事でもあります。
当日は、4~10歳の子どもたち10人が参加しました。

 ゲームのカードには、メダカやイルカ、カタツムリ、キリン、ゾウなど17種類の生き物のイラストが描かれ、それぞれ「オス」「メス」「交尾」(人間は「男性」「女性」「性交」)の3種類があります。
カードを引いて同じ生き物の3種類を集めれば高得点になり、集まったら「受精!」と大きな声で叫ぶルールです。
「交尾」のカードには、それぞれの生き物が交尾する様子が描かれ、イラストを見ながら、どのように子どもを作るのかが自然と身につきます。

 最初は少し恥ずかしそうにしていた子どもたちも、徐々に慣れてゲームを楽しむように。
ゲーム後、のじまさんは「水着で隠す部分は大事なところ。自分で自分の身を守るようにしてほしい」と語りかけ、歌に合わせて子どもたちと「隠す部分」に触れるリズム体操をしました。

https://otonanswer.jp/post/19851/


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