おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

小学校

1: 名無しのおじさん 2020/07/18(土) 10:09:06.87 ID:xVCzngvk0
 警報のさなか、増水した川を見学していました。

 14日、大雨洪水警報が出ている広島市の長束小学校の教師が5年生の児童約50人を連れて増水した川の堤防を歩き、ポンプ場を見学しました。

 福原剛校長:「不安に思われる保護者もおられたということで市教委からも指導もありましたし、私も反省しています」

 当時、川の水位は約5メートルあり、河川敷は見えなくなっていました。学校側は児童や保護者に謝罪しています。

https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000188703.html
ソースに動画があります
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1: 名無しのおじさん 2020/06/16(火) 22:29:33.60 ID:Qvy0lFdM0
山口県岩国市立東小と東中で、「多数の犠牲を防ぐためには1人が死んでもいいのか」を問う思考実験「トロッコ問題」を資料にした授業があり、
児童の保護者から「授業に不安を感じている」との指摘を受けて、両校の校長が授業内容を確認していなかったとして、児童・生徒の保護者に文書で謝罪した。

プリントは、トロッコが進む線路の先が左右に分岐し、一方の線路には5人、もう一方には1人が縛られて横たわり、
分岐点にレバーを握る人物の姿が描かれたイラスト入り。
「このまま進めば5人が線路上に横たわっている。あなたがレバーを引けば1人が横たわっているだけの道になる。トロッコにブレーキはついていない。
あなたはレバーを引きますか、そのままにしますか」との質問があり
「何もせずに5人が死ぬ運命」と「自分でレバーを引いて1人が死ぬ運命」の選択肢が書かれていた。

授業は、選択に困ったり、不安を感じたりした場合に、周りに助けを求めることの大切さを知ってもらうのが狙いで、トロッコ問題で回答は求めなかったという。

しかし、児童の保護者が6月、「授業で不安を感じている」と東小と市教委に説明を求めた。
両校で児童・生徒に緊急アンケートをしたところ、東小で数人の児童が不安を訴えた。

市教委によると、授業は、県が今年度始めた心理教育プログラムの一環。
スクールカウンセラーによる授業については資料や内容を学校側と協議して、学校側も確認してから授業するとされていたが協議、確認していなかった。

東小の折出美保子校長は「心の専門家による授業なので任せて、確認を怠った」と確認不足を認めた。

https://mainichi.jp/articles/20190929/k00/00m/040/044000c

【教師「トロッコ問題やります」保護者「子どもにそんなこと教えるな!」→大炎上】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2020/06/11(木) 08:59:58.17 ID:ciktf4bTx
すごいバイタリティや

【【悲報】小学生さん、中休み20分で校庭に飛び出してしまうwwwww】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2020/02/26(水) 17:55:03.77 ID:IYw+kulua
あと一つ

【四大小学校特殊イベント「犬が入ってくる」「窓ガラスが割れる」】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2020/02/05(水) 12:43:41.98 ID:3S/4kJff0
その峠で転んだら寿命が3年になってしまうって絶望してたら
主人公?が何回も転んではいこれで3年ー6年ー9年ー12年ーってやっておしまいって話なんやけど


そういうのって普通は加算式じゃなくて転んだ時点から3年やから何回転んでも最後に転んだ時点から3年になるだけやろ

だから寿命伸ばしたいならせめて3年ごとに1回転んで寿命を更新する方式でいけよ

【国語の教科書に「三年峠」って話があったんやけどさあ】の続きを読む

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