おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

射殺

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1: 名無しのおじさん 2020/06/19(金) 05:08:17.89 ID:nGPAy+nia
今年の3月13日にもケンタッキー州ルイビルにて、Breonna Taylor(ブリオナ・テイラー)という無実の26歳の女性が、警察隊により殺害という事件があった。
事件当日の深夜、警察はノックもせず、破城槌を使いBreonna Taylor氏の自宅に侵入し、彼女を8回以上銃で撃ったと報道されている。
The Louisville Courier Journalによると、Breonna Taylor氏を殺害した警察はドラッグを売買している男性二人を捜索中で、建物を間違えてBreonna Taylor氏の自宅に突入をした。
その容疑所がいたとされる建物はBreonna Taylor氏の自宅から約16キロも離れており、彼女は寝ている間に警察に射殺された。

【【悲報】米警察、勘違いで無実の女性を自宅に押し入り射殺】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2020/04/04(土) 16:09:59.47 ID:yUZBIJuW00404
比、警官が男性射殺 コロナ対策で政府に不満か
2020.4.4 13:53

 フィリピン南部ミンダナオ島ナシピットの検問所で、酔っぱらって、新型コロナウイルスをめぐる政府の対策に不満を訴えていたとみられる男性(63)が2日、警官に射殺された。
警察当局が詳しい状況を調べている。地元紙スターが4日、報じた。

 ドゥテルテ大統領は1日のテレビ演説で「治安を乱す行動を取れば、警察と軍はためらわず射殺する」と言明。
ガンボア国家警察長官は2日「この危機的状況下で、大統領は法の執行について過度に強調しただけだろう」と述べ、実際には市民を射殺はしないとの考えを示していた。

 スターによると、射殺した警官は、男性が大型ナイフを振りかざし、襲おうとしてきたため発砲したと説明した。
男性の親族は「拘束にとどめてくれればよかったのに、頭部を撃つなんて」と憤っているという。(マニラ 共同)

https://www.sankei.com/smp/world/news/200404/wor2004040017-s1.html

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1: 名無しのおじさん 2019/07/06(土) 04:03:22.36 ID:rjuSXiPF0
何発も撃ってるのに走ってくるの怖すぎやろ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190704-00010004-reutv-n_ame

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1: 名無しのおじさん 2019/02/15(金) 00:25:00.08 ID:f6T6JOJG0
車内で寝ていたラッパー、警官に撃たれ死亡 米カリフォルニア州

米カリフォルニア州バレーホ(Vallejo)で、ファーストフード店前に止めた車の中で寝ていたラッパーの男性が警官に撃たれて死亡した。

警察の現場対応に非難が集まっており、警察が調査を行っている。

死亡したのはウィリー・マッコイ(Willie McCoy)さん(21)。

地元警察の発表によると、今月6日夜、メキシコ料理のファストフード店「タコベル(Taco Bell)」の従業員から、
ドライブスルーの専用道路に駐車中のメルセデス(Mercedes)の運転席で、男性がうつむきになっていると通報があった。

駆け付けた警官たちは施錠された車に近づいたが、運転席のマッコイさんは反応せず、膝の上には銃が置かれてあった。
また、車のギアはすぐに発進できる「ドライブ」になっていた。

警察は状況を判断した上で車の前進を阻止しようとしたが、マッコイさんは体を動かし始め、手を上げるように求めた警官の指示に従わず、拳銃に手を伸ばした。

警官たちは「身の危険を感じ」、発砲したという。
警官たちが銃弾を何発発射したかは明らかにされていない。マッコイさんは現場で死亡が確認された。

 遺族側は警察側の説明に反論し、穏便な対応を取ろうとしなかった警察の行動は人種的な偏見に基づく「処刑」だったと激しく非難している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190214-00000014-jij_afp-int

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1: 名無しのおじさん 2018/11/14(水) 13:29:29.78 ID:y3KIcqYea
店内で口論があり何者かが発砲したため警備員のジメール・ロバーソン(Jemel Roberson)さん(26)が止めに入った。地元警官数人が現場に駆け付けた時には、銃を持った男を含め4人が負傷していたが、いずれも命に別条はなかったという。

地元テレビ局WGNのインタビューに応じた目撃者によると、そこへ近隣のミドロジアン(Midlothian)から到着した警官が、「誰かをうつぶせにさせて、動かないように背中から膝を当てて床に押し付け、銃は背中に回していた」ロバ―ソンさんに発砲した。ロバ―ソンさんは「security(警備)」の文字が入った制服を着用していた。

目撃者は「その場にいた全員が『警備員だよ!その人は警備員!』と悲鳴のような叫び声を上げた」「(しかし警察は)銃を持った黒人を見たら基本的に殺すんだ」と語った。

【黒人警備員「アカン店内で喧嘩や…警官来るまでワイが食い止めるで!」警官「黒人やんけ!殺したろ」 】の続きを読む

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