おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

大学

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1: 名無しのおじさん 2018/08/17(金) 14:02:01.14 ID:hu1RzW9jM
親「あ、あぁ~ッ!」 チャリチャリチャリーンッ!

ワイ「はい、前期の単位は4。お疲れさまでした」

親「うぅ……う、産まなきゃよかった……」

5年前、念願の地方駅弁に合格したのだが、『発達障害の陰キャが文系に進むと就職できないのでは』
という懸念の声があり、結果、ワイちゃんは工学部へと進むことになった。しかしワイちゃんはなんだか
専攻のことがキライみたいで、いつもいつも不愛想に単位を落として、両親のお財布イタイイタイなのだった。

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1: 風吹けば名無し 2018/06/19(火) 16:48:53.72 ID:oPVir9+zd
母(50)が東大に合格、息子(19)は不合格

http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/0004931647.shtml
姫路市書写の塾講師、安政真弓さん(50)がこの春、かつて挑んだ東京大学を受験し、文科3類に合格した。
ほぼ30年越しに願いを成就できたのは、東大を目指す次男の姿がきっかけだった。一緒に受験することを決めて1年。
仕事や家事の合間に参考書を広げ、最難関を突破した。次男は別の大学で学ぶことになったが、「語学の分野で新たな世界を広げたい」と、
再び味わう学生生活に胸を膨らませている。

安政さんは姫路西高校の32回生。現役時に京都大、浪人して東大に2度挑戦して失敗し、私立大学に進んだ。
卒業後も独学で外国語を学び、フランス語やイタリア語などを習得。7年前から自宅で学習塾を開き、近所の中学生らに教えている。

挑戦のきっかけは、次男玲二郎さん(19)の受験だった。昨年3月、姫路西高3年だった玲二郎さんが東大受験に失敗し、
真弓さんは自分が味わった悔しさを重ねた。 その思いを晴らそうと「お母さんも東大生を目指そうかな」と
数年後の受験計画を明かすと、「どうせなら1年で合格を目指してみれば」と家族が背中を押してくれた。

【彡(゚)(゚)「東大落ちたわ…」J( 'ー`)し「マッマも一緒に受けるから来年頑張りましょ!」】の続きを読む

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