おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

南米

1: 名無しのおじさん 2020/02/24(月) 00:40:37.45 ID:xWrhcRkb0

【【悲報】ブラジル人さん、カーニバルで原爆ドームをモチーフにした山車を作ってしまう】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2019/12/18(水) 04:19:50.06 ID:ftgaXfkCM
現在最も勢力を増している麻薬カルテル「ハリスコ新世代」を打倒すべく他の麻薬カルテルが団結した。

合流した麻薬カルテルは以下
・シナロアカルテル
・ロス・セタス
・デ・ゴルフォ
・カルテル・デ・グアダラハラ

各組織の武装した殺し屋およそ200人をハリスコ新世代の本拠地グアダラハラに集結させた。


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【【速報】メキシコ麻薬カルテル、頂上戦争へ 】の続きを読む

1: 名無しのおじさん 2019/08/27(火) 05:38:57.67 ID:w2xdnGB40
南米の熱帯雨林、アマゾンでは、森林火災が記録的なペースで発生しています。
ブラジルのボルソナロ大統領はこれを食い止めるため、軍など4万4000人を派遣して消火活動にあたっていますが、
収束のめどはたっていません。

ブラジルでは家畜の放牧地を広げるために、この時期、違法に森林火災を起こすことがありますが、
ことしは干ばつの影響などでこうした火災が燃え広がっているということで、軍の関係者が厳しく監視するとしています。

アマゾンの広い範囲で多数の火災が発生しているだけに軍の派遣による効果には懐疑的な声もあがっていて、
火災が収束するめどはたっていません。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190826/k10012048981000.html
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【【悲報】アマゾン火災、軍隊4万4000人の消火活動でも止められず完全に詰む】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2019/05/06(月) 13:21:11.71 ID:zuqoQz4J0● BE:887141976-PLT(16001)
メキシコの夫婦が女性を殺害したあとにその女性の人肉を食べたとして重刑を言い渡された。
しかしこの夫婦にはまだ裁判が8件も残っており、量刑はどんでもない事になりそうだ。

4月25日、メキシコ州の裁判所は殺人と死体遺棄の疑いで起訴されたフアン・カルロス・エルナンデスと
夫人であるパトリシア・マルティネスにそれぞれ懲役30年を宣告した。

夫婦は女性2人を殺害し遺体を切断して人肉を食べた疑いで、2件の事件でそれぞれ懲役15年、あわせて懲役30年となった。

宣告公判で重刑が言い渡されたものの、懲役が言い渡された瞬間、夫婦は笑みを浮かべた。

そんな被告を見て見た被害者の家族は「不気味な感じがして鳥肌が立った」と話した。夫婦は昨年10月に
バラバラにした遺体をベビーカーに乗せて散歩していたところ警察に逮捕された。
その後、家宅捜索ではバラバラになった遺体が新たに冷蔵庫から発見された。

殺害された女性たちは、2018年に突然消えて行方不明届出されていたことがわかった。
その後の警察の捜査で行方不明の女性は夫婦に食べられた遺体だったことが判明。

さらに衝撃的なのは、夫婦が認めた罪だ。夫婦は確認された2人の女性に加え、少なくとも6人を殺害したと述べた。
警察は多ければ10人以上を殺害したとみている。

衝撃的な陳述をしながら夫婦は反省の兆しを見せなかった。夫フアン・カルロス・エルナンデスは、
「もし釈放された場合、再び女性を殺すだろう」と言って警察を驚愕させた。

このような事実が知らされ夫婦には「エカテペックの怪物」という恐ろしいニックネームがついた。
エカテペックは夫婦が住んでいたメキシコ州の都市名である。

一方、夫婦には裁判が続く。女性の殺人に関する裁判5件、死者名誉毀損と体の有機の裁判が1件、誘拐の裁判2件などが進行中だ。

ひどい犯行を犯した夫婦に宣告された懲役の両方を合算すれば懲役100年を軽く越えることもあると見られて居る。

https://gogotsu.com/archives/50524
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【【サイコ】メキシコの夫婦 女性10人を殺害し食べて懲役30年 判決が出た瞬間に笑う】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2019/01/31(木) 06:45:45.09 ID:lIyJTNJir
ゴイアニア被曝事故(ゴイアニアひばくじこ、
は、1987年9月にブラジルのゴイアニア市で発生した原子力事故である。

同市内にあった廃病院跡に放置されていた放射線療法用の医療機器から放射線源格納容器が盗難により持ち出され、
その後廃品業者などの人手を通しているうちに格納容器が解体されてガンマ線源の137Cs(セシウム137)
が露出。光る特性に興味を持った住人が接触した結果、
被曝者は249人に達し、このうち20名が急性障害の症状が認められ4名が放射線障害で死亡した。

盗難
1987年9月10~13日頃、2人の若者AとBが、廃病院に高価な品があるという噂を聞きつけて侵入。線源容器のはめこまれたダイヤルキー状の回転遮蔽装置ごと持ち出し
、Aの自宅に持ち帰った。
施設からAの自宅までの区間に放射能漏れは認められなかったが、2人は線源からのガンマ線を被曝し続けた。

13日 2人に嘔吐の症状が出現。食あたりと考え放置。
14日 Bにめまい、下痢、左手(おそらく線源に直に当たり続けた)に浮腫が出現。
15日 Bは病院を受診。食物アレルギーと診断され、その日は軽い仕事しかできなかった。

【彡(^)(^)「金目の物があるらしい病院に忍び込んでみたら、おっ!光ってる重たい金属の箱あるやんけ!」 】の続きを読む

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