おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

北海道

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1: 名無しのおじさん 2019/07/06(土) 04:23:20.40 ID:s2OPyLxG0
バターサンドだった

【同僚「北海道行ってきましたー♪お土産どうぞ^^」 俺(バターサンドだな…)】の続きを読む

1: 名無しのおじさん 2019/07/04(木) 17:51:33.47 ID:81Q8vI70p
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190704-00010003-abema-soci
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親子喧嘩の後で家を飛び出し行方不明になった中1少年 20歳になった今どこに?母親が呼びかけ
7/4(木) 10:01配信

 「トモの声が聞きたいというのが一番。顔も見たいし、安心させてもらいたいという気持ち。
トモからの連絡が欲しい。元気だよ、という声だけでもいいので…」

 7年、当時13歳だった息子が自宅を飛び出して失踪。今も行方が分かっていない佐藤智広さん(現在20歳)の母・舞さんはそう訴える。

 智広さんがいなくなったのは、2012年1月15日の夜のことだった。1時間経っても帰ってこないことから舞さんが市内を車で
探し回ったが発見できず、翌16日の朝、警察に捜索願を出した。電車やバス、タクシーでの目撃情報もなかった。
警察では事件と事故の両面から捜索をした。ヘリも使い自宅の近くの川なども捜索したが、手掛かりは掴めなかった。

 その日の旭川の気温は氷点下15度。しかし服装はグレーのズボンに薄手の黒いジャンパー、白いスニーカー(27cm、靴紐の色
が左右で違うもの)という軽装だった。しかも携帯電話は自宅に置いたまま。持って出た財布には「千円札と小銭と、
300円券分のバス券が3、4枚」と舞さん。ただ、バスに乗った形跡はなかったといい、タクシー運転手や駅の待合室の防犯カメラ
からの情報も得られず、当時の警察による捜索でも、「トモ(智広さん)につながる情報は全くないという状況」。

 国立大学付属中に合格、1年生だった智広さんは医師を目指していたといい、運動神経も良くサッカー部ではゴールキーパーを務め、
クラスではいつも中心にいた。失踪の前日、実はテレビのチャンネル争いで2歳上の姉と喧嘩になったという。
2013年当時、姉は取材に対し「言い争いになって喧嘩して、弟が腹立てて壁に穴を空けて、自分の大好きだったゲーム機
(ニンテンドー)DSを割って」、舞さんも「“何でこんなんなっているの?“って言って、私もパツンとブチ切れちゃって、
向こう(智広さん)もブチ切れちゃって、そのまま飛び出して行った」と証言。祖母は涙ながらに「じいちゃんだって、
ばあちゃんだってみんな心配してるから帰ってきて。早く」と訴えかけていた。


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【【悲報】弟「テレビ見せて!」姉「だめ」弟「家出してやる!」それから七年――】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2019/06/26(水) 02:17:57.07 ID:1/gQXmfS0
あと一つは?

【四大北海道民しか知らない店、セイコーマート、ヴィクトリア、タイエー】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2019/06/21(金) 22:22:42.05 ID:EiicZw8wa
これが現実

【北海道民「ザンギ?ただの唐揚げだよ」「スープカレー?あんなの観光客しか食わないよ」】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2019/06/14(金) 07:13:50.65 ID:MSPKeOYN0
「何を信用したら?」市の要請でクマを駆除したのに銃所持許可が取消に 北海道
2019年6月13日 木曜 午後5:00

2018年、砂川市で市や警察の立会いのもと要請に応じてクマを駆除したハンターが、
鳥獣保護法違反の疑いで書類送検され、その後不起訴になったものの、
銃の所持許可が取り消されるというトラブルがありました。
住民の命を守るためのハンターの行動がなぜ問題視されてしまったのでしょうか。
田中うた乃記者:「このあたりには果樹園も多くあり、たびたびクマが目撃されていました。
男性は市の要請を受け警察立会いのもと10数メートル先にいた子グマを駆除しました」
北海道猟友会 池上治男砂川支部長:「ハンターに頼んでいると片方で言っておきながら
撃ったらダメみたいなことを言ったら、何を信用してやればいいのか。おかしいんですよ」
こう話すのは、北海道猟友会砂川支部長の池上治男さん。池上さんは2018年8月、
砂川市からの連絡を受け砂川市宮城の沢のクマの出没現場に出動し、1頭のクマを駆除しました。
池上さんによりますと、市の担当者や警察官が周辺住民に注意を促し、
現場で安全を確認した後、市が依頼する形で駆除したということです。
しかし、池上さんはその後、公安委員会の許可なしに発砲したなどとして、
鳥獣保護法違反の疑いで書類送検されました。
不起訴にはなりましたが建物の近くで発砲したことが問題視され
ライフル銃の所持許可が取り消されてしまいました。
北海道猟友会 池上治男支部長:「何がなんだかわからない、
市の要請で駆け付け駆除するだけの話しですから、じゃあクマが出たら、
人を襲うまで対応できないのか。私たちは、市民のためにクマを駆除して
警察官もよかったよかったと言っていた」
今回の件について警察は、現場で発砲を同意した事実はないとコメントしています。
住民の命を守るためのハンターの行動が、問題視されてしまった今回のケース。
クマの出没が相次ぐなか、道内のハンター達に動揺が広がっています。
https://www.fnn.jp/posts/2019061300000007UHB

【【悲報】市の要請でクマを駆除した猟友会のハンター、書類送検され銃所持許可を取り消される】の続きを読む

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