おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

動物

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1: 名無しのおじさん 2018/10/19(金) 12:28:27.84 ID:cacgFc3x0
サメを気絶させて襲う
「研究者は皆、沈痛な思いだった」と、
解剖を率いたホホジロザメの専門家アリソン・タウナーはブログで述べている。
「自然は残酷だ。スクワレン豊富な肝臓だけを外科医のように切り取って、
残りは打ち捨てるシャチの抜け目なさを思うと、ショックで声も出なかった」

シャチは高い知能の持ち主だ。世界中で海域ごとに異なる獲物に合わせた狩りの方法を編み出しており、
ホホジロザメの襲撃方法を新たに学習した可能性もある。

アメリカでは97年、サンフランシスコ沖のファロン諸島近くでホエールウォッチング中の観光客がホホジロザメを襲うシャチを目撃。
その後の調査で、シャチの驚くべき狩りの方法も分かってきている。

シャチはまずサメに体当たりし、サメの体をひっくり返す。多くのサメは、
体をひっくり返されると瞬間的に意識を失い、無防備になる。

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1: 名無しのおじさん 2018/10/19(金) 10:47:58.20 ID:tUdSHlD80
 2頭のイノシシが北九州市門司区の川に造られた砂防施設間に転落して、脱出できなくなっている。
イノシシは駆け上がろうと試みるが、途中で力尽き、川底を所在なげにうろつくばかり。
近所の住民は「このまま衰えていくのを見るのは忍びない」と区役所に相談したが、鳥獣保護法により手出しが出来ないという。

 現場は門司区北川町を流れる小森江川に設けられた砂防施設。
イノシシが落ちたのは、二つの砂防堤とコンクリート壁に囲まれた楕円(だえん)形の川底で、壁の高さは約6メートルある。
水はわずかしか流れておらず、ほとんどが土砂で覆われている。

 施設の目の前に住む、タクシー運転手の西津千代子さん(60)がイノシシに気付いたのは12日の朝。
自宅の2階からは川底が見渡せる。何げなく目をやったところ、2頭がいたという。周囲にエサになりそうなものはない。
「このまま命が弱っていく様子を、ただ見過ごしたくはない」と夫の利雄さん(62)と話し合い
「底から救い出して、山にかえしてもらえないか」と消防や区役所などに相談した。だが、答えは「どうにも手の出しようがない」だった。

 門司区役所や市鳥獣被害対策課の担当者によると、野生動物が自然界の中で今回のようなアクシデントに遭った場合、
鳥獣保護法の考えでは「原則として手出しをせずに見守ることになっている」という。

 さらにイノシシは農作物などに大きな被害をもたらしていることから、福岡県がわなや狩猟による捕獲の対象にもしている。

 砂防施設のコンクリート壁の間近に迫る山の斜面は、ところどころが崩落している。西津さんによると7月の豪雨の際に崩れたのだという。
西津さんは、斜面を駆けていたイノシシが崩落部分でバランスを崩して転落したのではと考えている。
「転落は自然界の出来事というが砂防施設は人間が造ったもの。せめて新たな転落が起きないよう、対策を講じて欲しい」と話した。(吉田啓)


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https://www.asahi.com/articles/ASLBL4J9BLBLTIPE01L.html?iref=comtop_8_06

【【悲報】イノシシ、砂防堤に落ち壁を昇れず脱出不能になる 】の続きを読む

1: 名無しのおじさん 2018/10/19(金) 07:39:03.73 ID:xNc1SMv5r
家畜化された昆虫で、野生には生息しない。
野生回帰能力を完全に失っており、餌がなくなっても逃げ出さず、体色が目立つ白色であるなど、人間による管理なしではマトモに生きる事ができない。
カイコを野外の桑にとまらせても、ほぼ一昼夜のうちに捕食されるか、地面に落ち、全滅する。
幼虫は腹脚の把握力が弱いため樹木に自力で付着し続けることができず、風が吹いたりすると容易に落下してしまう。

成虫も翅はあるが、体が大きいことや飛翔に必要な筋肉が退化していることなどにより、羽ばたくことはできるがほぼ飛ぶことはできない。
また、成虫は口が退化しており、捕食どころか水を飲むことさえできない。
そのため、交尾を行った後2、3日で死ぬ。

なお、生糸はカイコガが蛹になったときの繭を茹でて取るので、殆どのカイコガは蛹のままで茹で殺される模様。
その日本の一部地域ではそのボイルド蛹を食ってたとか


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1: 名無しのおじさん 2018/10/17(水) 16:46:33.71 ID:3WJDb6Xwa
アメリカザリガニ、実はカニの味 背わた抜けば臭みなし

身近な水場で見つかるアメリカザリガニは外来種だ。魚や虫など在来の生き物を食い荒らす厄介者を、
駆除する試みもある。捕まえるだけでも楽しいけれど、ちょっともったいない。せっかくだから、食べてみませんか?

尾の先をちぎり、黒い「背わた」を引き抜く。塩を入れたお湯で数分ゆでると、赤黒い殻が鮮やかな
赤色に変わった。

あら熱がとれてから手で殻をむき、尾の部分の身を口に放り込む。臭みはなく、味はエビやカニと
そっくりだ。胸の部分にある「ミソ」をなめてみると、濃厚な風味が鼻に抜けた。

素揚げもある。熱したサラダ油で数分、殻がオレンジに近い赤に染まった。こちらも臭みはなく、
もっと香ばしい。

鳥取県南部町でも自然観察指導員の桐原真希さん(43)が希少種を守るため、市民と一緒にアメ
リカザリガニを釣って食べる催しを8年ほど続けてきた。
ふつうのエビと同じようにチャーハンやパスタの具などとして使えるという。
「北欧などでは一般的食材。その価値を知った人にどんどん捕まえてもらい、数を減らしたい」

アメリカザリガニは春から秋にかけての暖かい時期によく釣れる。捕まえる前には、池や水路の持
ち主、管理者に許可をもらおう。釣りのエサにはスルメのほか魚の切り身など、いろんなものが使える。
釣ったザリガニの殻をその場でむいて、生の身をエサにしてもいい。

桐原さんによると、調理前に殻の汚れをシャワーなどで洗い流し、さらに背わたをとれば、泥抜きを
しなくても臭いは気にならなくなる。ただ淡水の生き物に共通の寄生虫がいるため、加熱が必要だ。
7分ほどゆでて背中の殻に白っぽい水玉模様が出てきたら、火が通った合図。素揚げなら、泡が出
てこなくなればOKだという。
http://www.asahi.com/articles/ASK8L56Z7K8LULBJ009.html
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1: 名無しのおじさん 2018/10/12(金) 14:26:09.87 ID:KwPtUF8+0
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