おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

介護

gazou_0099[1]

1: 名無しのおじさん 2018/09/26(水) 10:04:59.64 ID:Q9NZd5lC0
 今春、重度脳性まひの中学男子生徒が、夜間定時制の神戸市立楠高校(同市兵庫区)を受験、受験者数が募集人員を下回る定員割れだったのに不合格となった。
兵庫県淡路市の権田祐也さん(16)。県内の公立高校入試でただ一人の「定員内不合格」だった。
卒業後の行き場を失った祐也さんは、楠高校内にある識字教室に通うが、「高校生になりたい」という思いは消えない。
障害者の定員内不合格は全国の高校で相次ぐ。共に学ぶとは何かを考える。

http://mainichi.jp/articles/20180923/ddn/010/100/053000c?inb=ra

【【悲報】脳性まひの中学生、高校入試で定員内不合格…「障害を理由に入学拒否した差別だ」】の続きを読む

20170606200826[1]

1: 名無しのおじさん 2018/09/16(日) 15:27:50.313 ID:f4lcmwIrd
まじで介護職員来てくれないと回らない運営が終わる

【介護人手不足すぎワロエナイ 】の続きを読む

53f14c8c[1]

1: 名無しのおじさん 2018/09/08(土) 22:16:57.56 ID:nCa1B9Fkd
介護「ただし手取り13万、休みはシフト制、夜勤あり」

【介護「若者が足りない!誰でもいいから来てくれ!」 】の続きを読む

syachiku[1]

1: 風吹けば名無し 2018/06/25(月) 16:21:23.35 ID:BcYQPqmw0
 介護業界の人手不足が加速する中、県が介護の魅力を発信するキャンペーンを始めている。
県は「『介護はきつい仕事』というマイナスイメージが先行しているが、やりがいのある仕事だと紹介し、人材確保につなげたい」としている。【池田美欧】

 県内では西九州大や佐賀女子短大、嬉野高など六つの教育機関が介護福祉士を養成しているが、入学者は定員の半数程度しかいない。
そのため、県は若い世代のうちから介護現場に関心をもってもらおうと、小学生と中学生向けに、それぞれリーフレットとDVDを作成した。
県内全ての小中学校と高校に配布しており、授業で活用する。
同課は「学生の時から介護に興味を持ってもらい、少しでも介護職に就きたいと思う学生が増えれば。学生以外にも、広くイメージアップできれば」と話す。

 また実際の現場を支える介護福祉士や管理栄養士らが語り口調で仕事の魅力ややりがいを伝える県民向けの冊子も作成。
サガテレビに委託した3分間のミニテレビ番組「ささえたい~介護で、笑顔。~」も、19日から毎週火曜の午後9時54分から放送している。

魅力知ってほしい 人材確保へ 県がキャンペーン /佐賀

https://mainichi.jp/articles/20180624/ddl/k41/100/151000c

【佐賀県「介護には”やりがい”という最高の報酬があるのになぜ人が集まらないのか」】の続きを読む

このページのトップヘ