おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

ヴィーガン

1: 名無しのおじさん 2020/07/23(木) 19:03:59.95 ID:MtbsKuYHa
1動物たちが牧場でどのような扱いを受けているのかを知って、大きくショックを受けたジョナスさん。その後10年近くもベジタリアンとしての生活を続けていました。
しかし30代で3人目となる子どもを妊娠した際に、深刻な貧血を引き起こしてしまいます。
それで仕事終わりに久々に肉の入ったハンバーガーを食べた彼女。その一口で肉の味に病みつきになってしまいました。
「すごくいい気分になって、身体が必要としていたものを摂取して健康になっていくのを感じた」と当時を思い起こしています。

この出来事をきっかけにジョナスさんは肉食を解禁、それどころか牧場経営や精肉店も始めたのでした。
消費者が倫理的な選択を出来るよう、家畜の飼育状態にはとても気を遣っているというジョナスさん。
化学薬品などは一切使用せず、動物たちが自然体で過ごせるような環境を整えていると言います。
「目から鱗が落ちるようでした。私たちは農家になる運命だったんだと気付かされたんです。
食肉のためであっても殺すことは悪いことだ、と考えてしまう人もいるんです。けれども私は良い一生を過ごした動物を消費することは、非倫理的なことだとは思わないです」

http://yurukuyaru.com/archives/81379128.html
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【【悲報】ヴィーガンまん「貧血や…肉食べないと死ぬからちょっとだけ…」→結果】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2020/07/11(土) 08:35:10.97 ID:Ju7HyJ1va
このほどオーストラリアで、ヴィーガンの女性が隣家の裏庭から漂うバーベキューのニオイに耐えられず、裁判所に訴えた。

西オーストラリア州ギラウィーンに住むマッサージ療法師として働くシラ・カーデンさん(Cilla Carden)は、ヴィーガニズム(完全菜食主義)である。
肉や魚を口にしない彼女にとって、隣家が時々裏庭で行うバーベキューのニオイが頭痛の種だったようだ。
シラさんは「隣の家族はバーベキューで魚を焼くため、うちの庭一帯に魚のニオイがするんです。
そのため私は自分の庭であるにもかかわらず、ニオイのせいで庭を楽しむことができません」と不満を漏らす。

耐えきれなくなったシラさんは今年1月に隣人を州行政審判所へ訴えたが、証拠不十分だとして却下されたため州の最高裁判所へ上訴、しかし7月に却下されている。
理由は次の通りだった。
「隣家に対して、彼らの裏庭やパティオで子供達をオモチャなどで遊ばせないようにしてほしいという訴えは、道理的に考えても迷惑でしかないでしょう。
彼らはそこで生活しているのです。家族で生活するうえで当たり前の行為だと言えます。」

そしてここ数日、シラさんと隣家のトラブルをメディアが大きく報じたことで、Facebookにて「Community BBQ for Cilla Carden」というイベントへの参加が呼びかけられ、現在3000人以上が参加を表明する現象が起きている。
このイベントは来月19日にシラさんの隣家の前庭で、みんなでバーベキューを行うというものだ。

https://japan.techinsight.jp/2019/09/masumi09041425.html?in=https://netallica.yahoo.co.jp/

【ヴィーガンまんさん 「いやああ!隣で肉を焼いてるうううう!!」→提訴】の続きを読む

1: 名無しのおじさん 2020/06/22(月) 19:06:50.63 ID:ezDxES/m0
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【ヴィーガン「豚さんが出荷されるわ!せめて最後に水だけでも…」】の続きを読む

1: 名無しのおじさん 2020/02/13(木) 03:39:55.54 ID:cadfuC6bp
みーとまん 【ヴィーガン・アニマルライツ反対派】@meatman_vegan
去年9月、ヴィーガンが救出と称してウサギ農場からウサギを16羽盗み、 その後、農場の子ウサギが100羽死ぬという事件がありました🐰
ヴィーガンが盗んだのは授乳中の母ウサギで、子ウサギはミルクを飲めずに死亡したとの事…

本末転倒過ぎるだろ……😟
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【【悲報】ヴィーガン「農家からウサギを救出しろ」→とんでもない結果に…】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2020/01/30(木) 01:56:29.57 ID:ck9X6M6v0
虫除けパッチ、ニコチンパッチなど世の中にはさまざまなパッチがあるが、ついに「世界初の」ベーコンの香りがする「肉アロマパッチ」が開発された。
「肉を食べない」食生活を実践する、ベジタリアンやビーガン、フレクシタリアン(柔軟な菜食主義)──、
なかでも肉断ちのあいだに無性に肉が食べたい欲求に駆られがちな人々をサポートするのが狙いだという。

発案者は、オックスフォード大学の実験心理学者、チャールズ・スペンス教授。
英国を拠点とするベジタリアン向け冷凍食品会社「ストロング・ルーツ」との共同開発だそうだ。

英紙「インディペンデント」によると、パッチをこするとベーコンを焼いたときの香ばしい匂いがするとのこと。
同教授は「ベーコンの香ばしい匂いを嗅ぐことで、肉を食べたい欲求を満たすことが期待できる」と同紙に語る。

【【朗報】ヴィーガン向けにベーコンの香りがする「肉アロマパッチ」が開発される】の続きを読む

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