おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

ブラック企業

watami-7[1]

1: 名無しのおじさん 2019/08/26(月) 07:05:33.99 ID:CTbDe+zA0
彡()()「なんもないやんけ…」

【彡(^)(^)「バイトするで!」周り「スーパーは辞めとけ」「居酒屋は辞めとけ」「飲食店は辞めとけ」】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2019/08/22(木) 08:14:30.33 ID:dapk84KZM

【【朗報】タニタさん、労働者をそのまま業務委託にするという画期的働き方改革を考案する…もう天才やろ】の続きを読む

syachiku[1]

1: 名無しのおじさん 2019/08/12(月) 13:14:53.28 ID:fDaGlFq00
ワイ「……?🤔」

【弊社「夏季休暇3日を支給します!」ワイ「うおお」弊社「ただし有給扱いですw」】の続きを読む

nonaretop[1]

1: 名無しのおじさん 2019/06/27(木) 09:38:01.09 ID:6yXNuEMm0
賃金未払い:「100万円渡す」研修生だます 愛媛・タオル会社、払わず中国に放置

https://megalodon.jp/2008-0427-0107-59/mainichi.jp/kansai/news/20080426ddf001040003000c.html
 ◇研修生3人
 愛媛県今治市のタオル製造会社経営者が、中国人研修生3人に未払い分の賃金を払うよう
今治労働基準署から是正勧告を受け、3人に「約100万円ずつ支払う」と約束して中国・大連に連れて行き、
金を払わずに置き去りにしていたことが分かった。3人は出身地に帰るしかなく、
事態を知った関係者が大阪にある中国領事館に訴える騒ぎになっている。

 この会社は「杉野綿業」。研修生3人はいずれも女性で、05年に来日。工場でタオルの縫製や検品作業などをした。

 賃金は最低賃金法で地域と職種ごとに下限が定められており、3人の場合は時給623円、残業代は約780円。
ところが、関係者によると、3人は週1日の休みしかなく、連日8時間働かされたうえ、本給分の手取りは月わずか7万円。
さらに残業は月100~190時間にのぼり、時給は300円だった。

 今年1月、3人が労基署に相談。労基署は正規の給料を払うよう、会社に勧告した。
このため、会社側は3人に1人約100万円を払う条件で帰国させることにし、1月30日、杉野廣社長らが付き添って
3人を中国・大連の空港まで連れて行ったが、そこで金を払わずに置き去りにした。
3人は船で出身地の青島(チンタオ)や威海(ウェイハイ)に帰郷した。

 杉野社長は毎日新聞の取材に「金は中国側の送り出し機関に渡した」と話しているが、
3人を日本に送り出した青島嘉泰国際貿易公司の担当者は「社長には会っていない」としている。

 置き去りにされたうちの1人は「毎日遅くまで、時給約300円でタオルを縫っていた。
きちんと給料を払ってほしい」と話している。【後藤直義】

毎日新聞 2008年4月26日 大阪夕刊


鬼かな?

【【悲報】今治タオル組合業者「未払い分の給料100万渡すから一緒に中国行こうや!」→金払わず置き去り】の続きを読む

bluebird_enjou[2]

1: 名無しのおじさん 2019/06/11(火) 19:26:25.46 ID:Qt0kyQMI0● BE:601381941-PLT(13121)
これ「働かせたい言葉」? 阪急炎上「はたらく言葉たち」批判殺到の理由を考える

阪急電鉄の広告ジャック企画「ハタコトレイン」が炎上し、中止になった問題で、ネットの批判は企画のもとになった
「はたらく言葉たち」にも向けられています。

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中止に追い込まれた「ハタコトレイン」は、企業ブランディングを手掛ける「パラドックス」(東京都港区)と阪急電鉄が
コラボした企画。パラドックスがまとめた書籍『はたらく言葉たち』から選んだ言葉を車内広告として掲出する──というものでした。
ニュースリリースでは「平成の時代に紡がれた働く人々の熱い言葉たちを、新しいワークスタイル(仕事=志事)を
再発見するきっかけとして令和の新時代に提供いたします」と意気込んでいました。

(中略)

同時に注目を集めたのが「はたらく言葉たち」という企画です。企画主のパラドックスによると、

 会社の中核を担う社員様のヒアリングの中で毎回のように紡ぎ出されるのは、働くことにまつわる名言たち。
 これを自分たちだけで、とどめておくのはもったいない。
 この言葉を、もっと多くの人に届けることで、働くことにやりがいや誇りを見出だすきっかけにならないだろうか

──と、こうした“言葉”をまとめて発信しているのだそうです。阪急の車内に掲示したのは「選りすぐった熱い志を
持って働く人々の言葉」(ニュースリリースより)とのことなので、前出の「毎月50万円~」という言葉は選りすぐられたもの
だったということになります。

この「はたらく言葉たち」ですが、Twitterを見ると阪急電鉄の企画取り止めが発表された後も批判が収まっていません。
サイトではリロード(更新)するたびにさまざまな“言葉”が現れるのですが、その中でも、

 甲子園に行きたかったら、
 朝から晩まで、土日だって練習するでしょう。
 でも、社会に出たとたんに、それは「ブラック企業」になってしまう。
 人材サービス/経営者・50代

 仕様書どおりにつくるエンジニアはいらない。
 まだ世の中にないものを、作ろうとしているのだから。
 半導体製造装置メーカー/経営者・60代

 上司がイケてないって?
 その上司にちゃんと向き合えていないお前がイケてないんだろ。
 飲食/経営者・40代

──といった“言葉”への強い違和感がTwitterでは多く投稿されています。

続きはソースで
https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1906/11/news089.html


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【阪急の広告が炎上中「仕様書通りに作るエンジニアは要らない。世の中にないものを作るのだから」】の続きを読む

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