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1: 名無しのおじさん 2018/11/15(木) 10:28:35.29 ID:q7Qykgop0
米国の男性医療従事者約3万人の調査から、射精する回数が多い男性は、少ない男性に比べて
前立腺がんになりにくいことが分かった。
調査を行った米ハーバード大学公衆衛生大学院のジェニファー・ライダー氏らによると、1カ月当たりの射精回数が21回以上の男性では、4~7回の男性に比べて前立腺がんを発症する危険性が2割前後低かったという。
詳細は、3月29日発行の欧州泌尿器科専門誌「European,Urology」(電子版)に掲載されている。

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160414-OYTEW154384/

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