おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

ドローン

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1: 名無しのおじさん 2019/07/21(日) 18:00:37.09 ID:mzKWUOmR0VOTE
ドローンに装着可能な火炎放射器が登場、蜂の巣退治や雪かきに期待
2019年07月20日 20時00分

近年に入り急速に普及したドローンは、撮影や宅配事業だけでなく、秘境の生態系調査や移植用臓器の運搬にまで広く活用されるようになりました。そんな中、まさかの火炎放射器をドローンに搭載できる拡張パーツが登場。実際に火を放っているムービーも公開されています。

タンクの容量は1ガロン(約3.8リットル)で、合計で100秒間の火炎放射が可能だとのこと。
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【【画像あり】ドローンに装着可能な火炎放射器が登場。「ハチ退治や雪かきに便利だよ🤗」】の続きを読む

1: 名無しのおじさん 2019/05/27(月) 08:21:29.68 ID:waE5XAPSd
M4カービンなどの歩兵携帯火器から発射可能な垂直投下ドローン弾が配備開始
射程は半径10キロ、弾頭は対装甲、散弾、カメラ、化学弾、気化爆弾、KE爆風、HEATなど
無線誘導で空中から投下する
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【【悲報】米軍、射程10キロ必中の歩兵火器を配備】の続きを読む

1: 名無しのおじさん 2018/08/17(金) 16:53:23.64 ID:CUAnK9cZ0
http://www.epochtimes.jp/2018/06/34359.html
2011年にアイデア賞を受賞した鳥型ドローン「鳩」(西北工業大学)
鳥か、飛行機か、いや鳥型ドローンだ。「平和の象徴」である鳩(ハト)の形をした中国の無人機(ドローン)が、
上空からあなたを監視しているかもしれない。

中国共産党政権は積極的にAI(人工知能)などハイテクの
監視システムを構築するために次々と最新技術を投入している。
最新機器は鳥型ドローンで、プロジェクト名は「鳩」と名付けられた。

英字紙サウスチャイナ・モーニングポストが報じた情報筋の話によると、
5つの省と直轄市のなかの30以上の軍や公的機関で、すでに「鳩」を導入している。
共産党による情報統制の厳しい新疆ウイグル自治区も含まれているという。

通常のドローンと異なり、「鳩」は鳥に似た動きをする。同紙によると、
約50センチメートルの翼幅で、重さは200グラム、最大時速40キロで飛ぶことができる。
稼働時間は30分だという。
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【【悲報】中国さん、ハトのロボットが街を監視。完全にディストピアだこれ 】の続きを読む

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