おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

デザイン

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1: 名無しのおじさん 2020/06/04(木) 10:07:36.56 ID:4rHhluOIa
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【【悲報】ローソンの新デザイン、ガチでわかりにくすぎてヤバイwwww】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2019/10/18(金) 01:47:41.31 ID:4UvikEbD0
精神障害者がデザインしたのかな?
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【【悲報】モーターショー広報キズナアイのデザイン、酷すぎる 】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2019/07/01(月) 06:59:23.97 ID:K7rJA/bw0
現在のトヨタマークは、1989年10月、会社創立50周年を記念して発表されたものです。

このトヨタマークのデザインに費やした時間は、企画から約5年。デザインを進めるにあたって考慮されたのは、当時海外でも知名度を上げつつあったトヨタにふさわしいマークを考えるというものでした。

とくに重視されたポイントは、遠くからでも「トヨタのクルマ」だとわかること、そして他メーカーのクルマと並んだときにいっそう輝いて見えるような強い個性があること、でした

https://global.toyota/jp/mobility/toyota-brand/emblem/

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【トヨタ「エンブレム作るのに5年掛かった。他メーカーの車選んだ時いっそう輝いて見える」】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2019/04/18(木) 19:28:45.01 ID:l2+5Id4X0● BE:423476805-2BP(4000)
スズキ新型カタナの発売は欧州向けが先行して進められており、2019年春の発売予定となっている。
名車KATANAのモデル名を引き継ぐことになるが、GSX-S1000がベース車両の別デザイン版というのが実際のところ。
欧州価格はベースのGSX-S1000に対して概ね2割のアップとなる。
価格面のほか、ファンが心配しているのは、ガソリンタンク容量がわずか12Lであること。
GSX-S1000のガソリンタンク容量は17Lであるから、デザイン優先の影で犠牲になった部分である。
装備重量は新型カタナが215kgとなる。これもGSX-S1000の209kgから重量増ということで
スペックダウンとなる。
日本発売は2019年の夏頃が予想される。

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https://www.youtube.com/watch?v=-CPhm5JaG_I


【スズキ新型カタナの日本発売は2019年夏頃、燃料タンク僅か12L】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2019/04/12(金) 22:40:52.67 ID:S1zL1Ww50 BE:232392284-PLT(12000)
これが噂のトヨタ”第3のスポーツモデル”?前後の見分けがかなり難しいデザインイメージの特許を取得

トヨタの2ドアスポーツクーペモデルといえば、スバルとの共同開発によって実現した「86」と5月17日に発売予定となっているBMWとの共同開発によって誕生する新型「GRスープラ」の2種類となっていますが、
ここに新たに「MR2」の置き換えモデルとして第3のスポーツモデルが登場予定となっているのですが、日本市場専用のデザインイメージが遂に特許取得されていたことがわかりました。

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http://creative311.com/?p=60719

【トヨタ次期MR2のデザインが流出!】の続きを読む

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