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1: 名無しのおじさん 2019/05/22(水) 21:42:16.76 ID:OCBbaUZQ0 BE:837857943-PLT(16930)
陸自の兵器開発は半世紀遅れ

陸上自衛隊幕僚監部の装備部は20世紀に廃れた時代遅れの兵器、小銃擲弾をわざわざ21世紀になって開発、調達している。

陸自は普通科(歩兵)の手榴弾と81ミリ迫撃砲のギャップを埋める物として18年度末から06式てき(擲)弾、いわゆるライフル・グレネードの
部隊配備を開始した。これは、98年度から05年度にかけて防衛省技術研究本部(技本)、ダイキン工業、陸自によって開発されたもので、
開発費用は9億円である。生産の主契約社はダイキン工業である。

https://japan-indepth.jp/?p=27107

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