おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

タレ

C-ZyueuV0AEHkEx[1]

1: 名無しのおじさん 2020/08/09(日) 17:32:38.53 ID:Tnqar1650
ワイ「買ってきました!」
no title

【上司「おい、焼き肉のタレ買ってこい」ワイ「!!はい!!」】の続きを読む

1: 名無しのおじさん 2020/07/12(日) 18:24:44.12 ID:pqE9reoBr
豪雨災害に見舞われた熊本県人吉市では、創業112年の老舗うなぎ店「上村(うえむら)うなぎ屋」が浸水した。

 観光客らが行列をつくることもある人気店。創業以来守ってきた「秘伝のたれ」が、泥水とともに流れた。

 「見る影もなくなっちゃったね」。9日朝、泥水が床一面に広がる一室で、店を切り盛りする上村恵子さん(68)がため息をついた。5日前まで厨房(ちゅうぼう)だった場所には、作業台や食器が散らばっていた。

 上村さんは4日午前7時ごろ、自宅から従業員4人と店の様子を見に向かった。着いた途端、ひざ下まで濁流が流れ込んだ。「扉閉めて!」。従業員の叫び声が響くなか、水は扉を突き破った。慌てて3階に避難したが、数分で2階の床上30センチほどにまで達した。

 水が引き始めた午後3時ごろ、1階に下りると、たれが入った鍋はひっくり返り、中身が流れ出して空っぽになっていた。水槽を泳いでいた約200匹のうなぎは大半が逃げたり死んだりし、残っていたのは3匹だけだった。

 上村さんの夫で、3代目店主の由紀穂(ゆきほ)さん(70)は家の浸水で店にたどり着けなかった。店内を見たのは5日昼。「涙も出ない、言葉も出ない。笑うしかなかった」

 店は由紀穂さんの祖父が1908年に始めた。午前7時に店に入り、仕込む。毎日200匹のうなぎをさばき、昼には恵子さんの手作り弁当を2人で食べるのが数十年来の日課だった。

 たれは祖父の代から受け継がれた店の宝。鹿児島や宮崎産のうなぎを炭火でじっくり焼き上げ、仕上げにさっと塗ることで、甘じょっぱい味になる。地元客や観光客に人気だった。

2020年7月12日 15時10分 朝日新聞デジタル

no title

【創業112年の老舗うなぎ屋さん、創業以来守ってきた「秘伝のたれ」が雨で流される】の続きを読む

5816e4c141006[1]

1: 名無しのおじさん 2020/02/02(日) 22:13:52.11 ID:bU+K7UDc0
蓋の中に内蔵したろ!

【納豆メーカー「タレの小袋開ける時、中身が飛び出るの嫌やろなぁ…せや!」】の続きを読む

no title

1: 名無しのおじさん 2019/11/17(日) 04:07:53.82 ID:tfPmcSG/0
なぜなのか

【10代「焼き鳥はタレ」20代「大人になったら塩やで」おっさん「タレうんめええ」】の続きを読む

Vv73OM1GS6qt._UX600_TTW__[1]

1: 名無しのおじさん 2019/09/20(金) 02:47:17.50 ID:DMAVFCAha.net
うーん やっぱりタレで食ったほうが美味い😋

【敵「お前牛タンをタレにつけて食うの?レモン汁試してみろ」ワイ「はいはい」チョン チョン】の続きを読む

このページのトップヘ