おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

オーストラリア

1: 名無しのおじさん 2020/02/02(日) 06:42:49.05 ID:qIMp1teZH0202
色が持つイメージは人の心理に影響を与えるといわれ、芸術やデザインだけではなく、商品戦略にも応用されることがあります。
「楽観的」「親しみやすさ」「調和」などさまざまな色のイメージがある中、「世界で最も醜い」という不名誉なイメージを与えられた色が存在し、実際に商品デザインに応用されています。

世界で最も醜い色が以下の「PANTONE 448 C」と呼ばれる色。RGBは「74、65、42」で、CMYKは「33,43、80、82」、ウェブカラーコードは「#4A412A」になります。

オーストラリア政府は市場調査企業のGfk Bluemoonと協力して、「たばこのパッケージの色」を策定するにあたって「最も人に嫌悪感を持たせる色」
を策定するため、16歳から64歳までの喫煙者およそ1000人を対象とした研究を行いました。

その結果に選ばれたPANTONE 448 Cは、「死」「汚物」「たばこのタール」「赤ちゃんの排せつ物」というイメージを人に与える色であることがわかりました。
なお、他の候補としては白、ライムグリーン、ベージュ、ダークグレー、マスタードイエローがあったそうですが、「最も目立たず、健康被害のイメージを強く与える」という点で、PANTONE 448 Cが選ばれたとのこと。

オーストラリア政府はこの色を当初「オリーブグリーン」と呼んでいましたが、オーストラリアオリーブ協会からクレームが入ったため、「くすんだダークブラウン」という呼び名に変更。
2016年からオーストラリアの紙巻きたばこのパッケージにはこの色を使うことが法律で定められました。

世界で最も醜い色
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https://gigazine.net/amp/20200201-world-ugliest-color

【タバコのパッケージの色を策定するために「世界で最も醜い色」をオーストラリア政府が発表】の続きを読む

1: 名無しのおじさん 2020/01/07(火) 00:46:49.00 ID:gSxwhPFs0
https://summit.news/2020/01/06/nearly-200-people-arrested-across-australia-for-deliberately-starting-bushfires/

Authorities in Australia have arrested close to 200 people for deliberately starting the bushfires that have devastated the country,
yet the media and celebrities continue to blame “climate change” for the disaster.

A total of 183 people have been arrested by police in Queensland,
NSW, Victoria, South Australia and Tasmania
for lighting bushfires over the last few months,
figures obtained by news agency AAP show.
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【【速報】オーストラリア大火災、人為的なものだった。豪警察、183人を逮捕】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2020/01/04(土) 01:21:37.03 ID:70vGyni2M
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【【悲報】オーストラリア、魔界突入】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2019/03/21(木) 17:29:04.20 ID:EmmdVRdn0 BE:194767121-PLT(12001)
日本の死刑制度が、予想外のところでオーストラリアとの関係に影を落としている。両国は、自衛隊とオーストラリア軍が相手国で共同訓練をしたり、
滞在したりするときの地位協定を結ぼうと交渉している。だが、死刑制度がある日本と、すでに死刑制度を廃止した豪州との調整が難航している。交渉の行方は――。
 日豪訪問部隊協定は、日本の自衛隊と豪軍の部隊が相手国で共同訓練を実施する際や、災害時に相手国に派遣して滞在する際の法的な扱いを定める。
締結されれば出入国の手続きが簡略化され、豪軍の軍用車両や戦闘機を自衛隊の演習場に持ち込んで訓練に使えるようになる。
 日本がこうした訪問部隊協定を外国と結ぶのは初めてとなる。豪州との協定を目指す背景には、中国の海洋進出をにらみ、防衛協力を深めようという日豪両国の狙いがある。
 安倍晋三首相とアボット首相(当時)は2014年7月の首脳会談で、締結に向けた協議を始めることで合意。昨年11月のモリソン首相との首脳会談では、
2019年の早期に妥結させることで一致した。今年1月23日には、パイン国防相が岩屋毅防衛相と会談し、「(妥結は)3月末をめどとしている。機は熟している」と踏み込んだ経緯がある。
 ただ、その後、協議が順調に進んでいるわけではない。日本政府関係者によると、日本側は訓練などで訪日している豪軍関係者が公務外で罪を犯した場合は
日本が優先的に刑事裁判権を持ち、自衛隊が豪州へ訪問した際に公務外で罪を犯せば、豪州が優先的に裁判権を持つことにするよう求めた。
これに対し、死刑廃止国の豪州が懸念を表明。協議が滞っているという。

https://www.asahi.com/articles/ASM3C5DPKM3CUTFK00F.html

【オーストラリア「日本には死刑制度あるでしょ?我が国民にも適用されるので人材は送られません」】の続きを読む

1: 名無しのおじさん 2019/03/12(火) 02:23:02.47 ID:T3/4LdCT0
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オーストラリアの巨大な牛に、大勢の人たちが目を奪われている。

ニッカーズと名付けられたその牛は、オーストラリア南西の街・マイアラップにある牧場で飼われている7歳のホルスタイン。


高さは194センチで、重さ1.4トン。平均的なホルスタインに比べて、体重は2倍、高さは50センチ高いという。オーストラリアのニュース番組は「マイケル・ジョーダンと同じくらい高い」と表現する。

こんなに大きいと不便なこともありそうだが、大きすぎる体がニッカーズの命を救ったという。飼い主のジェフ・パーソンさんはニッカーズを売ろうとして、食肉処理業者から大きすぎると言われた。

「重すぎて、食肉処理施設の設備を通り抜けられないんだ」「このまま、幸せに暮らすことになるだろう」と、パーソンさんはニュースサイトのパースナウに語る。

BBCによると、ニッカーズは他の牛たちを先導する役目を担う牛として買われた。もともと周りより大きく目立つ牛だったが、いつになっても成長がとまらなかった。

そして気が付いた時には、売るには大きすぎる牛となっていた

そのサイズゆえに、周りの牛たちから恐れられているかと思いきや、ニッカーズは慕われているという。

「ニッカーズを放牧場に入れると、他の牛たちが彼についていくんだ。ニッカーズが起きて歩き始めると、後ろに何百頭もの牛の群れができるよ」とパーソンさんは話す。


https://www.huffingtonpost.jp/2018/11/27/huge-cow-australia_a_23602910/

【【朗報】牛さん、大きくなりすぎて屠殺回避に成功】の続きを読む

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