おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

オーストラリア

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1: 名無しのおじさん 2019/03/21(木) 17:29:04.20 ID:EmmdVRdn0 BE:194767121-PLT(12001)
日本の死刑制度が、予想外のところでオーストラリアとの関係に影を落としている。両国は、自衛隊とオーストラリア軍が相手国で共同訓練をしたり、
滞在したりするときの地位協定を結ぼうと交渉している。だが、死刑制度がある日本と、すでに死刑制度を廃止した豪州との調整が難航している。交渉の行方は――。
 日豪訪問部隊協定は、日本の自衛隊と豪軍の部隊が相手国で共同訓練を実施する際や、災害時に相手国に派遣して滞在する際の法的な扱いを定める。
締結されれば出入国の手続きが簡略化され、豪軍の軍用車両や戦闘機を自衛隊の演習場に持ち込んで訓練に使えるようになる。
 日本がこうした訪問部隊協定を外国と結ぶのは初めてとなる。豪州との協定を目指す背景には、中国の海洋進出をにらみ、防衛協力を深めようという日豪両国の狙いがある。
 安倍晋三首相とアボット首相(当時)は2014年7月の首脳会談で、締結に向けた協議を始めることで合意。昨年11月のモリソン首相との首脳会談では、
2019年の早期に妥結させることで一致した。今年1月23日には、パイン国防相が岩屋毅防衛相と会談し、「(妥結は)3月末をめどとしている。機は熟している」と踏み込んだ経緯がある。
 ただ、その後、協議が順調に進んでいるわけではない。日本政府関係者によると、日本側は訓練などで訪日している豪軍関係者が公務外で罪を犯した場合は
日本が優先的に刑事裁判権を持ち、自衛隊が豪州へ訪問した際に公務外で罪を犯せば、豪州が優先的に裁判権を持つことにするよう求めた。
これに対し、死刑廃止国の豪州が懸念を表明。協議が滞っているという。

https://www.asahi.com/articles/ASM3C5DPKM3CUTFK00F.html

【オーストラリア「日本には死刑制度あるでしょ?我が国民にも適用されるので人材は送られません」】の続きを読む

1: 名無しのおじさん 2019/03/12(火) 02:23:02.47 ID:T3/4LdCT0
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オーストラリアの巨大な牛に、大勢の人たちが目を奪われている。

ニッカーズと名付けられたその牛は、オーストラリア南西の街・マイアラップにある牧場で飼われている7歳のホルスタイン。


高さは194センチで、重さ1.4トン。平均的なホルスタインに比べて、体重は2倍、高さは50センチ高いという。オーストラリアのニュース番組は「マイケル・ジョーダンと同じくらい高い」と表現する。

こんなに大きいと不便なこともありそうだが、大きすぎる体がニッカーズの命を救ったという。飼い主のジェフ・パーソンさんはニッカーズを売ろうとして、食肉処理業者から大きすぎると言われた。

「重すぎて、食肉処理施設の設備を通り抜けられないんだ」「このまま、幸せに暮らすことになるだろう」と、パーソンさんはニュースサイトのパースナウに語る。

BBCによると、ニッカーズは他の牛たちを先導する役目を担う牛として買われた。もともと周りより大きく目立つ牛だったが、いつになっても成長がとまらなかった。

そして気が付いた時には、売るには大きすぎる牛となっていた

そのサイズゆえに、周りの牛たちから恐れられているかと思いきや、ニッカーズは慕われているという。

「ニッカーズを放牧場に入れると、他の牛たちが彼についていくんだ。ニッカーズが起きて歩き始めると、後ろに何百頭もの牛の群れができるよ」とパーソンさんは話す。


https://www.huffingtonpost.jp/2018/11/27/huge-cow-australia_a_23602910/

【【朗報】牛さん、大きくなりすぎて屠殺回避に成功】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2019/01/30(水) 09:06:43.65 ID:EgRG6QzPa
日本ハムが、オーストラリア(豪州)で生まれた子牛を、日本に運び育てた上で「国産牛」と表示して、今年春から出荷する。国内で、生産から出荷まで行うよりも、価格を抑えて牛肉を販売するねらいだ。

 「国産牛」は、品種を表す「和牛」とは違い、産地を表す言葉だ。消費者庁のルールでは、国内での飼育期間が海外より長ければ、「輸入牛」ではなく、「国産牛」と表示できる。
日本ハムの場合、豪州で生まれた子牛を購入し、船で日本に輸送。福岡県内の指定農場で、15~16カ月ほど育てて太らせる。その後の処理も国内で行い、出荷するという。

 豪州では、日本産和牛の遺伝子を引き継ぐ「豪州Wagyu(ワギュー)」と在来のアンガス牛を交配して生まれた子牛を調達する。日本では和牛に与えるエサと同等のエサを与えて肥育する。

 食肉利用を目的として改良してきた品種と乳牛との「交雑種」と比べれば、和牛に近い食肉になる。日本ハムは、赤身と脂身のバランスが取れた肉質を目指すという。

 農林水産省によると、国内の肉用子牛はここ数年上昇傾向にあり、高価格で売買されている。
例えば最高級の黒毛和牛の場合、2018年10~12月の子牛1頭の平均価格は78万1800円で、7年前から2倍近くになった。

 「食の安全」への関心の高まりから「『国産』の人気が高く、価格も高水準で維持されている」(農水省の担当者)という。

 豪州などでは大規模生産を行っており、一般的に生産効率が良いとされる。豪州である程度大きくなるまで育てられた子牛を購入するため、
日本ハムの広報担当者は、「子牛の頃に死亡するリスクが少なくなり、安定供給につながる」としている。

 このため、輸送や検疫に追加の費用が掛かっても、高騰する国内の子牛価格よりも安く調達できるようだ。

 海外で生まれた子牛を日本で育てるやり方は、これまでにも取られてきた。全国肉用牛振興基金協会の担当者は、
「国内での肥育のやり方で肉質を高め、ほかの国産牛と差別化できるかが課題だ」と話している。(久保田侑暉)
https://www.asahi.com/sp/articles/ASM1X56FHM1XPLFA00M.html

【日ハム、豪州産まれの牛を国産牛として販売する】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2018/12/20(木) 10:25:08.01 ID:xHLcOrqZ0
 政府が商業捕鯨の再開に向けて、国際捕鯨委員会(IWC)から脱退する方針を固めたことが19日、
分かった。日本は9月に開かれたIWCの総会で、資源が豊富な一部鯨種の商業捕鯨の
再開を提案したが否決された。日本など捕鯨支持国とオーストラリアなど
反捕鯨国の対立が膠着(こうちゃく)状態となっていることから、
IWC加盟のままでは商業捕鯨の再開は困難と判断したとみられる。脱退方針は年内にも表明する。
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/260175

【日本、国際捕鯨委員会から脱退を表明】の続きを読む

1: 名無しのおじさん 2018/11/06(火) 14:48:59.40 ID:uHakHacbM
オーストラリアのシドニーで、仲間たちと飲んでいる最中にふざけてナメクジを食べた男性が、寄生虫に感染して1年以上も昏睡(こんすい)状態に陥り、
全身がまひして死亡した。当時19歳だったサム・バラードさんは2010年、友人の自宅の中庭で、仲間たちとワインなどを飲みながら談笑していた。
そこへ現れた1匹のナメクジを見て「食べるか」という話になり、バラードさんがのみ込んでしまったという。
その後、バラードさんは身体に力が入らなくなって両足の激しい痛みを訴えるようになった。
医師はこの症状について、ナメクジに寄生していた広東住血線虫が原因だと診断した。
バラードさんは間もなく昏睡状態に陥って、420日間、意識が戻らなかった。
ようやく意識を回復しても、体がまひして自力で食べることも、ほとんど動くこともできず、24時間介護が必要になった。それでも精神状態はしっかりしていたという。
バラードさんは2日、自宅近くの病院で、家族や友人に囲まれて息を引き取った。葬儀は8日に営まれる。



https://www.cnn.co.jp/world/35128191.html
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【【悲報】陽キャ、ふざけてナメクジを丸呑みし死亡】の続きを読む

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