おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

ご飯

mig

1: 名無しのおじさん 2018/09/25(火) 05:14:39.35 ID:6jtB9xEW0
神+ 鯖味噌 焼肉 豚生姜焼き 豚汁(ぶたじる)
神  鯖塩焼 豚の角煮 ブリ照り焼き 鰻
SSS+ カレー 明太子 シーチキン 唐揚げ アジフライ
SSS ハヤシ 焼鮭 ハンバーグ(デミ) 塩辛 納豆 ナムル
SS 麻婆豆腐 ステーキ キムチ とんかつ(味噌) 胡瓜の浅漬け
S ハンバーグ(和風) とんかつ(ソース) きんめ煮つけ
A+ 回鍋肉 チキンステーキ 味噌汁
A 青椒肉絲 グラタン きんぴら
B+ エビチリ カオマンガイ タッカルビ ラーメン(味噌)
B 筑前煮 刺身 すき焼き 鰯蒲焼 ひじき
C+ シチュー(ビーフ) 焼き鳥(タレ) ラーメン(豚骨)
C メンチカツ フォアグラ ラーメン(醤油) トムヤムクン 切り干し大根
D 春巻き しゃぶしゃぶ 天ぷら ガパオ ラーメン(塩) 揚げ出し豆腐
E しゅうまい 生春巻き コロッケ  フランクフルト 焼き鳥(塩) ミネストローネ
F 肉じゃが うまい棒(めんたい) シチュー(クリーム) チャプチェ かに玉
G ナゲット チゲ鍋 チチ゛ミ ポトフ 冷奴 栗
H ポテトチップス おでん お好み焼き かぼちゃ ポテサラ

【ご飯に合うおかず強さ議論、もうめちゃくちゃ】の続きを読む

20180129_hayashi_FT_01[1]

1: 名無しのおじさん 2018/09/01(土) 09:20:54.41 ID:2T4kZSmur
生卵

【【悲報】納豆の最強のちょい足し、決まってしまう… 】の続きを読む

freezerice-1024x682[1]

1: 風吹けば名無し 2018/07/21(土) 13:25:36.41 ID:bQ8kRqhfH
 コンビニやスーパーでよく見かけるパックご飯。実は隠れた売れ筋商品だ。
その市場は20年間で、実に5倍も拡大している。パックご飯の生産量は1998年に3万5000トン、
2017年には16万1000トンになった(農林水産省 「食品産業動態調査」)。いまどき長期にわたってここまで成長している市場も珍しい。一方で、私たちはコメを食べなくなった。
この50年でコメの消費量は半減しているのだ。日本人が一年で食べるコメの量は、1965年に111.7キロ、2016年には54.4キロ(農林水産省「食料自給率に関する統計」)。
コメ市場は縮んでいるのに、パックご飯は売れている。この一見矛盾する事実をどう説明すればいいだろうか。

■臭いなし、賞味期限も長い
 パックご飯を買っているのは、50~60 歳代の主婦やシルバー層だ。子どもたちも独立し、
自分が食べる量も減った。夫婦は別々に活動することも多く、個食ニーズは強い。
簡単に食べられるパックご飯はこの世代にうってつけなのだ。さらに、女性の社会進出や晩婚化といったトレンドが後押しし、単身世帯や共働きにも普及した。

 ちなみに、私はパックご飯を備蓄用に大量購入している。震災やパンデミックに備えて買いだめする人は少なくないだろう。このように、ニーズは広がり続けているのだ。
味も格段に美味しくなっている。かつては、保存用酸味料の独特の臭いを敬遠する消費者も少なくなかったが、現在は製造段階で無菌処理したり、包装材で酸素を吸収・遮断したりして、
臭いの軽減と賞味期限の延長(12ヶ月)を実現できている。いまや26%もの人が週1回パックご飯を食べているという(全国包装米飯協会による2017年の調査)。

■コメではなく「時間」を買う人たち
 しかし、パックご飯は割高だ。スーパーで買うと、200グラム×3パックで定価398円ほど。200グラムあたり約130円だ。一方コメは、だいたい2キロで1000円。
炊くと量が2倍に膨らむので、4キロ1000円。200グラムあたり20円だ。つまり、パックご飯はコメの6倍高いということになる。

 私たちが6倍ものプレミアム価格を払う理由は、

全文
https://ddnavi.com/review/468531/a/

【パックごはんの消費が急増中 なぜ炊飯器でごはんを炊かないのか】の続きを読む

5a57e6a6a0ed19a5f64d2ddc44e18cac[1]

1: 風吹けば名無し 2018/06/20(水) 02:49:56.01 ID:yPc0GMHKd
たけのこ

【炊き込みご飯で一番有能な具 】の続きを読む

20170411c01[1]

1: 風吹けば名無し 2018/05/02(水) 22:04:37.79 ID:mw8JOPCH0
焼きそば?

引用元: ・ご飯に合う麺類ってなんや?

【ご飯に合う麺類ってなんや? 】の続きを読む

このページのトップヘ