おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

うなぎ

1: 名無しのおじさん 2020/07/18(土) 12:02:07.64 ID:TFXWpEJz0
あたまおかC
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【コンビニ「国産ウナギが絶滅危機動物に指定されたんか・・・せや!」】の続きを読む

1: 名無しのおじさん 2020/07/12(日) 18:24:44.12 ID:pqE9reoBr
豪雨災害に見舞われた熊本県人吉市では、創業112年の老舗うなぎ店「上村(うえむら)うなぎ屋」が浸水した。

 観光客らが行列をつくることもある人気店。創業以来守ってきた「秘伝のたれ」が、泥水とともに流れた。

 「見る影もなくなっちゃったね」。9日朝、泥水が床一面に広がる一室で、店を切り盛りする上村恵子さん(68)がため息をついた。5日前まで厨房(ちゅうぼう)だった場所には、作業台や食器が散らばっていた。

 上村さんは4日午前7時ごろ、自宅から従業員4人と店の様子を見に向かった。着いた途端、ひざ下まで濁流が流れ込んだ。「扉閉めて!」。従業員の叫び声が響くなか、水は扉を突き破った。慌てて3階に避難したが、数分で2階の床上30センチほどにまで達した。

 水が引き始めた午後3時ごろ、1階に下りると、たれが入った鍋はひっくり返り、中身が流れ出して空っぽになっていた。水槽を泳いでいた約200匹のうなぎは大半が逃げたり死んだりし、残っていたのは3匹だけだった。

 上村さんの夫で、3代目店主の由紀穂(ゆきほ)さん(70)は家の浸水で店にたどり着けなかった。店内を見たのは5日昼。「涙も出ない、言葉も出ない。笑うしかなかった」

 店は由紀穂さんの祖父が1908年に始めた。午前7時に店に入り、仕込む。毎日200匹のうなぎをさばき、昼には恵子さんの手作り弁当を2人で食べるのが数十年来の日課だった。

 たれは祖父の代から受け継がれた店の宝。鹿児島や宮崎産のうなぎを炭火でじっくり焼き上げ、仕上げにさっと塗ることで、甘じょっぱい味になる。地元客や観光客に人気だった。

2020年7月12日 15時10分 朝日新聞デジタル

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1: 名無しのおじさん 2020/03/11(水) 06:02:12.26 ID:J/epQkvf0
0.1トン→8.9トン

でもなんでなんや?🤔

【【朗報】ウナギの稚魚、昨年の90倍の豊漁】の続きを読む

1: 名無しのおじさん 2019/08/22(木) 01:27:57.05 ID:mx5QFf9a0
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うおおおお!!!!

【うな丼が500円で食べられるうなぎ界の吉野家こと「宇奈とと」のうな丼をご覧ください!!!!!】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2019/07/24(水) 07:19:51.24 ID:VDKwkWz4M
「土用のウナギはご予約を」。
今月27日の土用の丑(うし)の日を前に、環境省の公式ツイッター(@Kankyo_Jpn)が22日夜、うな重の画像とともにこんなつぶやきをアップしたところ「炎上」、ツイートを削除する事態になった。

問題のつぶやきは、「食品ロスにならないように大事にいただきましょう。食べる方はできるだけ予約して、季節の行事を楽しみましょう!」と呼びかける内容。
同省の食品ロスに関するサイトへのリンクも張られていた。
しかし、ニホンウナギは環境省がレッドリスト2019で「近い将来における野生での絶滅の危険性が高い」として絶滅危惧1B類に指定している。

つぶやきは「ウナギ」が天然か養殖かや、ウナギの詳しい種類についての記述はなかったが、ネットにアップ直後から「ウナギの破棄問題はわかるけど、この時代にわざわざ食べることを推奨しますか?」などと批判が相次いだ。

https://www.asahi.com/articles/ASM7R35VVM7RULBJ003.html

【【悲報】環境省「(食品ロスにならないように)ウナギは予約して食べましょう」→炎上】の続きを読む

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