おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

健康・身体

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1: 名無しのおじさん 2019/12/08(日) 06:04:21.43 ID:qW/eUi8Q0
カップ焼きそばには、1個に5gもの食塩が入っています
食塩の1日の摂取目安量が3~5gなので、カップ焼きそば1個だけで1日分です

カップラーメンは麺には約2gでスープに約4g入ってるので
スープさえ飲まなければセーフです

カップ焼きそばは腎臓病まっしぐらの劇物です

【カップ焼きそばとかいうカップラーメンよりも健康にヤバイ食い物wwwwwwwwwww】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2019/12/05(木) 23:08:03.86 ID:KRijnKW50
ドクササコ(毒笹子、学名: Paralepistopsis acromelalga)は担子菌門のハラタケ綱 ハラタケ目に属し、
キシメジ科のParalepistopsis属に分類される 毒キノコの一種である。


主要な症状として、目の異物感や軽い吐き気、あるいは皮膚の知覚亢進などを経て、
四肢の末端(指先)・鼻端・陰茎など、身体の末梢部分が発赤するとともに火傷を起こしたように腫れ上がり、
その部分に赤焼した鉄片を押し当てられるような激痛が生じ、いわゆる肢端紅痛症(末端紅痛症とも、Acromelalgia)をきたす。

症状が著しいケースでは、膝・肘の関節部あるいは耳たぶにまで及ぶこともあるという[。

発赤と腫脹および疼痛は昼夜の別なく、長期間(しばしば1か月以上)にわたって続く。

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【日本の毒キノコ、症状が陰湿すぎて炎上 】の続きを読む

1: 名無しのおじさん 2019/12/04(水) 18:57:24.27 ID:Fva7CbUn0
「吸うカフェイン」で一休み 気分転換や眠気覚まし―JTグループ発売

日本たばこ産業(JT)グループのBREATHER(ブリーザー、東京)は3日、集中力を高める効果があるとされるカフェインを蒸気にして吸う電子機器「ston(ストン)」を発売した。仕事の休憩時間に気分転換や眠気覚ましとして使うことを想定している。
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【【朗報】JT「カフェインタバコを開発した。未成年も吸えるしエナドリやコーヒーよりも効果ある」  】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2019/12/01(日) 18:14:56.95 ID:wTpHG5xZa
https://gkojax-text.tumblr.com/post/160167137322
中学生、14歳。事故による全除精術。陰部を飼い犬に噛まれた。
古典的な自慰行為の一種で、家族が旅行で留守中に
はじめはバターを局部に塗って舐めさせていたが
まもなく鰹節と醤油になり さらにエスカレートして温かい肉汁になった。
瞬時の間に性器全体を二度三度繰り返して噛まれた。

出血に驚いて、本人は出血を止めるべく性器全体の根元からきつく縛ることをした。
出血はやがておさまったので、生命を救うという観点では適切な処置だったが、
1、雑菌が入り広範囲に化膿し、それが血流を一層妨げた。
2、根元からきつく縛ったため血流が止まり虚血症が起こった。
3、家族がしばらく留守だったこと、
その後も家族に隠したため、ながらく病院にいかなかった。
これらの理由により感染症ひいては壊死に至りつつあった。

性器を救うための最善の処置として、部分的に壊死が始まっていた箇所を
細かくわけて全箇所を丁寧に切除していく方策が考えられたが、
結果的に性器の機能と形状を温存することが困難と判断された。
最終的に陰茎全摘・陰嚢切除・両側除睾術のやむなきに至った。

【中学生「チンコにバター塗って犬にしゃぶらせたろ!w」 】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2019/12/01(日) 07:33:37.50 ID:ZhNV7Xwwr
市販類似薬は保険対象外 病院処方の風邪薬など
12/1(日) 6:25配信

政府は30日、全世代型社会保障改革の一環として、市販の医薬品と
同じような効果があり代替が可能な薬(市販品類似薬)について、
公的医療保険の対象から除外する方向で調整に入った。
市販品は全額患者負担だが、病院で処方箋をもらって薬を購入する場合、
自己負担は1~3割で、残りは税金や保険料から賄われる。
政府は自己負担を引き上げることで医療費抑制につなげたい考えだ。

政府は、全世代型社会保障検討会議が12月中旬にまとめる中間報告に
盛り込むことを検討しており、来年以降、随時進めていきたい考えだ。

保険除外の対象として想定しているのは風邪薬や花粉症治療薬、
湿布薬、皮膚保湿剤、漢方薬などの軽症薬。
これらの薬を市販品より安く入手するために、
患者が病院で受診するケースは多く、かねて
過剰な受診を招く要因になっていると指摘されていた。

また、がん治療で使われるオプジーボやキムリアなど
超高額薬の相次ぐ登場は、医療保険財政を圧迫する要因になっている。
政府は「大きなリスクは共助、小さなリスクは自助」との考え方に基づき、
「大きなリスク」を支えるための改革は避けられないと判断した。

健康保険組合連合会(健保連)は、市販薬で代替可能な薬剤費は
年2126億円に上ると試算している。どの薬を
保険対象外にするかによって抑制額は変わってくる。

ただ、日本医師会は市販類似薬の保険対象からの除外について
「軽微な症状での受診を控えることにより、重症化する恐れがある」
「重篤な疾患だけを保険給付の対象とすれば社会保険の恩恵が薄れる」
などと反発している。

【【悲報】風邪薬、保険適用外になってしまう】の続きを読む

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