おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

政治・行政

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1: 名無しのおじさん 2020/06/26(金) 13:45:10.45 ID:VkzlDUr/0
クールビズの冷房28度、当時の環境省課長「なんとなく決めた」 科学的根拠なし

首相官邸で開かれた副大臣会議で、盛山氏はクールビズについて「科学的知見をもって28度に決めたのではない。何となく28度という目安でスタートし、それが独り歩きしたのが正直なところだ。
働きやすさの観点から検討しては」と見直しを提案。これを受けてある副大臣が、「28度は無理があるのではないか。実はかなり不快な温度。科学的に検討を加える」と述べた。

毎日新聞によると、萩生田光一官房副長官も「(28度では)人によっては汗をかいて洗濯物が増える。もう少し緩やかな、根拠のあるものに変えていこう」と語った。

クールビズは2005年夏、地球温暖化対策のため始まった。毎年5月1日から9月30日まで、上着やネクタイを着用しないなど軽装で過ごすことで、官公庁やオフィスで冷房を節約しようと、冷房時の室温を28度にするよう促している。
クールビズは、当時環境大臣だった小池百合子東京都知事が取り組んだことでも知られている。


https://m.huffingtonpost.jp/2017/05/11/cool-biz_n_16555154.html

【【悲報】環境省「冷房の28度ルールは適当に決めました。15年間暑さに苦しませてごめんなさい」】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2020/06/25(木) 15:24:33.35 ID:c5/MskLwM
ポリエチレンは理論上、発生するのは二酸化炭素と水、そして熱。ダイオキシンなどの有害物質は発生しない。

石油精製時に(ポリ)エチレンは必然的にできるので、ポリエチレンを使用する方が資源の無駄がなく、エコ。
ポリ袋は薄いので、資源使用量が少量で済む。

ポリ袋は見かけほどゴミ問題にはならない。目に見えるごみの1%未満、自治体のごみのわずか0.4%。
繰り返し使用のエコバッグより、都度使用ポリ袋は衛生的。

ポリ袋はリユース率が高い。例)レジ袋として使用した後ゴミ袋として利用
都内ではサーマルリサイクルし、ごみ焼却燃料になり無駄とならない。
ポリ袋は紙袋の70%のエネルギーで製造可能。

ポリ袋の輸送に必要なトラックの量は、紙袋の7分の1。
ポリ袋の製造に必要な水の量は、紙袋の25分の1。
ポリ袋は紙袋に比べ、ごみにしてもかさばらない。
紙袋は再生できるものと再生できないものがある。ラミネート加工されているものや紐の種類によっては再生処理できない。
紙袋は間伐材とはいえ森林資源を利用。


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1: 名無しのおじさん 2020/06/22(月) 11:58:24.01 ID:D5GQaUSUp
ワシントン(CNN) 今年の米大統領選で民主党候補の指名を争い、副大統領候補としても浮上していたエイミー・クロブシャー上院議員(ミネソタ州選出)は21日までに、副大統領候補の辞退を表明し、白人でない女性を選ぶべきだとの考えを示した。


米MSNBCテレビとの会見で述べた。自らも白人であるクロブシャー上院議員は副大統領候補から退く理由として、人種的な不公平さと警察の横暴さについて全米規模での議論が続く社会状況に触れた。
民主党の大統領候補に内定しているバイデン前副大統領とも電話で話し合い、有色人種の女性を副大統領候補に選ぶべき時機が来たと述べたとした。
資格のある非常に多くの女性がいるとも指摘。この国を今すぐ癒やしたいと考えるなら、民主党はそうするべきだとも説いた。

クロブシャー上院議員はここ数カ月間、中道路線を唱える政治的な立場や知名度から有力な副大統領候補と目されていた。ただ、白人警官が黒人男性を死なせた事件を契機に人種問題が改めて注目を浴びるなかで、バイデン氏は白人でない女性を副大統領候補にすべきとの声も強まっていた。


【【悲報】アメリカ、終わる... 次の副大統領が強制的に「黒人女性」へwwwwwwwwwww】の続きを読む

1: 名無しのおじさん 2020/06/21(日) 23:11:56.78 ID:1BtbBZ1r0
誰に入れたら面白くなるんや?
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【【悲報】東京都知事選挙、もうめちゃくちゃwwwwwwww】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 20/06/17(水)16:08:04 ID:MEE
2018年12月、三重県津市で時速146キロの車がタクシーに衝突し5人が死傷した事故。
16日の判決裁判では、刑罰の重い危険運転致死傷罪ではなく、過失運転致死傷罪が適用され、被告に懲役7年の判決が言い渡されました。

中略

判決で津地裁は、「ハンドルやブレーキ操作の僅かなミスによって、事故を発生させる危険があったことは明らか」と指摘。危険な運転だったことは認めました。
その一方で「被告が運転技術を過信し、事故が発生する可能性を想定していなかったとみる余地が多分にあり、故意と認定するには合理的な疑いが残る」として、危険運転致死傷罪の成立は認めませんでした。
そして地検が予備的訴因として追加した過失運転致死傷罪を適用、その上限となる懲役7年の判決を言い渡しました。

ちょっと何言ってるのかわかんない

【【定期】地裁、またもやキチガイ判決】の続きを読む

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