おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

政治・行政

19240391060_2c1a1d3a69[1]

1: 名無しのおじさん 2019/08/19(月) 05:51:04.33 ID:c1UN6bJF0
東アジアどうなっとんねん…

【日本「少子化やばい…」 韓国「うちらの出生率見せたろか?(0.9)」 台湾「1.1」 香港「1.2」】の続きを読む

20131227084227_original[1]

1: 名無しのおじさん 2019/08/13(火) 17:41:19.67 ID:fnrPTJpe0
解せない

【共産主義や社会主義は無条件に悪という風潮】の続きを読む

6765

1: 名無しのおじさん 2019/08/12(月) 06:20:17.50 ID:RLXEsTDZr
介護保険料の負担対象 厚労省 拡大を検討へ


急速な高齢化による介護費用の増加によって、この先、介護保険制度を維持するのが難しくなるとして、厚生労働省は、介護保険料を負担する対象を、
現在の40歳以上から、収入のあるすべての人に拡大することについて、学識経験者などを交えて具体的に検討を進める方針を固めました。
介護保険制度では、介護サービスの費用は、利用する際の自己負担を除いて、税金や保険料などで賄われます。
保険料の負担対象は現在40歳以上で、ひと月の平均で64歳までが5352円、65歳以上は5514円となっています。
しかし、急速な高齢化によって、団塊の世代がすべて75歳以上になる2025年度には、介護費用が今のおよそ2倍の21兆円に上ると推計されています。
このため厚生労働省は、介護保険制度を維持するのが難しくなるとして、保険料の負担対象を収入のあるすべての人に拡大することについて、学識経験者などを交えて具体的に検討を進める方針を固めました。
介護サービスを利用できる年齢を現在の原則65歳以上から引き下げることや、所得の低い人の保険料を減額することなども併せて検討する方針です。
一方、保険料の負担について、介護サービスを利用する機会が少ない若い世代などからは批判の声が上がることも予想されることから、厚生労働省は慎重に議論を進めることにしています。

http://www3.nhk.or.jp/

【政府「介護保険料な、今まで40歳からだったろ?全年齢から徴収するから」】の続きを読む

3_2[1]

1: 名無しのおじさん 2019/08/10(土) 15:15:58.61 ID:i97tv5GS0
 公衆浴場や温泉旅館で、入れ墨(タトゥー)を容認する動きが出ている。
2020年の東京五輪・パラリンピックを控え、政府は入れ墨だけを理由に利用を拒むのは「不適切」との方針を打ち出した。
ただ、反社会的なイメージが根強く対応に悩む施設もあり、どこまで広がるかは未知数だ。


【【悲報】日本政府「刺青を入れてる客を入浴させないのは駄目」 温泉業界「そ、そんなあ…」】の続きを読む

4120732[1]

1: 名無しのおじさん 2019/08/08(木) 01:53:10.39 ID:bN+NwsV9a
16日放送の「ビートたけしのTVタックル」(テレビ朝日系)で、ウエンツ瑛士が「消費税をいま上げてほしい」との持論を展開した。
この日の番組では、安倍政権の課題をテーマにトークが展開されたが、話題は消費税の増税について及んだ。
出演者のあいだでは、景気が回復しないなかで10%まで消費税を上げることができるかが論議となったが、ウエンツは「20代が消費税の話をする時って、ぜんぜんこういう話になんなくて。むしろ上げるべきだっている人が結構多くて。
僕らこのあとどうなるんだろうって」と述べて、消費税についての持論を展開し始めた。
すると、自民党議員の片山さつき氏はウエンツの意見に「それはあります」と大きくうなづいた。
続けて、ウエンツは「人数が多いお金持ってるおじさんおばさんがいるあいだに消費税上げてもらわないと」と、人口が多いうちに税収を上げて国の借金を減らすべきだと主張。
大竹まことが「消費税って皆にかかっちゃうんだから。お前らの仲間にかかるんだって」と指摘しても、消費税が上がった状態で「おじさんおばさん」世代が長いこと生活することで税収は上がるのだと持論を述べた。
そこで、ジャーナリストの須田慎一郎氏が「ウエンツさん、気をつけなきゃいけないのは10%に上がってもう終わりじゃない。
財務省は20%まで上げて…」と指摘しようとすると、須田氏の発言を遮って「だったら、なおさらもういま上げて欲しい」とウエンツは力説した。
http://news.livedoor.com/article/detail/9258489/

【【悲報】ウエンツ瑛士さん「消費税を今すぐ20%に上げてほしい。そうしないと日本が滅びる」】の続きを読む

このページのトップヘ