おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

オカルト

ganesha01_400x400[1]

1: 名無しのおじさん 2020/10/31(土) 13:49:42.40 ID:dQlTOI/E0HLWN
ワイ「はい・・・?」

上司「ガネーシャの願いを机に置いておいたよね?叶えといてね!」

ワイ「え?」

上司「いい事あるよ!じゃーね!」







ヒンズゥー教じゃなければ最高の上司だった

【上司「ワイくん、お疲れさん!」ワイ(いい上司だなぁ)上司「あ、ガネーシャの願いはちゃんと叶えた?」】の続きを読む

Fra_Angelico_027[1]

1: 名無しのおじさん 2020/10/24(土) 11:02:42.77 ID:BwFW+RnIa
えぇ…

【【悲報】キリストの死因を「槍で突かれたこと」だと勘違いしている奴が大量にいる】の続きを読む

rx9zjyfm[1]

1: 名無しのおじさん 2020/10/06(火) 09:53:56.27 ID:IodMsNplM
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【【悲報】まんさん「爪に麻原彰晃現れた(笑)」パシャ】の続きを読む

2bd6305f10d8aed49ac955ba8f199fa9e74bc253[1]

1: 名無しのおじさん 2020/10/05(月) 09:40:51.91 ID:BT9tAAf10
中国の各王朝の史書では、九尾の狐はその姿が確認されることが泰平の世や明君のいる代を示す瑞獣とされる。
『周書』や『太平広記』など一部の伝承では天界より遣わされた神獣であるとされる。

武王を主役にした物語『武王軍談』、あるいは『封神演義』などの小説
その源流となった元の時代の『武王伐紂平話』や明の時代の『春秋列国志伝』などでは、
殷王朝を傾けたとされる美女・妲己の正体が九尾の狐(九尾狐、九尾狐狸)であるとされている。

それらを下地に玉藻前の正体が九尾の狐であるという設定の物語を日本に定着させたのは、
読本作家の高井蘭山が著した読本『絵本三国妖婦伝』(1803年~1805年)や岡田玉山『絵本玉藻譚』(1805年)などの作品である。

一人当たり50年尽くすとしても3000年で60人程度しか相手にしてないことになる。
現在は殺生石となり那須に置かれているとされる。

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【妖怪「玉藻前」、男の家に住み着き、金銀財宝を与え働かせず、色香で男を堕落させる事を至上の喜びとす】の続きを読む

アメノコヤネ[1]

1: 名無しのおじさん 2020/09/15(火) 19:39:32.95 ID:NYIQnSE2a
こんなのが神話😞

【アメノウズメ「エッチな踊りするで~」アマテラス「エッッッ 外出るで!」】の続きを読む

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