おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

PC

CilP_TOUgAMRrnj[1]

1: 名無しのおじさん 2020/08/24(月) 12:51:44.86 ID:kM3T0CY30
Windows10「こっちの設定は『設定』から選べよ」

Windows10「その設定はデバイスマネージャーから開けよ」

【Windows10「その設定はコントロールパネルにしかないぞ」】の続きを読む

7a14981a872c2fc6268f29b9f8302e9f_600[1]

1: 名無しのおじさん 2020/08/24(月) 21:21:20.32 ID:EIZ+yZkx0
比較対象のRTX2080も27cmの大型なので明らかに異常
no title

【Nvidiaの新作グラボ「RTX 3090」、異形すぎる】の続きを読む

hdd_jumper_pin_l[1]

1: 名無しのおじさん 2020/07/13(月) 11:01:15.00 ID:yykuhwRu0
一向に解消されない人種差別に抗議して、世界中に広がった「Black Lives Matter」(BLM)運動。
一時期のように大規模なデモや暴動は収まったものの、あらゆる方面で余波は続く。
IT業界では今、「master」「slave」という用語に矛先が向けられている。

masterとslaveは、ハードウェアやソフトウェアの世界で、制御する側とされる側の役割分担を表す。
制御する側がmaster、制御される側がslave。マスター、スレーブという片仮名にしてしまうと
印象は薄いけれど、英語本来の意味は「主人」と「奴隷」。アメリカの歴史の闇に直結する。

今回のBLM運動で、その流れは一気に加速する。
Twitterは「われわれの会社としての価値観を反映していない」として、master/slaveなどを
別の用語に切り替えると発表。GitHubは、これまで「master」と呼んでいたデフォルトの
ブランチの名称を「main」に変更した。


【【悲報】IT業界から「Master」「Slave」は人種差別的用語だとして削除される…】の続きを読む

Dkt3fnqUcAAVaUN[1]

1: 名無しのおじさん 2020/07/04(土) 09:19:37.38 ID:YJhjrVez0
納品書
納品書たたき台
納品書(1)
納品書-安藤工務店
納品書-安藤工務店訂正
納品書-安藤工務店0702
納品書-安藤工務店最終
納品書仮
納品書途中
納品書-佐藤用触るな
納品書-村田工業
納品書-村田工業(最新)
納品書-村田工業(最新)(01)
納品書あ
納品書-古い

ワイ「またなにかやっちゃいました?w」

【なろう事務員ワイ「ファイルに名前を付ければ作業効率は上がるのでは?」カタタタタ!!!】の続きを読む

1: 名無しのおじさん 2020/06/30(火) 23:46:05.18 ID:F6ucog4Q0
Facebook の AR/VR研究部門 Facebook Reality Labs が、メガネ並みに小型軽量なVRヘッドセットの実現につながる新技術を公開しました。

従来のVRヘッドセットがメガネというよりもゴーグルの厚さや重さになっていた原因のひとつであるレンズを薄いホログラフ光学系で置き換えることにより、一般的なサングラスと同等程度の厚さでありながら、原理的には人の目の限界を超えた高解像度や、既存の製品より広い色域のVRグラスを可能にすると謳います。

コンセプト実証用のプロトタイプは、単色ながらレンズ部は8.9mmという薄さ。現行の一般的なVRセッドセットに近い視野角(水平約90度程度)、解像度(1200ピクセル)を実現しています。

Facebook が公開した論文によると、薄さを実現したのはフィルム状のホログラフィックレンズと、偏光ベースで光路を稼ぐ構造(polarization-based optical folding)から。要は反射で行ったり来たりさせ、光量が落ちるのと引き換えに距離を稼ぎます。

Holographic Optics for Thin and Lightweight Virtual Reality

構造上、光源に一般的なLEDではなくレーザーが必要となりますが、著者らはこれは制限というよりも、従来のディスプレイよりもさらに広い色域の再現を可能にできる利点になり得ると説明しています。

コンセプト実証用のプロトタイプ。3Dプリンタで作ったサングラス状のフレームにレンズモジュールをはめ込んだだけで、光源や映像再生部分、電源等は外付けです。

こちらのプロトタイプではまだ単色のみ、市販のVRヘッドセット程度の視野角ですが、卓上のプロトタイプではフルカラーを実現しており、カラーでサングラスサイズも将来的には可能になるとしています。

Oculus や各社のVRヘッドセットが500gを切った切らないと軽量化に努めるなかで急に未来が来てしまったような新技術ですが、現在はあくまで研究と実証段階。ゴースト(迷光)の問題や、アイボックスの小ささなどが制約として挙げられています。

製品に導入されるか、するとしていつ頃か等々はまだ分かりませんが、かけっぱなしで疲れない、普段からかけていても違和感のないVRディスプレイが意外と違い時期に実用化されるかもしれません。

no title

https://i.imgur.com/gQXtwmd.gif
 
no title

no title


サングラス大のVRメガネ技術、Facebookが発表。ホログラフ光学系で厚さ9mm以下
網膜を超える解像度も(将来的には)
https://japanese.engadget.com/holooptical-003457361.html

【敵「VRゴーグルはデカイし重いから流行らない」Facebook「軽量化&小型化したわw」】の続きを読む

このページのトップヘ