おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

科学・自然

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1: 名無しのおじさん 2020/01/15(水) 01:44:59.11 ID:WCRaNFbG0
南米エクアドルのガラパゴス諸島に派遣されて、メスたちと積極的に交流し、
絶滅の危険にさらされていた種の存続に大きく貢献したオスのゾウガメが、
使命を果たして引退し、野生に戻されることになった。

100歳のゾウガメ「ディエゴ」は、繁殖プログラムの一環として
1960年代に米サンディエゴ動物園からガラパゴス諸島のエスパニョーラ島に輸送され、
種の存続に大きな役割を果たした。

当時、エスパニョーラ島に残されていたゾウガメは、オス2匹とメス12匹のみ。

しかしディエゴが盛んに交尾を繰り返したおかげで、今では2000匹を超えるまでに回復した。
ガラパゴス国立公園局の推計では、このうち40%がディエゴの子孫に当たる。
https://www.cnn.co.jp/fringe/35147952.html

【【絶倫】 絶滅危惧種のゾウガメを交尾しまくって一頭で救ったゾウガメ「ディエゴ」引退】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2020/01/13(月) 08:22:28.19 ID:A0pcMXEw0
北海道でも雪不足

どうしたんやこれ…

【【悲報】日本、雪が降らなくなる】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2020/01/11(土) 06:39:04.58 ID:EL4IGsun0
噴火活動で面積が拡大した小笠原諸島の西之島で、ゴキブリが繁殖しているのが確認され、環境省は対応を検討することにしています。

小笠原諸島の父島の西、およそ130キロにある無人島、西之島では、平成25年に活発な噴火活動が始まり
海上保安庁などによりますと、島の面積はおよそ10倍に広がっています。

環境省が去年9月、生態系の変化を調べるため3年ぶりに上陸調査を行ったところ、「ワモンゴキブリ」が大量に確認されました。

ゴキブリは活発な噴火活動が始まる前から島にいて、漁業者の船などから入り込んだとみられていましたが
噴火後も生き残っていたうえ数百匹に増えている可能性があるということです。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200111/k10012242071000.html

【西之島「火山活動でどんどん大きくなるで!」??「!?」カサカサカサカサカサ】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2019/12/25(水) 23:02:10.84 ID:gTi5UJWp0XMAS
・空気より軽いため地上に降りてこない
・どの物質とも化合しないので重さも変わらない
・オゾンホールなどから常に宇宙空間へ放出されている
・採掘以外に採取方法は無い

【【悲報】ヘリウムガス、再生不可能で地球上消滅の危機 】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2019/12/17(火) 00:26:42.41 ID:eYenWZP20
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【女子小学生「まんこであそんだよ」 】の続きを読む

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