おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

自動車・バイク

toyota_corolla2_1982_1[1]

1: 風吹けば名無し 2018/06/26(火) 19:09:19.66 ID:rVJlT8E60
トヨタが6月26日に発売した『カローラスポーツ』は、カローラシリーズとして12年ぶりのハッチバックスタイル復活となる。
しかも5年ぶりの全面改良で12代目に切り替わる同シリーズの口火を切る役目も担っている。

小西良樹チーフエンジニアは「若い人たちにも響くような商品したいという思いでカローラスポーツの開発を進めてきた」と語る。
というのも「(セダンタイプの)アクシオのお客様の平均年齢が70歳。
(ワゴンタイプの)フィルダーは若い方にももちろん乗って頂いているが平均年齢が実は60歳で、比較的年配の方々にご愛顧頂いている」からだ。

https://response.jp/article/2018/06/26/311245.html

【トヨタ「カローラハッチバックを復活して若い人に乗ってもらおう」※300万円~】の続きを読む

161108Trump[1]

1: 風吹けば名無し 2018/06/26(火) 07:33:40.69 ID:AcoYIIucr
ハーレー「じゃあ欧州向けのバイクを国外で作るンゴ!」
トランプ「あああああああああああああ!!!!!!!!!!」

アメリカの二輪車メーカー、ハーレーダビッドソンは、EU=ヨーロッパ連合がアメリカに対する報復措置として課した高い関税を避けるため、ヨーロッパ向けのバイクの生産を国外に移すことを明らかにし、
強気の通商交渉を仕掛けて製造業のアメリカ回帰を訴えるトランプ大統領にとっては皮肉な結果となっています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180626/k10011495631000.html

【トランプ「産業守る為に関税上げたろ!」EU「じゃあ同じ事したるわ」ハーレー「…」】の続きを読む

6b7dfcf8bf48e3066b0b1016f5c863a7[1]

1: 風吹けば名無し 2018/06/24(日) 08:46:37.52 ID:ozqTFB4j0
1 番組の途中ですが\(^o^)/ (ワッチョイWW 1f85-WOvu) 2018/06/24(日) 08:19:12.32 ID:oUUz5Aps0 BE:976470219-2BP(1000)

こすったところをスプレーで隠そうとしたらこうなった
no title


【(ヽ´ん`)「車の塗装に失敗した」 】の続きを読む

recipe-40-01[1]

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/21(木) 11:32:13.267 ID:ZdlKcr6Zd
青葉付カーステと7インチタブのグーグルマップの方が圧倒的に便利なのに

【何故未だに数十万のカーナビというゴミ商売がまかり通っているのか 】の続きを読む

1: 風吹けば名無し 2018/06/11(月) 13:26:43.16 ID:qlo89ZBYd
http://www.itmedia.co.jp/business/spv/1806/11/news044.html
no title

no title


「日本の自動車関係税は世界でとんでもなく高いんです。ちょっと多いとか、そういうことを言っているんじゃないんです。例えばフランスは保有税はゼロです。米国との比較では31倍。そういう事実を皆さん報道してください

自動車工業会の会長としてこの問題を政府に陳情しても、まるで業界団体が政府に業界の応援をお願いしているような構図で報道されるんです。
そういう見せ方の報道をされると見ている人たちの中には『こないだ決算発表見たけど、自動車メーカー各社はもうかっているじゃない。何でもうかっている自動車メーカーを応援してやらなきゃならないんだ。税金いっぱい払えばいいじゃないか?』と思う人が多いと思うんです。

でも実態は違いますよね? 税金を払わされているのは、自動車メーカーじゃなくて、自動車ユーザーです。私たちはユーザーの代わりにお願いしているんです。自動車ユーザーって国民じゃないのかと言ったら、自動車ユーザーは国民でしょ。政治家も『国民、国民』って言うなら、国民である自動車ユーザーのことをもっと真剣に考えていただきたい。
自動車ユーザーから取るのは、取りやすいからです。取りやすいからとあれもこれもといろんな税金を積み上げていった結果、世界的に見てどうなのって言うと、世界でも異常なほど高くなっています。この事実をしっかり報道してください」

【トヨタ社長「日本の自動車関係の税は高すぎる」「若者のクルマ離れのせいにしている場合ではない」 】の続きを読む

このページのトップヘ