おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

生活

sick_gikkurigoshi_man[1]

1: 風吹けば名無し 2018/06/21(木) 08:10:10.19 ID:IoW4ZYvf0
情けないけどぎっくりってやべーわ

【わい雑魚、ぎっくり腰で仕事を休む 】の続きを読む

osyaberi_man[1]

1: 風吹けば名無し 2018/06/20(水) 02:41:03.96 ID:EcR+3ggL0
ワイ「何やコイツ…」

【研究室ワイ「なあ、日本勝ったらしいで?」同期「へー、よかったな」ワイ「…」同期「…」 】の続きを読む

009[1]

1: 風吹けば名無し 2018/06/19(火) 16:48:53.72 ID:oPVir9+zd
母(50)が東大に合格、息子(19)は不合格

http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/0004931647.shtml
姫路市書写の塾講師、安政真弓さん(50)がこの春、かつて挑んだ東京大学を受験し、文科3類に合格した。
ほぼ30年越しに願いを成就できたのは、東大を目指す次男の姿がきっかけだった。一緒に受験することを決めて1年。
仕事や家事の合間に参考書を広げ、最難関を突破した。次男は別の大学で学ぶことになったが、「語学の分野で新たな世界を広げたい」と、
再び味わう学生生活に胸を膨らませている。

安政さんは姫路西高校の32回生。現役時に京都大、浪人して東大に2度挑戦して失敗し、私立大学に進んだ。
卒業後も独学で外国語を学び、フランス語やイタリア語などを習得。7年前から自宅で学習塾を開き、近所の中学生らに教えている。

挑戦のきっかけは、次男玲二郎さん(19)の受験だった。昨年3月、姫路西高3年だった玲二郎さんが東大受験に失敗し、
真弓さんは自分が味わった悔しさを重ねた。 その思いを晴らそうと「お母さんも東大生を目指そうかな」と
数年後の受験計画を明かすと、「どうせなら1年で合格を目指してみれば」と家族が背中を押してくれた。

【彡(゚)(゚)「東大落ちたわ…」J( 'ー`)し「マッマも一緒に受けるから来年頑張りましょ!」】の続きを読む

6347da3c1c16350136d0847833477d28[1]

1: 風吹けば名無し 2018/06/19(火) 07:55:15.18 ID:gk52g6L4a
金くれよ

【400ml献血のお礼がポカリ1本 】の続きを読む

norimono_kyukyusya[1]

1: 風吹けば名無し 2018/06/17(日) 15:14:43.31 ID:M1GTvgeR0
大袈裟に言ってるだけやろ?

【尿路結石経験者「死ぬほど痛いぞ」←これ 】の続きを読む

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