おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

雑学

1: 名無しのおじさん 2020/06/26(金) 08:00:14.28 ID:6KEMNnyjp
10位 国道152号

起点:長野県上田市
終点:静岡県浜松市

静岡県と長野県の境にある青崩峠、長野県内の大鹿村と飯田市の間にある地蔵峠は行き止まりとなっています。
その代わりに舗装された林道がつながっていますが、車一台分ほどの幅しかなく、そのうえ冬季は閉鎖されています。
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【何故か国道指定されている酷道ランキングTOP10】の続きを読む

東京バベルタワー02[1]

1: 名無しのおじさん 2020/06/24(水) 16:28:34.00 ID:IJP7GGL/p
バブル期日本人「宇宙、臨界、空界、雲界、人界、地界に階層分けてぇ(ニチャァ)」

東京バベルタワー(全長10000m)
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【バブル期日本人「クッソでかいタワー作ったらやばいやろなぁ(ニチャァ)」】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2020/06/23(火) 09:43:58.43 ID:y1idfFnwp
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【【悲報】地獄、けつを掘る拷問もある】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2020/06/22(月) 16:57:25.93 ID:d7SUpjW/0
彡(^)(^)彡(^)(^)「食ったろ!」

「毒キノコ『カエンタケ』に注意 見附の旅館で2人中毒/新潟

県福祉本部に五日入った連絡によると、見附市の旅館で三日、ロビーに置いてあった毒キノコ『カエンタケ』を食べた中之島町の男性二人(ともに五十八歳)がおう吐や手足のしびれなどを訴え、見附市の成人病センター病院で治療を受けた。一人は快方に向かっているが、もう一人は状態が悪化して四日に同病院に入院、一時は心肺機能が停止する重症に陥った。長岡中央総合病院に転院し、引き続き治療を受けている。

県によると、二人は食事をするために旅館に行き、午後二時半ごろロビーに置いてあった『カエンタケ』三本のうち一本づつを酒に浸して食べたらしい。約三十分後に手足のしびれなどの症状を訴えた。『カエンタケ』は旅館の従業員が九月下旬に裏山から取ってきたもので、従業員は捨てた、と話しているという。だれがロビーに置いたかはわかっていない。また、残りの一本の行方がわからないため、県は「持ち帰った人がいたら食べないように」と呼びかけている。

『カエンタケ』は所収に全国の山林などに見られるが、数は少なく珍しい種類という。火炎のような形状で赤色から橙色にみえる。食べると下痢、おう吐、手足のしびれなどの症状が出て、運動障害や言語障害につながる。心肺機能に影響が出て重症になる場合もあり、後遺症が残るという」(1999年10月6日 朝日新聞朝刊新潟版)

【彡(。)(。)「旅館に飾ってあるこのキノコ、凄いビジュアルやなぁ」】の続きを読む

Kumabachi1[1]

1: 名無しのおじさん 2020/06/20(土) 13:36:57.14 ID:EweXKcMk0
最近庭でめっちゃ見るんやが

【有識者「クマバチは刺さないし毒もない」←信じてええんか?】の続きを読む

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