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1: 名無しのおじさん 2020/09/04(金) 06:13:47.46 ID:xenfmRhh0
シャロ「ほら、カモミールティーよ。リラックス効果があるから落ち着くわ」

俺「カモミール…お茶…飲む…」

俺「こ、コーヒー…?あ、うああ…うわああああああ!!!!」ガシャァ-ンッ

シャロ「きゃっ、お、俺くん落ち着いて!大丈夫、これはコーヒーじゃないの。ハーブティーよ!」

シャロ「今チノちゃんは刑務所の中なの。だから俺くんに酷いことする人はもういないのよ。わかった?」

俺「ハァハァ…ち、チノちゃん…もういない。俺に酷いことする人はいない…」

2: 名無しのおじさん 2020/09/04(金) 06:14:10.09 ID:xenfmRhh0
シャロ「もう一度淹れ直してくるわね。次はカップ割っちゃだめよ?」

俺「…シャロちゃん、いつも迷惑ばっかりかけてごめんね…」

シャロ「俺くん…そんなことない。俺くんだって頑張ってるじゃない。悪いのは貴方じゃないわ」ギュッ

俺「うぅ…本当にありがとうシャロちゃん…」ポロポロ

シャロ「大丈夫、大丈夫よ。貴方は私が守るから…心配しないで…」ナデナデ


ガサッ…ゴソゴソ…

ジ-ッ

チノちゃん「……」ギロッ

3: 名無しのおじさん 2020/09/04(金) 06:14:27.39 ID:xenfmRhh0
翌日

シャロ「ふふっ、今日も俺くんのために心を落ち着ける香りのハーブをたくさん用意したの。喜んでくれるかしら…」

シャロ「ただいまー、今帰ったわ。すぐにお茶淹れるから待ってて!」

シ-ン…

シャロ「……?変ね、いつもならすぐに俺くんが出迎えてくれるのに…」

シャロ「俺くん?どこにいるのー?今の俺くんが外出できるわけないし…」キョロキョロ

ドロッ…

シャロ「ひゃっ!?なにか足元にぬるっとしたものが…!」

シャロ「え…これまさか、血…?ひっ、そ…そんな!チノちゃんは今刑務所のはず…まさか!?」

4: 名無しのおじさん 2020/09/04(金) 06:14:50.22 ID:xenfmRhh0
ラビットハウス

俺「うぅん…あれ、ここは…確か俺、家でシャロちゃんを待ってて…急に頭に痛みが…」

チノちゃん「あ、起きましたか。よかった、このまま目覚めないんじゃないかと心配しましたよ」

俺「ひっ!ち、チノちゃんっ、どど、どうしてここに!?」ビクゥッ

チノちゃん「ふふ、そんな幽霊でも見るみたいに驚かないでくださいよ。刑務所では真面目にしてたので早めに仮釈貰えたんです」ニコニコ

俺「そ、そうだったんだ…ひ、ひ久しぶりにチノちゃんに会えて…う、嬉しい…よ…」ガクガク

チノちゃん「それはそうと、どうしてあんな女の家にいたんですか」ギロッ

俺「っ…そ、それは…そその…ご、ごめんなさい…」

チノちゃん「ごめんじゃないんですよ。私は理由を聞いてるんです。私じゃなくてあんな女と一緒にいた理由を!!」ドンッ

俺「ひいッ!!」

6: 名無しのおじさん 2020/09/04(金) 06:15:14.09 ID:xenfmRhh0
チノちゃん「どうしてそんなに怯えるんですか?私はただ理由を聞いてるだけなのに…」

俺「ごめんなさい!ごめんなさい!」

チノちゃん「だから!謝らなくていいって言ってるじゃないですか!このっ!」ドガッ

俺「あうッ!」

チノちゃん「俺さんはいつもそうやって被害者ぶって私を悪者に仕立て上げようとしますよね。私は!こんなにも!俺さんのことを想っているのに!!」ガンガンッ

俺「ご…ごめんなさ…うぐッ!ああ…」ドサッ

チノちゃん「はぁはぁ…いいです。なんでシャロさんと一緒にいたのかはもう聞きません」

チノちゃん「その代わり一つだけ質問させてください。俺さんが一番好きな女性は誰ですか?」

俺「え…そ、それはもちろんシャ…」

チノちゃん「誰ですか!?」

俺「っ…シャ…シャロ…」

チノちゃん「……」

俺「俺が好きなのは…ち、チノちゃ…んで…」

ドンドンッ

俺「!」

8: 名無しのおじさん 2020/09/04(金) 06:15:35.00 ID:xenfmRhh0
「開けて!ここにいるのはわかっているのよ!?俺くんを解放しなさい!チノちゃん!」

チノちゃん「こ、この声は…」

俺「シャロちゃん!よかったぁ…俺はここだよ!はやく助けてぇ!!」

「俺くん!よかった…無事だったのね!すぐにここから出してあげるから待ってて!」

チノちゃん「ふん、鍵とチェーンをかけてあるのに開けれるはずないです」

ガチャ…

チノちゃん「!!」

シャロ「チノちゃんが逮捕された後、念のためにここの合鍵やらチェーンカッターなんかを用意しておいたのよね。まさか本当に使うことになるとは思わなかったけど」

9: 名無しのおじさん 2020/09/04(金) 06:15:56.47 ID:WFxWzwNPd
よく見たらワイくんじゃなくて俺くんじゃん

12: 名無しのおじさん 2020/09/04(金) 06:16:09.93 ID:xenfmRhh0
チノちゃん「シャロさん…また私と俺さんの関係を邪魔するつもりですか…!?」

シャロ「俺くんが望むなら邪魔したりしないわ。貴方の行動は愛じゃなくてただの押し付けよ!」

チノちゃん「それ以上入ってこないでください!!」

シャロ「チノちゃん…もう諦めなさい。今なら見逃してあげるからもう2度と私たちの前に現れないで」

チノちゃん「偉そうに…なにが私たちですか。俺さんは私のものです」

シャロ「俺くんは物じゃないのよ!言うことを聞かないようならここに警察を呼ぶわ。仮釈放中にこんなことしたのが知られたら次は当分出てこれないわね!!」

チノちゃん「っ…いいです。そっちがその気ならこっちだって!」ガシッ

俺「うわぁ!何するんだチノちゃん!?」

シャロ「俺くん!!」

チノちゃん「近づかないでください!それ以上こっちに来たらこのナイフで俺さんの首を掻っ切ります!!」

俺「ひぃ、そんなぁ!!」

シャロ「くっ…」

14: 名無しのおじさん 2020/09/04(金) 06:16:36.78 ID:xenfmRhh0
シャロ「わ、わかったわ。ここから先には近づかない。だから俺くんには手を出さないで」

チノちゃん「ふふ、物分かりがいいですね。俺さん!シャロさんがこれ以上なにかしないようにそこのロープで縛ってください!」

俺「う、うぅ…でも…」

シャロ「ここは言う通りにしましょう…大丈夫、実はもう警察に連絡してるの。あと少しでここに駆けつけてくるはずよ…」ヒソヒソ

俺「……!さすがシャロちゃん」

チノちゃん「何をぼさっとしてるんですか!はやくしないと本当に首を掻っ切りますよ!?」

俺「ひっ、わ…わかった、わかったから…縛ればいいんでしょ…?」スルスル…ギュッ

16: 名無しのおじさん 2020/09/04(金) 06:16:59.09 ID:xenfmRhh0
シャロ「うぅ…」

チノちゃん「ふふ、いい様ですね。これでシャロさんは身動き一つできません」

チノちゃん「私から俺さんを奪い取ろうとした罰です!このっ!くたばれ泥棒うさぎっ!!」ゲシゲシ

シャロ「きゃっ…!?あうっ!くうぅ…」

俺「や、やめなよチノちゃん!シャロちゃんは縛られて抵抗できないんだよ!?」

チノちゃん「だからこそお仕置きになるんじゃないですか!それそれ、おらあっ!」ドスッッ

シャロ「おッ…♡!?」ビクンッ

ジワァ…

シャロ「あっ…/// うそ、や…やだ、見ないで、見ないで俺くんっ///!」チョロロロロロ…

俺「し、シャロちゃんっ///」

チノちゃん「あははははは!好きな男の前でお漏らししちゃうなんて。惨めですねぇ!」

俺「(シャロちゃんのおしっこ…いつも淹れてくれるお茶みたいな色で綺麗だなぁ…)」

シャロ「いやぁっ///!」グスン

18: 名無しのおじさん 2020/09/04(金) 06:17:19.58 ID:xenfmRhh0
シャロ「うぅ…こんなの酷い、酷すぎるわチノちゃん!」

チノちゃん「私から俺さんを奪おうとするのが悪いんです。そうだ、もっと惨めにする方法を思いつきましたよ」

チノちゃん「俺さんがシャロさんのことをボコボコにしてください。好きな男性に痛めつけられるなんて最高に憐れじゃありませんか?」

俺「ひっ、そんな…そんなことできるわけないだろ!」

チノちゃん「できないなら、できるようになるまで私が俺さんを痛めつけるだけです!!」グリグリ

俺「っ…痛い、痛いよチノちゃんっ!」

シャロ「俺くん!…私のことならいいから。やってちょうだい」

俺「シャロちゃん…でもぉ!」ウルウル

シャロ「大丈夫、きっともうすぐ警察が来る。それまでの我慢だから…」

俺「シャロちゃん…」

チノちゃん「何をこそこそしているのか知りませんが、話はまとまりましたか?さあはやくシャロさんを痛めつけてください!」

シャロ「そうよ俺くん、貴方まで痛い目にあうことない。はやく私を殴って!」

俺「……いやだ!シャロちゃんに暴力なんて振るうもんか!」

チノちゃん「!?」

20: 名無しのおじさん 2020/09/04(金) 06:17:22.01 ID:pz2Br0spd
ワイくんは?

21: 名無しのおじさん 2020/09/04(金) 06:17:42.04 ID:xenfmRhh0
シャロ「ち、ちょっと!俺くん!?」

チノちゃん「何言ってるのかわかってるんですか?シャロさんを守るってことは、私を裏切るってことですよ」

俺「いいよ、シャロちゃんに暴力を振るうくらいならチノちゃんにボコボコにされた方がマシだから」

チノちゃん「ボコボコにするだけじゃ済みませんよ!もしかしたら俺さんのこと殺しちゃうかも…」

俺「やりたきゃやれよ!俺が好きなのはチノちゃんじゃなくてシャロちゃんだ!!」

シャロ「俺くん…///」ジ-ン

チノちゃん「……はぁ、仕方ありませんね。俺さんの強情さには負けました」

俺「チノちゃん…それじゃあ!」パァァ

チノちゃん「ええ、この手だけは使いたくありませんでしたが…俺さんにはこの私特性のブレンドコーヒーを飲んで少しの間キマっててもらいます」

シャロ「!?」

俺「ひっ…ひいッ!コーヒー…コーヒーやだ!俺が俺がなくなっちゃう!」ビクゥッ

チノちゃん「おら!大人しく飲んでください!このっ!」

俺「あああああああああああッ!!」

22: 名無しのおじさん 2020/09/04(金) 06:18:05.96 ID:xenfmRhh0
ガンガラドンガッシャ-ン

俺「ひいいッ、いやだいやだ飲みたくない飲みたくない!」ジタバタ

チノちゃん「ようやく捕まえました…ほら、もう抵抗できませんよ…飲んでください」グイッグイッ

俺「うぅッ…あっ…あっ…」ゴクゴク…

シャロ「やめなさいよチノちゃん!俺くんに何を飲ませてるの!?」

チノちゃん「ふふふ、飲めば身体のリミッターが外れて力が増すドーピングコーヒーです。俺さんが飲んだのは私に従順に従うようになる効果を持った特性ブレンドですよ!」

シャロ「(そっか…チノちゃんがやけに力が強いのもあのコーヒーを飲んでいたから…)」

チノちゃん「さあ俺さん!さっそくシャロさんを叩きのめしてください!なんなら殺してしまっても構いませんよ!」

俺「ウアア…」ガクガク

シャロ「俺くんしっかりして!俺くんならそんなコーヒーなんかに負けないって信じてるわ!!」

俺「シャロ…ちゃん…」

チノちゃん「ふん、無駄です。そのコーヒーの洗脳効果に逆らうなんて不可能ですよ。さあシャロさんが無駄口を叩けないようにズタボロにしてやるんです!はやく!」

俺「ウウウ…うわああああああああ!!!」ブンッ

チノちゃん「やった…私の勝ち…これで俺さんは永遠に私の物です!!」

シャロ「っ…いやぁ、俺くんっ!!」

グシャァッ!

23: 名無しのおじさん 2020/09/04(金) 06:18:32.62 ID:xenfmRhh0
チノちゃん「ぶっ!」ヒュ-ッ

ゴシカァ-ンッ

シャロ「ち、チノちゃぁん!!!俺くん落ち着いて、流石にあそこまでやらなくても…」

俺「ウアアアアアアア!!!!」バキィッドゴォッガッシャァ-ンッ

チノちゃん「ひ、ひぃぃッ!コーヒーの濃度が濃すぎました!」ガクガク…ジョバァァ

シャロ「だ、だめ…完全に正気を失ってる!せめてこのロープを切れれば…」キョロキョロ

キラッ

シャロ「……!割れたガラス…これで…んっ」ブチッ

シャロ「俺くん!!」ダキッ

俺「……!し、シャロ…チャン…」ピタッ

シャロ「もういいのよ俺くん、全部終わったの。もう俺くんは暴れなくてもいいのよ…」ナデナデ

俺「フッ…フゥゥ…ぜぜ、全部終わった…もう暴れなくても、いいの…?」

シャロ「そうよ、家に色々落ち着くハーブを用意してるのよ。だから帰ってお茶にしましょう…?ねっ」

俺「……うん、帰って…お茶に…お茶…」ワナワナ

シャロ「お、俺くん…?」

24: 名無しのおじさん 2020/09/04(金) 06:18:48.19 ID:PwMKVvmq0
コーヒーをなんだと思ってんだ

25: 名無しのおじさん 2020/09/04(金) 06:19:14.20 ID:kJHvO7jk0

26: 名無しのおじさん 2020/09/04(金) 06:19:15.81 ID:xenfmRhh0
俺「お茶…こ、コーヒー!もっとコーヒー飲みたい!!!うあああああああ!!!!!」

シャロ「俺くん!だめぇ!!お願いだから落ち着いて!」ギュッ

ズリ…ズリ…

シャロ「(だ、だめ…私の力じゃ止められない…)」

チノちゃん「あ…そ、そっちはダメです!コーヒーに混ぜる前の原粉が!」

俺「コーヒー!コーヒー!」ゴクッゴクッ

シャロ「だめぇっ…そんなの直接飲んだら死んじゃう…俺くん死んじゃうからぁ!!」ポロポロ

警官「通報があったのはここか!」ガチャッ

27: 名無しのおじさん 2020/09/04(金) 06:19:35.02 ID:xenfmRhh0
警官「……!?なんだこの化け物!」ビクゥッ

シャロ「あ…」

俺「……シャロちゃん、ごめん、これ以上俺が一緒にいても、シャロちゃんに迷惑かけるだけだから…」

シャロ「だめ…いやよ、俺くんが薬漬けでも、食事中に急に暴れ出しても…私なら平気だから!だからっ…」ウルウル

警官「少女が襲われているぞ!撃て!あの化け物を撃ち殺せえッ!!」パンパァンッ

俺「ウアアアアアアアアアア!!!!!」キシャアアッ

シャロ「やだ!俺くん、やめてえッ!!!」

パンッパァンッ!……ドサッ

30: 名無しのおじさん 2020/09/04(金) 06:20:35.60 ID:xenfmRhh0
リゼ「これで…よしっと…」

シャロ「ありがとうございます…リゼ先輩…」

あの日、俺くんは警官に撃たれて死んだ。あんな化け物の姿になってしまった彼は人間として処理されることもなく、死体は灰にしリゼ先輩に頼んで公園の木の側に埋めてもらった

チノちゃんはというと、仮釈放中に俺くんに会いに行ったこと、コーヒーに危険な薬物を混ぜていたことがバレ、刑務所に逆戻りしたらしい。でもココアが毎日面会に行っているらしいし大丈夫よね

リゼ「すまない、チノが仮釈されたこと、シャロにもっと早く伝えていれば…」

シャロ「いいんです。私と俺くんをそっとしておこうと気を遣ってくれたんですよね?」

シャロ「それに…俺くんは優しすぎるから、チノちゃんのことがなくてもいつかはこうなっていた気がするんです…」

31: 名無しのおじさん 2020/09/04(金) 06:20:35.74 ID:mE9+Mt4W0
いいスピンオフ

32: 名無しのおじさん 2020/09/04(金) 06:20:39.13 ID:gLZzRrRNd
新作か

34: 名無しのおじさん 2020/09/04(金) 06:20:58.36 ID:xenfmRhh0
リゼ「シャロ…」

ギュッ

シャロ「り、リゼ…先輩…/// わ、私…」

リゼ「こんなときに言うのは卑怯かもしれないけど、正直に言わせてくれ。…俺くんの代わりとして、私に、私にこれからのシャロのことを守らせてくれないか…?好きだ、シャロ…私と付き合ってくれ!」

シャロ「そんな…で、でも…私には俺くんが…」

「いいよ…シャロちゃんはリゼちゃんと幸せになって…」

シャロ「え…」

リゼ「……あ!み、見てくれシャロ!俺くんを埋めた場所から芽が!」

シャロ「あっ…お、俺くん…そこにいるのね。うん、わかった。私、俺くんの分まで幸せに生きてみせるから、だからそこで見守っていて…」ポロポロ

ニコッ…

フワァァ

その時私の側を吹き抜けた風に乗って、俺くんが私に笑いかけてくれてる気がした


おしまい

35: 名無しのおじさん 2020/09/04(金) 06:21:26.57 ID:kJHvO7jk0
感動した

36: 名無しのおじさん 2020/09/04(金) 06:21:53.16 ID:e3oGSdMWa
チノ最悪だな死刑にしろ

37: 名無しのおじさん 2020/09/04(金) 06:22:00.49 ID:xenfmRhh0
原作3巻より

39: 名無しのおじさん 2020/09/04(金) 06:22:09.08 ID:DCXWV92f0
コーヒー飲むのやめるわ

43: 名無しのおじさん 2020/09/04(金) 06:22:48.77 ID:nloVfqHi0
面白かったから原作買ってくるわ

56: 名無しのおじさん 2020/09/04(金) 06:28:58.25 ID:XLnO5AhPr
拙者たすけて😭

60: 名無しのおじさん 2020/09/04(金) 06:29:17.26 ID:4a+P0u6od
拙者は遊郭で忙しい

61: 名無しのおじさん 2020/09/04(金) 06:30:12.50 ID:YdydeM+P0
こういうSSガキの頃よく見てたわ
懐かしい気持ちになれたサンガツ

41: 名無しのおじさん 2020/09/04(金) 06:22:32.98 ID:PwMKVvmq0
サイコしかいない


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