おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

1: 名無しのおじさん 2018/10/19(金) 10:47:58.20 ID:tUdSHlD80
 2頭のイノシシが北九州市門司区の川に造られた砂防施設間に転落して、脱出できなくなっている。
イノシシは駆け上がろうと試みるが、途中で力尽き、川底を所在なげにうろつくばかり。
近所の住民は「このまま衰えていくのを見るのは忍びない」と区役所に相談したが、鳥獣保護法により手出しが出来ないという。

 現場は門司区北川町を流れる小森江川に設けられた砂防施設。
イノシシが落ちたのは、二つの砂防堤とコンクリート壁に囲まれた楕円(だえん)形の川底で、壁の高さは約6メートルある。
水はわずかしか流れておらず、ほとんどが土砂で覆われている。

 施設の目の前に住む、タクシー運転手の西津千代子さん(60)がイノシシに気付いたのは12日の朝。
自宅の2階からは川底が見渡せる。何げなく目をやったところ、2頭がいたという。周囲にエサになりそうなものはない。
「このまま命が弱っていく様子を、ただ見過ごしたくはない」と夫の利雄さん(62)と話し合い
「底から救い出して、山にかえしてもらえないか」と消防や区役所などに相談した。だが、答えは「どうにも手の出しようがない」だった。

 門司区役所や市鳥獣被害対策課の担当者によると、野生動物が自然界の中で今回のようなアクシデントに遭った場合、
鳥獣保護法の考えでは「原則として手出しをせずに見守ることになっている」という。

 さらにイノシシは農作物などに大きな被害をもたらしていることから、福岡県がわなや狩猟による捕獲の対象にもしている。

 砂防施設のコンクリート壁の間近に迫る山の斜面は、ところどころが崩落している。西津さんによると7月の豪雨の際に崩れたのだという。
西津さんは、斜面を駆けていたイノシシが崩落部分でバランスを崩して転落したのではと考えている。
「転落は自然界の出来事というが砂防施設は人間が造ったもの。せめて新たな転落が起きないよう、対策を講じて欲しい」と話した。(吉田啓)


no title

no title

no title

https://www.asahi.com/articles/ASLBL4J9BLBLTIPE01L.html?iref=comtop_8_06

【【悲報】イノシシ、砂防堤に落ち壁を昇れず脱出不能になる 】の続きを読む

gender06_transgender1[1]

1: 名無しのおじさん 2018/10/19(金) 08:37:05.71 ID:yW/0sHf7p
目の前の患者さんはLGBTかもしれない 看護師が知っておくべきLGBT|看護roo![カンゴルー]
https://www.kango-roo.com/sn/a/view/6198
no title

no title


浅沼智也さんは、都内の病院に勤務する看護師。
女性から男性へ、戸籍や身体を変えたトランスジェンダーの男性です。

浅沼さん自身が患者として泌尿器科を受診したとき、こんな体験をしました。

「問診票の既往歴に『子宮・卵巣摘出』と書きました。
すると、看護師に『あなたは男性なのに、どういうこと? からかってるの? 男性にこんなものないわよ!』と突き返されたんです」

そのとき、浅沼さんは40度の発熱があり、すぐにも入院が必要という状態。

「そんな緊急性を要する場面で、自分の性自認や性指向なんて説明できなかった」と話し、LGBTについて医療従事者が知識を持っておくことの必要性を指摘します。

浅沼さんは「医療従事者がLGBTについて知識を持ち、本人と話し合って対応を決めることが大切」と指摘する

さらに、本人の意思を尊重した受診・療養環境への配慮も大切です。

「僕は男性の病室に入院し、医療者には(自分がトランスジェンダー男性であることを)特にカミングアウトしていませんでした。
ところが、ある日、トランスジェンダー男性の看護補助者が突然、『友達になってください』と、僕のベッドサイドにやってきたんです」

浅沼さん本人の知らないところでアウティング(本人の同意なしに、その人のセクシュアリティを言いふらすこと)をされていました。

「『トランスジェンダーの人が入院してるみたいだよ、行ってきなよ』みたいに言われて来たらしいんですね。
でも、僕自身はカミングアウトしてなかったし、個人情報でもある。
医療者のアウティングで、意図せず患者さんの家族に知らせてしまったり、損害賠償を請求されたりする可能性もあります」

【【悲報】問診票に「子宮摘出」と書いた男性、看護師に怒られる】の続きを読む

1: 名無しのおじさん 2018/10/19(金) 07:39:03.73 ID:xNc1SMv5r
家畜化された昆虫で、野生には生息しない。
野生回帰能力を完全に失っており、餌がなくなっても逃げ出さず、体色が目立つ白色であるなど、人間による管理なしではマトモに生きる事ができない。
カイコを野外の桑にとまらせても、ほぼ一昼夜のうちに捕食されるか、地面に落ち、全滅する。
幼虫は腹脚の把握力が弱いため樹木に自力で付着し続けることができず、風が吹いたりすると容易に落下してしまう。

成虫も翅はあるが、体が大きいことや飛翔に必要な筋肉が退化していることなどにより、羽ばたくことはできるがほぼ飛ぶことはできない。
また、成虫は口が退化しており、捕食どころか水を飲むことさえできない。
そのため、交尾を行った後2、3日で死ぬ。

なお、生糸はカイコガが蛹になったときの繭を茹でて取るので、殆どのカイコガは蛹のままで茹で殺される模様。
その日本の一部地域ではそのボイルド蛹を食ってたとか


no title

【【悲報】カイコガさん、完全に家畜化され自分一人ではマトモに生存すらできない】の続きを読む

1: 名無しのおじさん 2018/10/19(金) 04:39:06.89 ID:MuL9DOrB0
no title

【「よっしゃ!富士山の頂上まで来たで!さて自販機でジュースでも買うか…」】の続きを読む

naru[1]

1: 名無しのおじさん 2018/10/18(木) 18:54:23.56 ID:ONH35ItX0
「安さ」ニューヨークでは苦戦 「いきなり!ステーキ」社長 | 共同通信 - This kiji is
https://this.kiji.is/422512930455127137

【ニューヨーク共同】
ステーキ店チェーン「いきなり!ステーキ」などを運営するペッパーフードサービスの一瀬邦夫社長は9日にニューヨーク市内で開いた記者会見で、
同市内の店舗について「まだまだ苦戦している。売り上げも少ないし、お客様数も少ない」と述べ、運営を改善する必要性を強調した。

一瀬社長は「日本では安く売ってお客様数が圧倒的に多く(という)成功した事業モデルが、こちらで成功できない。安く売ればいいというわけではない」と指摘。
「ニューヨークではうまいステーキが早く食べられることをもっと徹底する」と述べた。
低価格路線を続ける方針も示した。

【いきなりステーキ、ニューヨークで苦戦「お客様も売り上げも少ない」一体なぜ? 】の続きを読む

このページのトップヘ